快適?斬新? ちょっと変わった進化系ソファ【まとめ】

家に帰ったらすぐにソファへ…そんな人も多いはずです。疲れたカラダを優しく癒してくれたり、ダラダラ過ごすのにも最適な「ソファ」ですが、じつはここまで進化していたんです。

ここでは、デザインやコンセプトにこだわり、国内外で大きな話題になったモノをご紹介。おうちをさらに快適な空間にしてくれる「ソファ」と出会えるかも?

優しく抱きしめられたい
ふわっふわの
「フリーハグ」ソファ

進化系ソファ

デザイナーのLee Eun Kyoung氏が考案した、話題のソファ。その名も「Free hug sofa(フリー・ハグ・ソファ)」。

イタリアのデザインコンペティション「The A’ Design Award and Competition」で銅賞を受賞したこのユニークなソファは、肘掛部分が固定されていないので、まるで人間の腕のように後ろからギュッとしてくれます。他にもいろんな体勢で抱きしめてくれますよ!

→詳しい記事はこちらから。

「レイアウト自在なソファ」で
くつろぎをアレンジ

進化系ソファ

スマホやタブレットの進化にともない、部屋の主役はテレビよりも「くつろぎ優先」に変わりつつあります。

東欧ハンガリーでデザインされたこの「モジュール式ソファ」は、デザイン云々よりも、くつろぎ空間を自分なりにクリエイトできるのが特徴的。狭小空間でもアイデア次第で快適にくつろげるようになるはず。

→詳しい記事はこちらから。

「テント」みたいな
ソファベッドでおうちキャンプ

進化系ソファ

腰掛けたり、ゴロンと寝転がれるまでが、従来のソファベッドでした。それ加えて、「キャンプ気分」まで叶えてくれるのが、このプロダクトの特徴。

恋人とケンカしたとき、ちょっと「引きこもる」のにも最適だったり!快適で遊び心のある、夢のようなソファ(ベッド?)ですね。

→詳しい記事はこちらから。

「包まれるソファ」でつくる
あなただけの私的空間

進化系ソファ

イギリスの女性デザイナーFreyja Sewell氏が生みだしたのは、「圧倒的にプライベート」なソファ。

この「HUSH」は、ソファとしての機能はもちろん、テントみたいに中で眠ることや、PC作業に集中することだって可能なんです。自分だけの空間を大切にしたい人にはピッタリかも。

→詳しい記事はこちらから。

15秒で完成!
「どこでもソファ」が
アウトドアで大活躍

進化系ソファ

海でも山でも、さらにはイベントやフェスでも大活躍しそうな「Lamzac」。海外のアウトドア好きの間でも話題になっているこちら、わずか15秒程度でこの形になるのだとか。

しかも浮き輪やビニールプールのように、ポンプを使ったり、息を吹き込む必要がないんです!気になるそのカラクリとは?

→詳しい記事はこちらから。

タイの家具デザイナーApiwat Chitapanyaさんが製作したソファの紹介です。これは日本庭園のなかで佇む石に着想を得ていて、名前は「Zen Sto...
2枚のマットレスはソファに変身する!?組み立て方はじつにカンタン。①マットレスを2枚重ねて、円柱状の台にかぶせる。②ジッパーで固定する。③くぼませる。たっ...
忙しい1日を過ごしたら、何よりも家でくつろぎたい。お気に入りの音楽や本、テレビやラジオと共に過ごすひと時は、誰にとっても大切なはず。その時に大事なのが、身...
「Air Throne」は、持ち運び便利なエアーソファ。最大のポイントは、空気を入れる手軽さ。内蔵されているマイクロポンプに、スマホを接続するだけ。たった...
2016年の熊本地震から4年。復興の新たな挑戦としてスタートした、創業200年の「浜田醤油」による日本発の「XO醬」。
イタリアの家具ブランド「arflex(アルフレックス)」によるこのソファ。日本の伝統的な様式美「盆栽」と「床の間」にインスパイアされたものだとか。
想像力をかき立てられる、ユニークな家具をご紹介。腰掛けても、ゴロンと寝転がってもいいところまでは従来のソファベッド。じゃあ、キャンプ気分を味わうことできた...
香港のデザインスタジオLim + Luがデザインした「荷台」は、ただ車輪がついていて、取っ手を持ち上げて運ぶだけものではありません。これ、棚にもソファにも...
米カリフォルニア「Umé Studio」は日本の座布団を再解釈し、「Zabuton Sofa」を製作。ソファだけでなくベッドとしても使えて、家に溶け込むよ...
「機能性を兼ね備えたデザインをする」というモットーを掲げるドイツ発の家具ブランド「Casala」が、オフィス用ソファー「Capsule」を発表した。
冬を乗り切るための「極暖ファッションアイテム」を3つ紹介。
いま、薄型テレビ市場は二極化が進んでいます。売れ筋ランクを見れば、50インチ(第1位)を超える大型なものがいまだに根強い人気。その一方で、次位は32インチ...
イギリスの女性デザイナーFreyja Sewell氏が生みだしたのは、“圧倒的にプライベートな”ソファー。そう言われてもピンとこない人がほとんどだと思いま...
終活イベントの「入棺体験」での「集中できる」「瞑想したくなる」「落ち着く」といった体験談や、社内でも集中したいときに「ちょっと棺に入る」という社員が出始め...
海でも山でも、もっと広げればイベントやフェスでも大活躍しそうなソファーをご紹介。アウトドアなのにソファーなんて、おかしく聞こえるでしょう。だけど、この心地...
ハンモックとデイベッドのイイとこ取りをしたような、360度ゆらゆら揺れるソファベッド「Kodama Zome(コダマ・ゾーム)」。こんなリラックスできるポ...
10月2日、SDGsを達成するためにさまざまな活動をおこなっている「The Global Goals」が、映画『トレインスポッティング』のモノローグを題材...
「アダストリア」より、取り外しができるヒートシステムを搭載し、37℃〜53℃の温度調整が可能なウェアラブル衣料「A-WARMER」が登場。
ソファでPC作業をするのに適したデスクが「Makuake」に登場!人間工学に基づいた設計により、体を痛める心配もなく、くつろいで仕事ができる。
470年以上の家具づくりの歴史をもつ大川の「大川家具」。その技術とセンスを証明するために「ネコ家具」が誕生した。人間にもネコにも全力の職人魂が生きたネコ家...
これを見てパッと思い出したのは、2008年北京五輪の際に話題を呼んだメインスタジアム、通称「鳥の巣」。あの巨大な建築物を、かな〜〜〜りコンパクトに、そして...
いったいどこに座るのが正解なのか?座席指定がどんどん有料化されていく昨今。それくらい狙える場所を知っておくだけで、フライトの天国と地獄が分かれます。
よく夢を見る人は、イコールよく夢を覚えているってこと。ライターJulia Guerraさんがこの記事で、以下のように分析していた。レム睡眠中はよく見る、チ...
お察しのとおり、硬いし冷たいし、フカフカして眠くなっちゃう……なんてこととは、おそらく無縁。