人に持っている洋服をぜーんぶ着てもらったプロジェクト

「Soft Shells」は、主にアメリカとカナダで活躍するアーティストLibby Oliverさんによるプロジェクトです。

彼女は複数の人に持っているすべての洋服を身にまとってもらい、シャッターを切りました。なんのために?となりますよね。その根底には「自分がどれだけ洋服を持っているのかを知ってもらいたい」という思いがあるそうです。なるほど。

協力した人たちの個性が洋服に現れているのも面白いですね。

©2017 Libby Oliver / chew on this art
©2017 Libby Oliver / chew on this art
©2017 Libby Oliver / chew on this art
Top image: © 2017 Libby Oliver / chew on this art
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
北欧を中心に洋服を販売しているWEBサイト「Carlings」が、「Neo-Ex」というファッションブランドを立ち上げました。実際に洋服を買うことはできな...
トレンドの洋服をリアルタイムで、しかもお手頃価格で販売する「Choosy」。ファッション好きにはたまらない新サービスです!
イギリス・ロンドンに、レゴウェアとスナップチャットがAR技術を使って、洋服を置かない洋服屋さんをオープンさせました。
5月21日にアーバンアウトフィッターズが発表した、洋服のレンタルサービス「Nuuly」。月額88ドル(約9500円)を支払えば、最大で800ドル(約8万6...
「Nike」の「JORDAN BRAND」をパートナーに、「Dior」が手がける今回の「Air Diorコレクション」。パーカーやMA-1といった定番のス...