盗み食い防止用の「ゴキブリクリップ」

これは、ポテチの袋を閉じておくときに使える、盗み食い防止用のクリップ!今にもジャンプしそうなゴキブリ型です。「見た人が飛び上がっちゃうぞ!」ってのが売り文句。

“4匹”入りで販売されている姿に、なんだかゾッ。脚をグワッと開いていて、存在感がかなりある。

忘れたころに見つけたらと思うと、自分で付けた場合でもビックリしちゃいそうですが、絶対食べて欲しくないという意思表示にはピッタリ!使用後は、くれぐれも床の上に放置しておかないように……。楽天市場で購入が可能です。

©2018 Fred & Friends via PerpetualKid.com
©2018 Fred & Friends via PerpetualKid.com
Top image: © 2018 Fred & Friends via PerpetualKid.com
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
「Hemsley Conservation Centre」というイギリスの動物園が手がけた、「1.5ポンド(約200円)を払えばゴキブリに名前をつけられる...
もしもって時に強い味方となってくれる「Aunt Flow」。企業向けに生理用品のサービスを展開しているスタートアップです。
〈meanswhile(ミーンズワイル)〉の「マネークリップ ウォレット」。薄さ1cmで、Tシャツの胸ポケットに入るぐらいコンパクト。そして、名前の通りコ...
エティハド航空とパナソニック アビオニクスが手を組んで、時差ボケ防止アプリを開発すると発表しました。
「コロナ災禍下も日本橋から日本を元気にしよう」と、日本橋を代表する老舗店舗が一堂に会したオンラインストア「江戸東京一」がオープン。
以前にも「World Topics」の記事でご紹介したオレオのインスタアカウント。彼らがまた挑戦的な投稿をしました。
2019年の秋から、ボストンにある77の公立学校で生理用品が無料配布されます。
手元に置いておきたくなる、持ち歩きたくなる、靴べらなしでスポッと履けちゃう靴にも使いたくなる。
スニーカー好きにとって、絶対にこだわりたいのがスニーカーケア。おさらいの意味も込めて紹介したいのが「Sneaker LAB」のシューケア用品です。
デザイナー、Katerina Kampraniさんがつくっているのは、使いようのないひねくれた生活用品たち。斬新、だけど要らない。でもキニナル。変なツボを...
先日提供が開始された「VUniverse」は多数のストリーミングサイトを統合したプラットフォームアプリ。このアプリ使えば、あなたが視聴可能なすべての選択肢...
「L-Breath(エルブレス)」のアウトドア用品スポーツナビゲーターが厳選した「防災グッズとして役立つ最新キャンプ用品ランキング」をご紹介。
経済的に生理用品が買えない「生理の貧困」問題に対する世界各国の取り組みをまとめて紹介。スコットランドでは世界で初めて誰でも無償で生理用品が購入できる法案が...
世界中の朝ごはんが楽しめる食で各国の文化を発信する外苑前のカフェWorld Breakfast Allday〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目1...
書籍の消費税は7%。生理用品の消費税は19%。税金のかけられ方に疑問を感じた企業が、生理用品を本として販売し始めました。
生理用品を軽減税率制度の対象にすることを目的とした署名活動が、オンライン署名サイト「Change.org」で実施中。
米アニメスタジオ「ピクサー」が、ゲイカップルを主役としたアニメーション短編作品『Out(アウト)』を公開。「ピクサー」史上初となる“LGBTQを主人公にし...
今もっともオモシロいストリップクラブは「Lucky Devil Lounge」だ。少し前はダンサーが料理を届ける「Lucky Devil Eats」で話題...
クリップの両端についたマグネットでモノを挟む、これ以上ないぐらいシンプルな機能の「Brunt Clip(ブラントクリップ)」。ただし、マグネットが強力です。
2年ほど前に手に入れた、クシ型のクリップです。物をなくしがちな私が、唯一なくさないものです。世田谷の『D&DEPARTMENT』で買いました。3本セットで...
ホームレスの女性たちを助けるべく、製作されたポスター。生理用ナプキンが集まるように設計されています。
手帳によるスケジュール管理や手書きのメモにこだわるアナログ派のビジネスマンに捧げる、質実剛健な「サンダース」の「クリップボード」のご紹介です。
イギリス、ロンドンにオープンしたショップ「CHOOSE LOVE」は、難民が実際に使う生活用品を手に取って見た上で購入し、実際にヨーローッパや中東の難民の...
彼女に殺されかけた男が、なんとその彼女に法廷でプロポーズしたという話。しかも、どうしても彼女と結婚したいからという理由で、裁判官に情状酌量を求めたとのこと。