「ビデオゲーム」と「ボードゲーム」の“良いとこどり”とはこのこと

Tilt Five」は、ホログラムを使った新しいタイプのゲーム機。特殊なARメガネを着用すると専用のゲームボードに“3Dの世界”が浮き上がるという、拡張現実のテクノロジーを活用したゲームだ。

ひとりでも、複数人でも利用することができる。さらに、離れているプレーヤーもゲームに参加することが可能だ。無料のゲームに加えて、公式に提携している数千ものRPGアドベンチャーやテーブルゲーム、アクションゲームなどにアクセスすることも。

まさに「ビデオゲーム」と「ボードゲーム」の良いとこどりの「Tilt Five」。最大3人が同時にプレイできるグループパックは$879で予約受付中だ。

©Tilt Five, Inc. 2019.
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
新作から定番まで、5つの日常的なシーンに対して、日本最大級のボードゲーム専門店「すごろくや」に紹介してもらった「おすすめボードゲーム15選」のまとめ。
日本最大級のボードゲーム専門店「すごろくや」に、友だちとお酒を飲みながら楽しめる「おすすめボードゲーム」を3つ紹介してもらいました。
日本最大級のボードゲーム専門店「すごろくや」に、アルコールは要らないと思えるほど熱中できる「おすすめボードゲーム」を3つ紹介してもらいました。
日本最大級のボードゲーム専門店「すごろくや」に、パートナーと一緒にカップルでやる意味のある「おすすめボードゲーム」を3つ紹介してもらいました。
何時間使ってもサラサラで「臭くない・蒸れにくい・すぐ乾く」を標榜する「藍染めガーゼ」のマスクが新たに登場。今年で創業101年目を迎える久留米絣(かすり)の...
日本最大級のボードゲーム専門店「すごろくや」に、一度やったらヤメられない中毒的な「おすすめボードゲーム」を3つ紹介してもらいました。
日本最大級のボードゲーム専門店「すごろくや」に、誰とでも仲良くなれる「おすすめボードゲーム」を3つ紹介してもらいました。
ロンドンの企業がつくったVRゲーム専用のシュミレーター。対応しているゲームは80種類以上。ぐるぐる回って新次元のVRを体験できます。
ドイツのスタートアップ「holoride」が開発したのは、クルマの中でプレイするためのVRゲーム。ただ仮想現実を体感させるだけでなく、曲がったり止まったり...
「ValoJump」は、トランポリンの要素とARを融合させたゲーム。遊び方は簡単で、ジャンプをするだけのようです。
福井市のアイウェアブランド「FACTORY900」が新型コロナウイルス感染症対策として開発したメガネ。ウイルスと最前線で闘う医療従事者に向けて開発されたもの。
オンラインでカジノゲームを運営する「OnlineCasino.ca」が“未来のゲーマー像”を作成。20年間部屋に引きこもってゲームをし続けた“恐ろしい姿”...
ドイツに引っ越して来てから、「ボードゲームやるから遊びに来ない?」と誘われることが多くなった。親戚の集まりでボードゲーム。友だちとボードゲーム。飲みながら...
Reach Robotics社が製作したのは、ARを使ったゲーム「MekaMon」。カニのようなロボットを、スマホアプリから操作して、対戦を楽しむことがで...
オーストラリアのABC NewsがAmazon倉庫で働いている人たちの労働環境を知ってもらう目的で、ゲームを制作しました。
ドイツ・ベルリンにある博物館「Schwules Museum」は、1985年から2018年までLGBTQを題材にしたゲームを紹介する展示会「Rainbow...
イギリス・ロンドンの学生たちによって結成されたチーム「The Tyre Collective」がタイヤ片を集められるガジェットを開発した。
「Samsung」のインキュベーションプログラムで生まれた窓型照明「SunnyFive」。朝日から夕日まで、太陽の全スペクトルが再現可能だとか。
あるゲームクリエイターが作ったのは「踏み込んだ」オトナのゲーム。矢印キーのみで操作できて、夜の過ごし方を学べるようにと作られたそうです。スマホからは楽しめ...
5月22日、「Epic Games」が「フォートナイト」にて、『インセプション』や『インターステラー』で知られる映画監督クリストファー・ノーランの新作映画...
世界的なカードゲームの「UNO」。とある非公式ルールについて、公式ツイッターでこんなつぶやきをしました。
あらためて話題となっているのがゲーム障害だ。この問題は中国だけでなく、世界中で危惧されている。今年の5月には世界保険機関(WHO)がゲーム障害を“国際疾病...
衣装や武器などが飾られるだけでなく、最先端テクノロジーを使用したインタラクティブな体験もできるとのこと。
「WikiWars」“スタートワード”が与えられて、Wikipediaのテキストリンクを何度も押して、“ゴールワード”にたどり着くまでのタイムを競います。