飲み会大好きな人のためのネクタイ

かなり変わっていますが、「Bev Tie」はネクタイ式ドリンクホルダー。瓶ビールでも缶ビールでも入れられます!

さすがにコップはバランスを取るのが難しそうですが、両手がフリーになるのでお皿が持ちやすそうですよね。普段の飲み会やパーティー、結婚式での使用を想定しているとのこと。

ネクタイに使われているネオプレンという素材のおかげで保冷機能もバッチリ。また、ドリンクについた水滴はシャツに染みないようになっています。ただのお笑いグッズじゃなくて、意外とハイスペック。

お値段は約2,300円ほどで迷彩柄も含む6色展開。開発には1年をかけ、デザインパターンと素材や縫製方法を研究したんだとか。

着けるのはちょっと勇気がいるけど、ネクタイをキッカケに会話が始まりそうじゃないですか?

Top image: © 2018 www.BevTie.com
ファッション、グラフィック、ファニチャーなど様々なプロダクトを生み出す総合ブランド「BAM(バム)」が、「阪急メンズ東京」と「阪急メンズ大阪」にて、世界に...
宅飲みで余った気の抜けたビールを、もったいないと思いながら捨てている人は多いと思います。けど、楽しく飲むばかりがビールじゃない。料理に使えるビールの活用術...
ビールが苦手な人には理解してもらえなさそうだけど、どうしても飲みたくなる気持ち、とても分かります……。そんなときは我慢せず、グビッと行きましょう?
オーストラリアのビール会社Sydney Beer Co.がユニークな職種を募集をしています。Chief Clock-Off Officer。意訳すると「時...
チェックしない日はないほど、生活に浸透したSNS。もし、インターネットがない時代に、これらのサービスが生まれていたとしたら……。
久しぶりに訪れた兵庫県・神戸市で、地元の人に案内してもらった老舗洋食店が忘れられません。三宮・生田ロードにある「欧風料理 もん」。昭和11年創業の老舗洋食...
体の酸化を食い止め、病気を予防する。そこにビールが関わってるって!?
パリのヒップスターエリアにブティックを構えるファッションブランド「Maison Château Rouge」の紹介です。
イギリスにある最高!?のマリアージュを発見。「Runaway Brewery」が開発したGari Goseは、成分にガリや昆布、梅やすし飯が入っているビー...
海外へ行き、ビールを飲んで、給料がもらえる。世の中には、こんな求人があるんです。フロリダを拠点にクラフトビールBARのチェーンを展開している「World ...
ミレニアル世代をターゲットにしている航空会社「Joon」。年々増える子持ちのミレニアルズを考慮してか、Cosy Joonという新サービスを開始です。
「Been a Slice」は古くなったパンを材料にしたビールです。
「Elite Daily」の記事では、運動後にビールを飲んでもイイ理由を紹介しています。飲酒を勧めているワケではありませんが、これらの知識を使えば、今度か...
「会社のみんなで飲みに行こうよ」と誘われた時、どうしていますか?行く?行かない?会社員を経て、フリーランス、起業という道を経たライターが伝授する、働く女子...
キャンプでも、屋外パーティーでも、みんなで集まって飲む機会が増える夏。そんなときに最高に盛り上がるビールがこちら。
看板メニューは「ゴルゴンゾーラ・エスプーマ」 10種類のソースでムール貝を楽しめる、中目黒のフレンチビストロムール&ビストロ massa〒153-0051...
バンコク発「Silent Brew Yoga」は、ビールヨガとサイレントディスコのミックス。参加者は自分が好きなジャンルの音楽を選択。そしてビールをすすり...
とにかく完全に食器を洗う「スポンジ」が再現されています。
Doctors Me(ドクターズミー)医師、その他専門家「Doctors Me」は、医師、歯科医、栄養士、カウンセラー、薬剤師、獣医などに直接相談できる、...
トレンドの洋服をリアルタイムで、しかもお手頃価格で販売する「Choosy」。ファッション好きにはたまらない新サービスです!
宅飲みとかだとテーブルのスペースが限られているし、こんなグラスがあれば便利そう。まあ、普通に小さいグラスにそれぞれ注いだのでは駄目だったの……?って思って...
7月19日にMoritz Fiegeを製造するブルワリーが、新しいボトルを購入しているけど生産が追いつかないため空き瓶を返却して欲しいと、Facebook...
キンキンに冷えたビールが好きな人や、ビールはのどこし!という人からすれば、「温めて飲む」なんて発想は邪道に聞こえるかもしれません。けれどこちら、イギリスの...
女優志望のマルチクリエイター、「はましゃか」がたったひとりで立ち上がった……。