日本ワイン

新世界ワインから、日本産のワインを紹介。丹波ワインの「京都青谷産スパークリング城州白梅ワイン」。いわゆる「日本ワイン」とはひと味どころじゃなく違うけど、め...
国産ぶどう100%使用して日本で醸造される「日本ワイン」からオススメの1本。大和葡萄酒の「番イ(つがい) 2016」は刺身との相性がいい白ワイン。一緒に飲...
国産ぶどう100%使用して日本で醸造される「日本ワイン」からオススメの1本。まるき葡萄酒の「まるき ルージュ」は和食との合わせがバツグン。そこには120年...
日本有数のワインの銘醸地、山梨県でそだった日本固有の土着ぶどう「マスカット・ベーリーA」でつくるライトボディの赤ワインです。
ワインの印象を左右するグラス選び。きちんと理解してますか? ワイングラスにフォーカスし、ソムリエ吉川大智さんにグラスの種類とその適切な選び方を教えてもらい...
紫いもで作った「日本芋酒(にほんいもざけ)」は、ワインでもなければ焼酎でもない、さらに言えば日本酒でもない、全く新しい日本初の「生酒」なんです。
意外と困ってしまうワイングラス洗い。薄くて繊細だし、シャンパングラスなんかは細いのですごく洗いにくい。そんな悩みを解決する最強スポンジを発見。
「第4のワイン」として注目されはじめている「オレンジワイン」はじつはアウトドアに最適なアルコール。ここではその理由と、キャンプとワインを愛するソムリエがオ...
コスパも大事、デザインも重要。でも飽きずに使えたり、ちょっと気が利いてたり、そういう感覚でつき合えるIKEAのグッズをボクら目線で選んでみました。
昨年の12月、米セブンイレブンが缶入りワイン「Roamer」を発売しました。これはひとつのトレンドを象徴するような出来事だと思います。アメリカでは今、缶ワ...
ナチュラルワインって、なんですか?
「え、そんなとこにも?」という国の新緯度帯ワインをご紹介。世界からも注目を浴びるタイの赤ワイン「グランモンテ・ヘリテージ・シラー」。サミットの晩餐会ワイン...
よく「若いワイン」を安物のワインとイコールで認識している人がいるけれど、それってじつは大いなる誤解。こんなことワイン好きからすれば釈迦に説法だけど、若いと...
先月発売された「ワイングラスで飲む純米大吟醸6蔵」は商品名が示す通り、純米大吟醸で揃えた日本酒はどれもフルーティーで香り高くワインのようにグラスで愉しめる...
「ちょっと高くても美味しいワインを」としてオススメしたチリワイン「コラゾン・デル・インディオ ヴィニャ・マーティ」。値段は2,000円台前半。プレミアムワ...
まるでミックスネクターってくらいにフルーティさが際立つ、アメリカ、カリフォルニアの「アイアンストーン・オブセッション・シンフォニー」。超・超フルーティな香...
キャッチフレーズは”にごりワインの”ヒトミワイナリーというほど、濁ったワインにこだわりをもつ造り手による赤ワイン「h3 IKKAKU イッカク 2017 ...
この夏を爽快にする白ワイン「KWV クラシック・コレクション シュナン・ブラン」。1,000円もしないのに、エチケットのデザインや美しいオリーブ色の液体に...
ワイングラスをモチーフにしてつくられた椅子『MERLOT』。丸みを帯びたグラスの曲線部分が背もたれになっていて、椅子の脚の部分はグラスのステム部分となって...
ヨーロッパやカナダで販売されているお菓子、ワインガム。ガムというよりも、グミみたいな食感で、国によってはかなりメジャーな存在です。