きょうの「ふぇち」

 

ふぇち。それは、性的な魅力を感じるからだのパーツ。それは、三者三様、十人十色、百人百様、千差万別。

『きょうの「ふぇち」』では、(誰が得するのかはわからないけれど)ただただだれかのふぇちを紹介していきます。

 

#case1
よく見ると長いまつげ

 

まつげはすごい見ちゃいます。長すぎるのはいやだけど、「よく見ると長いんだなー」ってくらいに長いのが好き。

「よく見ると」ってくらいよく見れる距離になっていることにも興奮します。(24歳、女性)

 

では、またいつか。

 

小さな頃は、ずっと一緒にいたのに。
今まで“ふぁぼ”という愛称で親しまれていた、Twitterのお気に入り機能。このアイコンが、星マークからハートマークに変わり、"お気に入り"から、"いいね...
フラワーアーティストのCHAJINさん著『きょうの花活け 花あしらい101の見本帖』(誠文堂新光社)。私にも花のある暮らしが始められるかも、そう思える一冊...
天に向かってまっすぐ伸びたその塔は、まるで巨大なランプ。これは、ポーランド人デザイナー3人組が考案した災害シェルターだ。
大会3日目のフランス対オーストラリアは歴史的な試合になった。
バースデーケーキのロウソクを消す「ふぅ〜っ」だって、少なからず撒き散らしているのでは?米・クレムゾン大学の食品安全研究チームは、それが本気で気になってしま...
生まれたばかりの赤ちゃんを専門に写真を撮るフォトグラファーKayla Powersさんは、息子からよく「きょうだいがほしい!」とおねだりされるそうです。子...
「4尻フェチ」な私が、このヌード写真集を見つけたとき、思わず震えてしまったのです。だって、ムニュっとカタチが変わって、それでも“プリっと感”は保っている。...
新作をアップすればたちどころに買い手がつく、売れっ子イラストレーターPing Lin。もともと絵本の挿絵を専門に描いていたが、芽が出ず廃業。それがちょっぴ...
慈悲深きマリアを象ったフラワーポット。
チュール生地や刺繍など見た目からして、やわらかさを感じるドレスで女性のカラダを包み込む。「Paolo Sebastian」がInstagramで公開した写...
かなりの好色家、という訳ではないのかもしれませんがアラサー男を代表して、ライターMatthew Farris氏がこう主張します。自分の性癖もカミングアウト...
日本一若いいちご農家こと、たいぴー夫妻。宮崎県の日南市へ移住して「くらうんふぁーむ」という農園を経営しているんですが、約2年前から、農家1年目にも関わらず...
ぽかぽか陽気の日の昼下がりには。
街で見かけるストリートアートは、誰が描いたかわからないものばかり。そのせいか、美術館の展示作品みたいにマジマジと見たことがないんです。それに多くは、路地裏...
「ふぅ〜」っとため息が止まりませんでした。見ているだけで、やさしい愛が伝わってくるカップルのイラスト。どれも、何気ないシーンなんだけど、平凡だからこそ共感...
どこまでもアボカドのおいしさを追求したい。そんなフリークが至った至高のメニュー。
いつもより、少し早く家についたら。
AIがあなたの顔を勝手にスキャンして、政治的思想や心理状態、性的指向といった多くの個人情報を読みとってしまう。僕たちは、テクノロジーの発展に伴うリスクをど...
オーストラリアに乳児専用のスパがあるよう。なんでも、そこを訪れたベビーたちはみんな、見ているこちらもニンマリしてしまう程の満足そうな顔をするんだとか。私の...
605年に聖徳太子が創建したとされる、滋賀県の「教林坊」。この隠れ里では、紅葉の時期になると、敷地内のもみじの大木が一斉に真っ赤に染まる。11月1日からは...
果たして、これでリラックスできるんだろうか…(笑)。
5月9日は「アイスクリームの日」。昨日でも明日でもなく、今日だからこそシェアしたい