もう買った?今欲しい「マスクケース」まとめ

「そのマスク、どこに置いてる?」

テーブルの上?カバンの中?またはポケットの中?いずれにせよ衛生的とは言えないし、マスクの形崩れも気になるところ......。じゃあどこへ置くのが正解?答えは「マスクケース」だ。

今回は応援購入サービスMakuakeで絶賛クラウドファンディング中のマスクケースを中心に、今欲しい「マスクケース」をまとめてみた。

どれもわざわざ持ち歩きたくなるこだわりポイントがあるマスクケースばかり。ぜひお気に入りを見つけて、マスクの「一時置き場問題」を解決していただければと思う。

マスクケースとは?

マスクケースとは、その名の通り、マスクを持ち運んだり、収納したりするための入れ物のこと。

レストランやカフェのテーブルについたとき、お手洗いで化粧直しをするとき、ソーシャルディスタンスが確保できるところでマスクを外すとき......そんなとき、マスクの形崩れを防ぎながら、衛生的に保てるのがマスクケースだ。

プラスチックファイルや布製や革製のポーチのような形状のもの、ティッシュや小物を一緒にしまうことができるケースなど、最近はその種類も豊富。

そんな数あるマスクケースの中でも今回は、わざわざ持ち歩きたくなるオシャレなマスクケースを紹介したい。

01. 栃木レザーのマスクケース

マスクケース「masre」
©Makuake

「masre(マスレ)」は“マナー意識の高い大人のマスクケース”をコンセプトに作られたマスクケース。

マスクが触れる部分には制菌加工が施された素材を使用しており、菌の増殖の心配もなく衛生的な保管が可能。サッと開いてマスクを置き、包み込むようにたたむだけで収納できる。さらに革パーツには日本の職人が手掛けた最高峰の「栃木レザー」を使用と、わざわざ持ちたくなる見た目も特徴だ。詳しく読む>>>

応援購入サイトMakuakeにて販売中。

 

『大人のマスク入れ-masre-』

プロジェクト終了日:2020年7月28日
発売サイト(Makuake):https://www.makuake.com/project/masre/

02. コンパクトなマスクケース

「ちょい置きマスク入れ」
©Makuake

「ちょい置きマスク入れ」は、マスクの形を崩さず収納できるコンパクトなマスクケース。

制菌や防菌、防臭、消臭性に優れた「バイオライナー」というナイロン生地。糸の段階でセラミック系の防菌材を練り込んでいるため効果は半永久的。防菌や防臭加工の製品品質と安全性を保証する「SKEマーク」も所得しており、その効果はお墨付きだ。

スーツのポケットや小さなバッグにもスッと入る絶妙な大きさは使い勝手が良さそう!詳しく読む>>>

応援購入サイトMakuakeにて販売中。

 

『ちょい置きマスク入れ』

プロジェクト終了日:2020年7月20日
発売サイト(Makuake):https://www.makuake.com/project/choi-oki/

03. マスクをまもる抗菌ケース

「shield case(シールドケース)」
©Makuake

「shield case(シールドケース)」は“マスクをつける日常を少しでも快適にしたい”という想いから生まれた抗菌マスクケース。

抗菌製品技術協議会(SIAA)認証の抗菌フィルムは、抗菌加工されていない製品の表面と比較し、細菌の増殖割合を100分の1以下に抑えることができるそう。

外側のレザーケースと内側の抗菌フィルムが分かれたデザインのため、内側のみ除菌、洗浄、取り替えができ衛生的。外側のケースには、国内生産の天然染料によるフルタンニン舐めしの革を使用。カッコイイ!

応援購入サイトMakuakeにて販売中。

『shield case(シールドケース)』

プロジェクト終了日:2020年7月27日
発売サイト(Makuake):https://www.makuake.com/project/shield_case/?

04. 倉敷帆布のマスクケース

amorphの「倉敷帆布」マスクケース
©amorph

「真救(マスク)キーパー」はマスクをきれいにかわいく収納できるマスクケース。

素朴な風合いと圧倒的なタフさからファッションやアウトドアのシーンで人気の「倉敷帆布」を素材に使用したケースの大きさは、バッグインバッグとして最適なA5サイズ(横240mm×縦170mm)。

マスク以外にもスマホや手帳、財布などちょっとしたお出かけにも活躍してくれそう。詳しく読む>>>

ネットショップで販売中。

『真救(マスク)キーパー』

発売サイト(amorph):https://amorph.thebase.in/

Top image: © Makuake