調理道具

自宅で串焼き、網焼きが楽しめるイワタニのホームメイドシリーズ「炉ばた焼器 炙りや」。赤熱させた輻射熱でもって食材を焼くため、焼き上がりがふっくら。
D-STYLISTの「ポップコーンメーカー」は、熱風でコーン種(爆裂種)を膨らませてつくるタイプ。本体内部でコーン種が回転しながらおよそ60秒ほどでポンポ...
素材の持ち味を逃さず、しかも柔らかく仕上がると、いま話題の調理法に“真空調理”があります。材料に応じた時間と温度設定で真空状態にしたお肉などを加熱していく...
お菓子づくりで重宝するマフィン型ですが、それ以外まったく出番がないなんてモッタイナイ!
 使い勝手がよく、デザインも秀逸なMaitre Francais(メトレフランセ)の「グラン オーバルL」。本体上縁部にスチール芯が入っているため型くずれ...
フランスの老舗鋳物ホーロー鍋メーカー「STAUB(ストウブ)」より「ヴィンテージフライパン」が復刻発売。
ケース内に収納された真空ガラス管に食材を入れて太陽の熱を集め、火が通るのを待つだけ。アウトドアファンが待ち望んだ自然派クッカー「GoSun」に新シリーズ登場。
海外を旅しながら必ず立ち寄るのがスーパーです。現地の人に混じって訪れると、土地ごとの特徴が色濃く現れた生鮮食材、お惣菜、お菓子、缶詰。知らぬ間に時間が過ぎ...
「タイムマシン」と言えば、机の引き出しの中に広がった時空間に浮いているのが常識です。でも、今年の夏はプールで見かけることがあるかもしれません。オンラインシ...
すべては、極上のシメのため。コタキナバルの「蒸し鍋」について。
25〜70℃まで1℃刻みで保温温度を細かく設定できる「Vitantonio」のヨーグルトメーカー。ポイントは牛乳パックのままつくれる手軽さ。発酵食品から低...
フレッシュで安心して毎日食べられる自家製ヨーグルトメーカーが登場。クラウドファンディングに登場。圧倒的な支持を得て資金調達に成功しました。
素敵なデザインが多い反面、その重さや洗いにくそうなイメージから、使ったことがないという人も多い「無水調理鍋」。ですが、この鍋でつくった料理を一度食べてしま...
フランス料理で用いられる調理法に「Sous vide(スーヴィード)」がある。空気に触れない状態で一定の温度を保ったまま、素材に火を均一に通していくという...
カメラの絞りのように、側面にあるレバーをぐぐっとスライドさせていくだけで、人数分(1人〜4人前)が量れるという設計。これは、ちょっと試してみたい!
さむ〜いこの時期に仕込むお味噌がいちばんおいしいんですって。せっかくならば、道具にもこだわりたいって人に紹介したいキットです。
朝のコーヒーは豆から挽いて淹れています。今思うのは、一杯だけ淹れることが多いからサーバーはいらなかったし、金属のドリッパーならペーパーフィルターを買い置き...
話題のスーパーフードだってことはわかっていても、どう食べていいかまではよくわからない。ということで、チアシードを使ったジャムのご紹介。
道具を一切使わず自分の体だけを使ってイスをつくりあげたNikolas Bentelさん。歯や腕など体の様々な部位だけを使ってイスをつくりました。その内容が...
「Sous La Vie」は、ホームレスになってしまった人にも美味しくご飯を食べて欲しいという思いから考案された製品です。