髪をピンクに染めてもらった女の子。その動画に賛否両論。

お母さんのヘアカラーを間近で見ているせいか、自分も「ピンク色の髪に染めたい」と、前から言っていたおませな2歳のFelicityちゃん。念願叶って、お母さんが染めてくれることになりました。

その様子をYouTubeで公開。ところが、思わぬ反響が返ってきたそうです。

35c63a6590476d80859f6041bb7df5e46e18e82e2404c043891acd57bfba9ee9fa7ac7617f81960c4994e3b377c11d686e8777ebcdd2086d90c57403059b303b8b9f06832c557230e17c2aa3caa2c259

お母さんは肌への影響を考えて、「5種のハーブと酢酸と染料のみ、ノンシリコン・ノンアルカリの短期間で落ちる」というカラー剤を使用していました。

出来上がった姿を見て、Felicityちゃんはとっても満足そうですよね。

子どもの髪を、染めてはいけない?

B2f30d206d7a6762bb351293f127c80b43a45fd1

すべて大成功!に思える動画と写真。ところが、「Kawaii〜」「似合ってる」といった意見と同じだけ、「そのカラー剤がまったく無害なワケではない!」や「教育上良くない」、「それでも親なの?」などの辛辣なコメントも。

ヘアカラーに対して日本よりも寛容なイメージを抱いていましたが、どうやらそうでもないみたい。希望を叶えてあげたいという愛情と、批判的な意見……どちらが正しいとは言いがたいですよね。

Licensed material used with permission by charity.grace, (YouTube)
付き合うと「彼色に染まる」女の子もいるようですが、恋する乙女のような夢中さにとどまらず、自らのヘアアレンジをアートに染めてしまった女性を紹介します。芸術鑑...
生まれながらの性は女。でもサムは、幼少期から男の子が興味を持つことに自分も興味を持っていた。けれど社会の女の子への見方を押し付けられて、なかなか本当の自分...
低身長や発育不全、薄い体毛が特徴の病、ハラーマン・ストライフ症候群の少女のインタビュー動画。インタビュアーのクリスさんは元特殊教育学校教師。子どもを中心に...
ピンク色で連想するのは女性?それとも男性?1900年代初頭まで、「ピンク」は赤の一種とされていて、火やエネルギーを表し、男性と繋がりが強い色だったそうです...
女性の黒髪がほんの数秒で赤へと変わり、また黒へと戻る。普通はこんな映像あり得ないと思うんだけど、事実というのだから驚きです。秘密は、現在開発中の「温度」に...
ハイトーンでカラーリングした髪の毛の色をキープするのは難しい。サロン帰りのあの色味は、もってせいぜい2週間程度という実感。そこからはもうシャンプーするたび...
その独特のカラフルさで夢中になる人が続出した、海外限定の「ユニコーンフラペチーノ」。数日間だけのメニューだったのにも関わらず、爆発的な人気だったのだとか。...
YouTubeが2017年上半期に日本国内で注目を集めた音楽動画トップ50を発表。これは2016年12月1日以降にYouTubeで公開されたMV(ミュージ...
過激な社会実験をYouTubeに投稿する「Joysalads」。小さな子を持つすべてのパパママに向けて、今回の動画を発信しています。他人事と思わずに観て欲...
明日のため、寝る前にするヘアセットの下準備。三つ編みをして寝ると、朝にはパーマをかけたようなカールができている、いわゆる「貧乏パーマ」が有名ですが、これか...
同性愛者同士が結婚することを法的に認める国が徐々に増えてきている今、一番動きが活発なのはオーストラリアだ。現在、同性婚の合法化の賛否を問う国民投票が行われ...
世界の名だたる起業家が注目している、ユニバーサルベーシックインカム。ここでは、「どのような制度なのか」を詳しく解説します。
日本では子どもにピアスって、賛否両論あるものです。それが産まれたての赤ちゃんの話だったら尚更。ファッション・アイコンとしての赤ちゃんピアスはなぜダメなんで...
その姿はまるで、ヌンチャクを自在に扱うジャッキー・チェン。はたまた、優雅な演技を魅せるバトントワリング選手―。Twitter投稿からわずか5日で10,00...
いろいろな髪型を試せるのは、女の子の特権。「アレンジってむずかしいから」と避けている人、5歳のマグノリアちゃんが教えてくれますよ。動画ビュー数はなんと7万...
その手法に賛否両論あるものの、毎回過激なメッセージングで動物愛護への問題提起を投げかけるPETA(動物の倫理的扱いを求める人々の会)。今回も、ロンドンを舞...
以前旦那にプレゼントしたシャッツ。せっかく気持ちを込めたものなのに、縮んだからもう着れないと捨てられそうなところを発見。娘のためにリメイクしてSNSに写真...
大ヒットの可能性を秘めているヘアピンがあります。発売未定ですが、すでに日本のみならず海外からも問い合わせが殺到中。ただし、単なるファッションアイテムではあ...
去年の感謝祭で帰省した大学生の女の子、その時、入院中の友人のお見舞いで子ども病院を訪れることに。そこで、祝日にもかかわらず家族と過ごせない子どもたちの存在...
ヘビーユーザーとしては、ありがたい限りです。