女性大号泣。「車内の人に配ってくれ」売っていた花をすべて購入した男性に拍手喝采

ここに一つ感動的な動画を紹介します。
ニューヨークの地下鉄で、花を売る女性。1輪1米ドル(120円ほど)で売っていたところ、ある男性が彼女に話しかけます。

th_スクリーンショット 2015-06-09 14.53.17

「全部でいくらするの?」
最初は男性の質問の意図がわからない様子ですが、すぐに全部で140ドルよ、と答えます。

th_スクリーンショット 2015-06-09 14.53.56

そして男性はこう続けます。「すべて購入したい。その代わり購入した綺麗な花をこの電車に乗っている人に配ってくれないか?」と。

そして140ドルを彼女に渡し、電車を去っていきます。突然の出来事に女性は車内で大泣き。
男性が電車を降りた後に女性は乗り合わせた乗客に「みんな持っていって。無料のお花よ!」と、言ったところで動画は終わります。

この動画、2年前にたまたま車内に乗り合わせたマリア・ロペスさんによってアップされたものですが、アメリカをはじめ再び大きな話題になっています。この男性がいかに「Rich」(心の中も)であるか。お金を持ってるだけでなく心が豊かな男性に世界中から拍手喝采。これが、そのときに撮影された実際の動画です。

Licensed material used with permission by Jukin Media

ニューヨークの地下鉄の車内で、突如カップルが卓球を開始!周囲の乗客はあ然……。その様子が映った動画がTwitterで話題に。
フラワーアーティストのCHAJINさん著『きょうの花活け 花あしらい101の見本帖』(誠文堂新光社)。私にも花のある暮らしが始められるかも、そう思える一冊...
この場所は、アジア最大のフラワーマーケットと呼ばれている、『Mullick Ghat Flower Market』。たった数分でも、歩いていれば売れるのだ...
なぜ、桜をバックにした女性はこんなに美しいのか?
ニューヨークを舞台にImprovEverywhere.comによって企画されたのは、地下鉄で友人のサプライズ誕生日パーティーを開こうというもの。ある女性は...
「gui」は、“花とあなたが出会う場所” をコンセプトに、さまざまな空間にお花やお花をつかった小物を届けるお花屋さんです。
6月16日、ニューヨークの地下鉄に乗っていたJoel Wertheimerさんが経験した「小さな魔法」の話。
ガスマスクを着けた匿名のアーティストMr. Flower Fantastic。彼は愛する「ナイキ」のシューズを花を使い、美しくアレンジ。
家具を新調したりDIYするのもいいけれど、もっと簡単に部屋の雰囲気を変えたいなら「花の定期便」を利用するのはどう?インターネットやアプリで簡単に登録でき、...
ニューヨークの街並みに現れる色とりどりの花。何だろうと近づいてみると…なんと、ゴミ箱。街の風景に、文字通り「花を添えた」のは、NYのフラワーデザイナー、L...
ここで紹介するプロジェクトは「人工の花」を設置するというもの。緑の少ない都市部でハチの個体数が減っている現状を踏まえて、彼らを助けるべく始まりました。
映画もそろそろ終盤。感動のシーンが流れ、ストーリーに集中できなくなるほど盛大に号泣…。そんなフィクションのストーリーにも感情移入できるのは、あなたがとても...
ツボミがゆっくりと開いていく様子は、ハッと目の覚めるような美しさ。今までは、満開になる前の姿がこんなにも魅力的だなんて、気づきませんでした。タイムラプス動...
オーストラリアのアーティストが開発したのはミツバチの授粉をサポートする人工授粉”花”です。植物の生態系を維持するために、まずは農薬や殺虫剤からミツバチを守...
「花屋に行くのを習慣化する」ってなかなかハードルが高い。そんなハードルを取り除いてくれるのが、「霽れと褻(ハレとケ)」っていうオンラインサービスです。
花一輪をプレゼント……はキザでも、ワイン1本ならプレゼントできちゃうかも。
そんな簡単な贈り物にするのだっていい、エチケットの花一輪が可憐で愛らしいアルゼ...
バレンタインデーの日。NYの地下鉄でちょっと嬉しいサプライズがありました。女性が意中の相手にチョコを渡すのとは、また一味違ったドキドキ感と幸せがここに。ご...
ここに記されたのは、彼女というよりも「妻」がいる男性へのメッセージ。どの項目も簡単なものではないかもしれません。が、8つすべてとは言いません。まずは1つだ...
Phone XのCMにもその技術が起用された、幻想的すぎる映像作品をご紹介。Thomas Blanchard氏によるこの作品のメインとなるのは、花。題名は...
弱冠19歳のフォトグラファーLean Lui。香港生まれの彼女が若い女性を被写体に表現する世界は、日本のあることわざに大きな影響を受けているのだという。