「Go To 利用」でひとり1泊1875円!沖縄「キャンピングトレーラー泊」はいかが?

2020年8月、沖縄県国頭郡今帰仁村にオープンしたキャンプ場「TAMARUキャンピング今帰仁」。全長11m、高さ3.5mのアメリカンサイズのキャンピングトレーラーを客室とした宿泊施設だ。

家族や友人とゆっくりと過ごす時間を大切にする”をコンセプトに掲げる同キャンプ場。沖縄の大自然のなか、大人数でも快適なアメリカンサイズのグランピングを提供中。

現在、「Go To トラベル」の対象施設にもなっており、最大活用すれば実質ひとり1泊1875円〜の低価格でアメリカンラグジュアリーな沖縄を満喫できる。

今なら家族や友人・知人と大人数ほどお得になる「TAMARUキャンピング今帰仁」。観光地を歩き回だけではなく、燦燦とした太陽や満点の星空を眺め、海の風を感じながらゆったり過ごす旅の計画などはいかがだろう?

©Tamaru Camping Park
©Tamaru Camping Park
©Tamaru Camping Park
©Tamaru Camping Park

『TAMARUキャンピング今帰仁』
【場所】
沖縄県国頭郡今帰仁村今泊1876‐1
【料金システム】
■平日:基本料金 2万円(税込)
※キャンピングトレーラー1棟1泊2日小学生以上4名様までの利用、小学生未満は無料
※5名様以降 ひとり+2500円(税込)
※キャンピングトレーラー1棟の最大利用人数は8名様まで
■休日前日および休日などの指定日:基本料金 2万4000円(税込)
※キャンピングトレーラー1棟1泊2日小学生以上4名様までの利用、小学生未満は無料
※5名様以降 ひとり+3000円(税込)
※キャンピングトレーラー1棟の最大利用人数は8名様まで

Top image: © Tamaru Camping Park
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事

関連する記事

いつか使ってみたいキャンピングトレーラー「Sealander」。ドイツ企業が開発を手がけました。
BMWの傘下であるデザイン・コンサルティング会社「Designworks」とアウトドアブランド「THE NORTH FACE」が手を組み、キャンピングトレ...
オランダのスタートアップが開発した超小型キャンピングトレーラー「TakeOff」。走行時は122cmだが、広げると2m高の室内空間が現れる。
「Go To Eatキャンペーン」の対象店をいくつものサイトを横断して検索しながら、不便だなぁ……と思っていた人もいるのでは?そこで完成したのが、東京のG...
2023年に向けて開発中の「虎ノ門・麻布台プロジェクト」の地に、ブランデッドレジデンス「アマンレジデンス 東京」とラグジュアリーホテル「ジャヌ東京」が開業する。
「日本あんこ協会」が主催するオンラインイベント「Go To あんこ」。全国6000名の日本あんこ協会員が主体となり、お薦めのローカルあんこスイーツを発表し...
キャンピングカーやトレーラー(車で牽引するタイプ)の印象をひと言でいえば「狭い」。でも、どこか楽しそう。冒険心をくすぐられるロードトリップに「その手があっ...

人気の記事

2021年3月16日(火)に開業する「フォションホテル京都」に、フォションブランドとして世界初出店のスパ「Le Spa Fauchon/ル スパ フォショ...
国際送金サービスをおこなう企業「Remitly」が、“海外でもっとも住みたいと思われている国はどこなのか”をグローバル検索データを利用して調査。それぞれの...
毎度、趣向を凝らしたオリジナルの機内安全ビデオで楽しませてくれるニュージーランド航空。さすがに今年、新作を望むのは厳しいか……と思いきや、しっかりリリース...
SNS映えに特化した観光サイト「スナップレイス」が、2020年の総集編として「インスタ映えスポット」ランキングトップ10を発表。
世界18都市の番組が聴けるイタリア発のおしゃれラジオ「THE CITY RADIO」。
「国際宇宙ステーション(ISS)」に滞在した山崎直子氏の経験を聞けるだけでも貴重な体験だが、今回はほかにもさまざまな特別プログラムが用意されているようだ。
実はすぐそこまで来ている、宇宙旅行に行ける未来。現状、いつから行けるのか、いくらで行けるかについて解説していきます。