ちょっと大きめが使いやすいミルクパン

〈PUEBCO(プエブコ)〉のミルクパン。ちょっと大きめで2人用の鍋のイメージで使える。

どこがどうってことはないんだけど、佇まいがキッチンウェアのそれとはちょっと違う印象を受けるのは、多分出自のせいだ。

インドの実験用磁器の工場で作られており、そもそもが調理用じゃない。よーく見ると、厚みも不均一で色もムラがある。購入する際も「割れ物なので気をつけてくださいね」と一言。

そういうところを全部ひっくるめて、この雰囲気が好きかどうか。

これでカップ麺とか缶スープとかインスタントな食事をするのがいいんだよな〜。

579307544405606452323034081525765331236536975360

今、僕らがリアルに使っているもの、使えるもの。『ビー!』の記事は、毎日1本公開中です。

焼きたてのパンのおいしさをそのままに、そして地球に優しい素材で出来ています。
「ゴールデンミルク」を作ってみたら意外と簡単!むしろ簡単すぎて、物足りなさを感じるくらい。
ほんのちょっとした悩みを解決する「パンの家」を紹介します。
ここ最近では定番商品にラインナップするお店も増えてきている「塩パン」ですが、その発祥のお店は愛媛県の八幡浜市(やわたはまし)にありました。多いときには、1...
「Original Travel Company」は、独自の視点で旅をプロデュースしてくれるイギリスの旅行代理店です。
都合の良いお洒落と恋を楽しむ架空の都市のようなコンセプトは、そのほかの作品も同様にあります。
茨城県つくば市にある人気店、ベッカライブロートツァイトのパンは、食べるたびに首をかしげるほど美味しい。しかもそれは、サンドイッチ、クロワッサン、あんぱん、...
オーダーメイドのビジネスウェアを得意とする〈FABRIC TOKYO(ファブリック トウキョウ)〉。スーツやシャツがメインですが、じつはチノパンのセミオー...
いつもの醤油をちょっとだけアレンジしてみたら、あらら意外や意外。おいしい発見がありました。
ショートフィルム『パン屋のビリー』を観ていると、今すぐにこのパン屋に行きたくなる!
Ruby Silviousさんが絵を描いているのは、なんと使い終わったティーバッグ。植物や風景、ポートレートなど、美しい世界がギュッと凝縮されています。
「パンプシェード」は本物のパンをくり抜いてコーティングした「パンライト」。間接照明にもぴったりな味のある仕上がり。廃棄をみるのが耐えられないというアイデア...
「食」をテーマにデザインするテキスタイルブランド・gochisouのデザイナー、坂本あこさんが、東京代々木上原エリアの伝説的パン屋「ルヴァン」のパンを、テ...
埼玉にある自家製酵母のベーカリー「タロー屋」では、季節折々の自家菜園の素材で酵母を起こし、その酵母でパンを焼いている。だが、この記事で注目したいのはパンで...
平日の朝食はいつも10分で用意したコーヒーとパンだけ。そんな人も、週末はもう少しパンとコーヒーをグレードアップさせてみない?
ミントタブレット、適当に選んでませんか?
オーストリアにあるPANEUMは、何千年も前から続くと言われているパンの歴史を感じることのできる骨董品を展示する博物館。中に入ると、パンにまつわる珍しいコ...
焼きたての香り、食感、溢れる旨み。ハムや玉子など、あらゆる食材と相性がいいパンは、無限の楽しみ方を秘めています。東京・渋谷界隈の、サンドイッチが美味しいパ...
フランスを旅行中、イイ香りに誘われて「そうだ本場のバゲットを食べてみよう」と店内へ、なんてこともあるのではないでしょうか。でも、ちょっと待ってください。そ...
管理栄養士いわく、ごはんとそれ以外(麺類含む)の主食の比率が9対1くらいが理想的だそう。毎日3食食べるのであれば、3日に1食くらいのバランスがおすすめです。