メルヘン!かわいい!欲しい!ティーインフューザー

こんなデコラティブなティーインフューザーがあるなんて!

ユニコーンのカタチはもちろん、『コップのフチ子』みたいにマグカップに引っかかってる佇まいとか、総じてメルヘンな雰囲気がカワイイ。お家でのティータイムがより楽しめそうじゃない?

使い方だってカンタン。茶葉をユニコーンの中に入れてカップにセット、お湯を淹れてしばらく待てば完成。茶渋を洗うのが少し面倒くさそうだけど、そこさえクリアになればOKです!

『Amazon』で取り扱っていますが現在は品切れ中。海外通販にそこまで抵抗を感じないのであれば、販売元である『Fire Box』から購入する方がオススメ。

これからの季節、ギフトとしても喜ばれるかもしれませんね。

Top image: © Fire Box
他の記事を見る
茶葉が飛び跳ねるジャンピングという現象が起きやすいように、ピラミッド型にデザインされたティーインフューザー「TRI」。これまでと異なるのは、そのルックスです。
世間にあふれる○○系男子。草食系男子は馴染みのある言葉となりましたが、ちょっと意味を考えないとわからない○○系男子もどんどん増えてきています。今回ご紹介す...
『シンデレラ』や『白雪姫』などの原作を読むと、残酷さを感じる闇な一面にびっくりしたことがある。こんな、ダークメルヘン好きに人に紹介したいのが、Brooke...
まるでファンタジーの世界に迷い込んだような世界観!でもこの雰囲気、日本で楽しめちゃうんです。ここは"世界一美しい村"と呼ばれているイギリスのコッツウォルズ...
必要最低限の機能しかないスマホがクラウドファンディング中です。電話、メッセージ、ナビゲーション、アラーム。これ以上ないくらいシンプルな佇まいで週末に使える...
Ruby Silviousさんが絵を描いているのは、なんと使い終わったティーバッグ。植物や風景、ポートレートなど、美しい世界がギュッと凝縮されています。
ヴィクトリアとテレンスは、モデルと写真家のカップル。2人は、ヨーロッパ9ヶ国とアメリカ国内の5州を旅しながら、まるで「おとぎ話」のような写真を撮影してまわ...
デザイナーが一つひとつ丹精込めて手縫いするティー「バッグ」。伝統に甘んじない、老舗紅茶ブランドの新たな取り組みです!
もうじき春ですね。桜が満開になると、爽やかな飲み物をタンブラーに注いで、お出掛けしたいもの。コーヒーやビールもいいけど、今回焦点を当てるのは「自家製ハーブ...
以前にも「World Topics」の記事でご紹介したオレオのインスタアカウント。彼らがまた挑戦的な投稿をしました。
「ADcase」はドイツの学生Philip Frenzelさんが開発した、エアバッグのような機能を持ったiPhoneケース。
イルカ型のティーバッグを開発したのは、熊本県のとあるお茶屋さん。ペットボトルのお茶慣れしてしまった若い子たちに、もっと「淹れたてのお茶の美味しさを知っても...
イギリスで、ケロッグがブリュワリーとコラボしました。生まれたのは、「Throw Away IPA」と名付けられたビールです。廃棄されるはずだったコーンフレ...
コーヒーよりも断然紅茶派な私は、ずっと悩んでいた。便利な機能が搭載されたコーヒーメーカーは続々と登場するのに、これぞ!というティーメーカーには、なかなかお...
ミックさんは外国人ではなく、日本人のフォトグラファー。四十路の関西人だ。
100均でも売ってるティーライトキャンドル。だけど、これは同じものでも、まったくレベルが違います。ギフトにしても喜ばれそう。
「パンプシェード」は本物のパンをくり抜いてコーティングした「パンライト」。間接照明にもぴったりな味のある仕上がり。廃棄をみるのが耐えられないというアイデア...
「LE BÉNÉFIQUE」のハーブティーは、野生の植物を1本ずつていねいに摘み取り、それを “そのままのかたちで” 乾燥させてつくられています。
物質的な「モノ」を買うことよりも、「経験」にお金を使うことの方がしあわせ。社会全体の価値観が、次第に体験、知識、思い出を積み重ねていくことの方へとシフトし...
私がファンタジーやメルヘンの世界に惹かれてしまうのは、現実では有り得ない「美しすぎる」出来事やシーンに魅力を感じるから。世界を旅する写真家のReuben ...