動画を快適に楽しむための「スマホの羽」

スマホスタンドって、動画を見るときやゲームをするときに持っていたら、地味に便利。きっと、使う機会はこれくらいなんですけどね……。だからこそ、買うとしたら安くすませたいところ。ということで、「SnapWings」の紹介です。

たった「5ドル」で
かさばらないシールタイプ

値段はたったの5ドル。安いから試しに買ってみるのもアリかも、と思いました。

特徴は、スマホの背面に貼るシールタイプである点。これまでのスマホスタンドは、専用の台に置いて使うかバンガーリングで支えるモノだったので、新しいデザインです。横から見たら1cmにも満たないくらいで、ポケットに入れるときにもかさばることはなさそう。

使うときは、真ん中を押すとクルッと跳ね上がり、スタンドになってくれるとのこと。羽が生えたみたいで、ちょっと可愛い。

Licensed material used with permission bySnapwings
必要最低限の機能しかないスマホがクラウドファンディング中です。電話、メッセージ、ナビゲーション、アラーム。これ以上ないくらいシンプルな佇まいで週末に使える...
取っ手部分にスマホがカチッとくっつく「スマホ傘」。傘を使いながらスマホが操作できるほか、傘部分をバッグにしまえばハンズフリーのスマホスタンド、逆さに持てば...
「Shell」はワンタッチでスマートウォッチからスマホに変形する特徴があります。2本のウィングが飛び出したら、通話の準備完了だそうです。
「Air Throne」は、持ち運び便利なエアーソファ。最大のポイントは、空気を入れる手軽さ。内蔵されているマイクロポンプに、スマホを接続するだけ。たった...
今月21日から数量限定で発売される「ヘネシー V.S エンド・オブ・イヤー 2020 ゴールドボトル」は、来年への期待を込めたキラキラの黄金色がまぶしい!
スマホを持ち歩かずにSpotifyの音楽を楽しめるプレーヤー「Mighty」の販売が開始された。
カレがなかなかスマホを触らせてくれないとなると、注意を払いたいところ。「Elite Daily」のElana Rubinさん曰く、触らせてくれない以外にも...
「江崎グリコ株式会社」が期間限定でリリースしたスマートフォンアプリ「ポッキー花火!」は、AR技術を介してポッキーをスマホで読み込み、そこに花火を再現すると...
この記事を読もうとするときに、頭を下に向けて読んでいたら、あなたはスマホ首になっているかもしれません。MuscleWatching高稲トレーナーが紹介する...
11月初旬、「アドビシステムズ」はスマートフォン向けカメラアプリ「Adobe Photoshop Camera」のリリースを発表した。
10月より東京も対象となったことでさらなる注目を集めているGo To トラベルキャンペーン。この記事ではGo To トラベルキャンペーンを使っていける京都...
スマホを使ったことがある人なら、一度は落下させたことがあるはず。バンカーリングとかも流行ったけど、見た目が、ちょっとヤボったいし、スタイリッシュじゃない。...
自撮りならカメラよりスマホが簡単。でもスマホだと、性能にはどうしても限界がありますよね。そんな欲張りなひとたちに、朗報です。この悩みを見事に解決した新アイ...
2014年に中国ではじめてリリースされた『Forest』は、スマホ依存症になることを防ぐためにつくられたアプリ。App Storeのランキングで1位になっ...
イギリスを拠点に活動するクリエイターStefania EspositoさんとRenato Tataさんが「新型コロナウイルス(COVID-19)をスマホの...
まるでパンを焼くおしゃれなトースターのような形をした「Phone Toaster」。スマホの除菌だけでなく、便利な機能が多数搭載。
世界27ヵ国の「イケア」にて「BlackFriday」にちなんだキャンペーン「#BuybackFriday」を開催。不要な家具を買い取り、必要な方に販売し...
日本有数のフレンチレストラン「スガラボ(SUGALABO)」の元シェフであり、現在はフリーのプロデューサーとして活躍する薬師神陸(やくしじんりく)が、去る...
もしも「ハーマン・カードン」が「スマホ」を作ったら、どのようなルックスになるのだろう? デザイナーJames Tsai氏は、そんな疑問をもとに自らプロトタ...
「Calendar Watch(カレンダーウォッチ)」の機能はとてもシンプル。スマホやPCで管理しているスケジュールを写真のように盤面に表示してくれます。...
9月10日、「Polaroid Originals(ポラロイド・オリジナルズ)」が新作製品としてスマホ用プリンター「The Polaroid Lab」を販...
今や北京では、スーパーやショッピングモール、レストラン、カフェはもちろん、生花市場の中ですら、スマホ決済ができます。なかでも中華SNSアプリ『WeChat...
「Moto Zen」のスペックは「電話」と「電話」だけ。必要最低限のコミュニケーションを取りたい人向けのスマホだ。
「スマホ de チェキ」は、時間がかからない上に、鮮明に写るところが◎。海外でも話題になっています。スマホのカメラ機能って優秀なのに、画像データを現像する...