食卓

朝のお味噌汁づくりが楽しみのひとつになれば、お椀に向かって「おはよう」、こんなあいさつから一日がはじまるようになる。その日の気分で自由に組み合わせを楽しん...
ロンドン在住のフランス人イラストレーター、Jean Julien。スマホ中毒を皮肉った風刺画や、パリ同時多発テロの追悼アートで話題になったことも記憶に新し...
一日30品目──、バランスのいい食事をとることで日々の健康づくりに役立てる。それは、バラエティに富んだ食材があって初めて成立するロジック。もし世の中の食材...
正月や節句、あるいは誕生日…指折り数えたとしても、きっと片手で事が足りてしまうのが、漆器の出番。それは主にハレの日の器だろう。しかし、ひとたび行事が終わっ...
長年にわたり世界中の「お酢」を探求してきた専門家が語る、お酢の魅力。
1976年に刊行され、料理ブームの先駆けとなった『聡明な女は料理がうまい』。これは、社会が進化しても変わらない“女性の生き方”について、“料理”と“台所”...
質問:「あなたは毎日どこで食事をしていますか?」この質問から始める理由は、あなたの答えがこのイケアの食器の必要性を左右するから。すでにロングセラーだった「...
28回目を迎える「テーブルウェア・フェスティバル 2020」。東京ドームで開催決定(2/2〜9)。
優しい口当たりのちりめんじゃこと、ピリッと効いた山椒の実を一緒に炊き合わせた、柔らかく優しい風味が特徴の「じゃこ山椒」。ちりめんじゃこも山椒も古くから京都...
外国人シェフ最少年の28歳でミシュランガイドの星を獲得した料理人・松嶋啓介が教える大切なこと。ーー日本人はひとつの味を同じように、一定の条件の許で食べてい...
甘みがあり、ご飯に乗せて食べるとおいしい「佃煮」ですが、だいたいメインのおかずは他にあります。佃煮は、あくまで引き立て役。とはいえ、東京の家庭の食卓には欠...
日本にも昔からある「エディブルフラワー」。菊の花も有名ですが、この季節はやっぱりこれ。保存がきいていつでも作れる「桜の花の塩漬け」です。
外国人シェフ最少年の28歳でミシュランガイドの星を獲得した料理人・松嶋啓介が教える大切なこと。
世界的な画家マーク・ロスコの代表作が、まさかこんなことになるなんて…。
ふと会社のSlackを見ていたら、やけに「🔥🔥🔥」の絵文字が飛び交っているチャンネルを発見。#club-gekikara。主な活動内容は「辛さ・痺れ・旨み...
仕事に疲れて、家のドアを開けたら郵便物の山。請求書が混じっていたり、カードや光熱費の明細が入っていたり、思わず「はぁ〜」とため息が漏れそうな瞬間ですが、も...
NIKKORIEの陶器製品「剣道のメン箸置き(青萩色)」は、丁寧に手づくりされた一点もの。長く使うほど色合いや、ゆがみなどに愛着がわく一品です。必ずや食卓...
ハロウィンが終わると、ほとんど日を置かずにクリスマスの気配が漂い始めます。お店にはクリスマスのための新商品が並び、食品陳列棚もクリスマスの食べ物、至るとこ...
スペインでランチやディナーにいったり、人の家で料理をご馳走になる時、してはいけないマナー違反・タブーを10項目紹介。食事の時間の注意、タパスは立ち食い、塩...
「Slash Objects」のプロダクトは、今年に入り既にデザイン賞も受賞している代物。でもこれ、使用済みの工業資材が使用されたいわゆるリサイクル品。真...