大自然に囲まれた「鳥取」ならではの「微アルクラフトビール」が登場!

鳥取県の総人口は今年4月の時点で約54万人。これは全国でもっとも少ない数字だ。

しかし、鳥取県は山に囲まれ緑が豊富で、気持ちのいい空気やきれいな水が流れる雄大な自然に囲まれている。

そんな地の利を生かしたなんとも魅力的なクラフトビールが誕生した。

©CIRAFFITI

「CIRAFFITI(シラフィティ)」と名付けられたノンアル・ローアルクラフトビールブランドには、醸造に最適な環境がそろう鳥取県ならではの良さが詰め込まれている

今回発売されたのはアルコール度数0.5%の「Session IPA」と「Sour Ale」の2種。

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上写真の「Session IPA」はクラフトビールと同じ製法・原材料でつくられ、ローアルコールとは思えないホップの苦味と、注いだ瞬間に柑橘系のさわやかな香りが立ち上がる。

とくに味付けのしっかりとした肉料理やスパイス効いた料理との相性はバッチリだ。

©CIRAFFITI

「Sour Ale」はシトラホップのさわやかな香りと、レモンやオレンジを丸かじりしたようなフレッシュな酸味が特徴で、苦味も抑えめ。

ビール独特の風味が苦手な方でもゴクゴク飲めて、スポーツや仕事後にもぴったりの一杯に仕上がっている

シラフとかけたネーミングもナイスだし、ラベルもかわいらしい。また、近年の微アルブームにも突き刺さるこだわりのクラフトビールを取り扱うのは、ノンアル・底アルドリンクやスペシャルティドリンク専門のECサイト「Beverich

2種ともに6本セットで税込3120円。「Sour Ale」については大人気につき現在完売中だが、再入荷を待ってぜひ買ってみてはどうだろうか?

※販売価格と一部内容に誤りがあったため、内容を修正・更新しております。

Top image: © CIRAFFITI
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