タラブックス インドのちいさな出版社、まっすぐに本をつくる

ハンドメイドの絵本がミリオンセラーになり、数々の賞を受賞しているインド・チェンマイの出版社「タラブックス」。彼らが世界中から賞賛を浴びているのは、なぜなの...
南インド・チェンナイにある出版社「タラブックス」。『夜の木』は、日本語だけでなく、フランス語、ドイツ語、韓国語、スペイン語、イタリア語にも翻訳され、タラブ...
夫婦2人の出版社「アタシ社」は、神奈川県逗子市にあります。ミネシンゴさんは美容文藝誌『髪とアタシ』の編集長、三根かよこさんは30代向け社会文芸誌『たたみか...
お鍋の季節に活躍する魚の代名詞といえば、タラ。淡白な味でどんな料理とも合わせやすいはずなのに、いつも鍋モノばかりになってしまう人。こんな料理はいかがでしょ...
環境にも女性にも優しい生理用ナプキン。インドの学生がアイデアを思いつき、特許を出願し、現在は審査を受けているところです。
ユナイテッド航空が、ビジネスクラスで提供する機内食を作り続けたシェフによる、40種類の料理のレシピ本を販売開始。
深刻化するインドの大気汚染を逆手にとって、排気ガスから集めた“インク”をアーティストAnirudh Sharmaさんは開発しました。
「VISION GLASS」は、インドの老舗耐熱ガラスメーカー、BOROSIL社が製造するグラス。直火対応OKの耐熱性とミニマルなデザインがウリです。現在...
特にお目当てがあるわけではなく、気に入った本を買おうと書店に行く。そんなとき、あなたはどうやってその一冊を選びますか?作家?それともタイトル?もしかしたら...
経済成長を直に感じると、自信に満ち溢れてくるのかもしれません。インドで設立された学校「Akshar Forum」が活気づいています。
10月2日、インドのモディ首相は国民向けの演説で、2022年までに国内における使い捨てプラスチックの使用を全面的に禁止するよう訴えた。
西インドのマハシュトラ州政府は、ムンバイ・プネ間の高速輸送技術として「ハイパーループ」を推進する計画を公式に宣言した。実現すると、通常3時間半かかるムンバ...
本物のアイスを「付録」にしたマルチメディア本が期間限定販売。
これは、とあるインドの学校に建てられた図書室。建物の屋根全体がレンガづくりのなだらかな斜面になっていて、地面と屋根を自由に登り降りできます。
インド・デリーの学校では、新たに「幸福」という名の授業が始まっています。学歴社会でストレスを抱える子ども達が、幸せになれるようにということです。
「NorBlack NorWhite」というファッションレーベルが狙うのは、インドからカルチャー発信をすることです。
「Kai」は手のひらにつけるバンドのようなアイテムで、自分のジェスチャーでコンピューターなどのテクノロジーを操れる。
音楽史に燦然と輝くスタンダードナンバー、その知られざるカバーバージョンをディグりまくる連載企画「disCOVER!」。今回ピックアップしたのは、“キング・...
コストが削減できて、スピーディーに仕上がる。しかも、結果的に環境対策につながる。こうした理由から欧米で多く行われている「倉庫リノベーション」。インドにも同...
8月中旬、インド南部の都市バンガロールに「Robot Restaurants(ロボット レストランツ)」がオープンした。チェンナイとコインバトールでも展開...