日本で買えるパーティグッズ「食べられるシャボン玉」

クリスマスに忘年会。とにかく集まってワイワイやることの多い年末年始。こんなパーティグッズはいかがでしょう?

アメリカで人気の「Lick-a-Bubble」です。

使い方はフツーのシャボン玉キットと同じ。発泡剤を液体と混ぜて、息をふきかければシャボン玉になります。フツーじゃないのは「Lick-a-Bubble」で作ったシャボン玉は食べられるんです。

子どもたちの「シャボン玉を食べてみたい!」という欲望をカタチにしたというこの商品。お酒や炭酸飲料と混ぜれば、オリジナルの“フレーバーバブル”を作ることも可能です。

一点だけ注意。空中で食べ損ねたシャボン玉は、テーブルや床をベトベトにするので(ジュースやお酒とこぼしたようなもんですから)、調子に乗りすぎないように。

日本にも並行輸入で入ってきています。Amazonで「Lick-a-Bubble」と検索してみて!

©Firebox.com Ltd
Top image: © iStock.com/PeopleImages
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
スペイン・イビサ島といえば、美しい海や街並みもさることながら、世界のクラブシーンを牽引してきた場所として有名。その方面にさほど詳しくなくとも、フロアで泡ま...
スコッチウイスキー「シーバスリーガル」の樽で日本酒「満寿泉」を熟成させ、ブレンドした「リンク 8888」。ホリデーシーズンのパーティや宴で、お世話になった...
これからも進化していくバーチャルダンスパーティー「We Come In Peace」。ニューヨークを拠点にするアーティストTin NguyenさんとEdw...
東京「自由が丘スイーツフォレスト」が「シルバニアファミリー」とコラボレーションしたクリスマス限定のケーキを発売する。注目は、3Dシュガーアートクリエイター...
アウトドアギアとしてはもちろん、高光度&長寿命という特徴から防災グッズとしても注目を浴びるLEDグッズ。「ベアボーン・リビング」「Mori Mori」「S...
マイナス15度の環境で膨らませたシャボン玉。それが、どうなるか一部始終を捉えた映像を紹介します。透明なシャボン玉の表面に、氷の結晶が伸びていく様子は必見!...
お店で提供しているようなペアリングや日本酒のアレンジは、自宅で簡単に再現できる?
パーティーのちょっとしたサプライズに使える「Pizza Box Socks(ピザ・ボックス・ソックス)」。箱を開けると、ピザの具材がプリントされた靴下が入...
洋画に出てくる大富豪やギャングになりきってみたい……。そんな願望があるあなたにおすすめしたいのが『Make It Rain Money Gun』!
コラムニストのべンです!今回はラッパーA$AP Rockyのクールなリベンジについて紹介します。
メキシコ・オアハカで、12月29日から1月3日にかけて開催される「Restival」の紹介です。
館内で観るホンモノは結構グロテスクだけど、これがイラストになってプリントされるとかわいく見えるという不思議。
「世界で飲まれる日本酒づくり」をコンセプトにしている、山形発の酒造メーカー「WAKAZE」。この度、パリに酒造を新設します。
9年連続ミシュラン1ツ星を獲得するシェフが「野菜とマリアージュする酒」と表現する「惣誉 生酛仕込 純米大吟醸」。実家の親に大人としての成長を感じさせるのも...
ドイツ・ベルリンのデザイン集団「Neo/Craft」。彼らのものづくりに対するモットーは、素材のもつ固有の美しさをプロダクトで表現すること。もちろん、見え...
12月4日、「フォード」と「マクドナルド」が共同でプロジェクトを進めると発表。その内容は、マクドナルドが提供しているコーヒーの製造過程で出た“コーヒーかす...
香港の企業がローンチした「Breakup Tours」はちょっと変わった旅行サービス。ツアーのターゲットはなんと......“失恋した人”。
開発を手がけたイタリア企業「Banale」の社員は、いま購入できるネックピローのほとんどに満足感を得られず、他のシーンでも使えるようにと、このトラベルグッ...
「日本酒は体にいい」古くからそう言われてきたように、米と水からつくられるお酒には、日本酒由来の成分があります。「shu re」はそこに着目。
もちろん「かわいいだけ」で買ったっていい。でもこの記事を読み終わる頃、きっと「かわいい」のひとつ向こうへ視点がいくはず!
小さな球体にギュウっと景色が閉じ込められたみたい。よ〜く見てみると、建物や人が反射したり、ゆがんだりした幻想的な光景が広がります。でも、すぐに消えてしまう...
パーティシーンに定番のお酒コカレロに、黒いルックスが目をひく新アイテム「コカレロ ネグロ」が11月に登場。これ、チャラさよりもじっくり大人が愉しむためのお...
ひとめぼれした5つのグッズとともに、博物館とそれの奥深い関係性について語ってくれたのは、ミュージアムグッズ愛好家の大澤夏美さん。