日常から旅先まで!簡単に「プロ並みの写真」が撮れる最新スマホがスゴすぎる

休日。どこかにお出かけした先で、街並みをパシャり。食べたものをパシャり。遠くに行くとそれはなおのこと。でも、スマホを使って写真を撮ったものの、SNSに投稿するときはアプリを使ってちょっとフィルタをかけてみたり。なんていうのはよくある話だと思います。
いっそのこと加工する必要がないくらいクオリティの高い写真が手軽に撮れるスマホがあればいいのに…。

_O7P4509_02

高性能カメラが内蔵され、一眼レフに近い撮影設定が可能な「isai vivid LGV32」なら、プロカメラマンもうなるような超ハイクオリティな写真が手軽に、そして便利に撮れちゃうんです。 では、その理由って?

“大事な一瞬”を
しっかりとおさえられる!

isai01_02

子どもが海や川、プールなどの水場で遊んでいるシーンを従来のスマホで撮ろうとしたとき。子どもってちょこちょこ動き回ってカメラを待ってくれないし、さらに水場となるとタイミングを取るのが余計難しい…。子どもを持つ親なら一度は考えたことがあるのでは?でも、その一瞬すらも綺麗に撮れるのがこの「isai vivid」。
シャッタースピードを調節できるので、たとえば速く設定することで水滴一粒一粒の躍動感すらも写真におさえることができます。もちろん、子どもの弾けるような笑顔だって見逃しません。

光に左右されず
見たままの印象が残せる

isai02_02

光に照らされているモノを撮影すると、青味がかった白やちょっと黄味がかった白に感じてしまい、自分が見たままの印象で写真に収めるのは難しいかったりします。でも、ホワイトバランスの設定ができる「isai vivid」なら対象物と背景の色かぶりを抑えられたり、写真の色合いを調整可能。
モノ本来の色を表現することができるので、温かみや鮮やかさがそのまま映し出せるのはこの写真を見れば一目瞭然ですよね。

実物以上(?)の雰囲気も
作り出せちゃう
一眼レフ並みの設定機能つき

isai03_02撮影地:Los Papelotes

高性能なカメラによる写真と、スマホのそれとの違いは“ボカシ”にあります。プロカメラマンにとっても重要なポイントのひとつだったり。残したい対象物にしっかりと焦点をあてつつも、背景をボカすことで、雰囲気のある写真になりますが、これがスマホではなかなかできません。でも「isai vivid」ならそれが可能。
たとえば、よくテレビや映画の撮影で使われている小洒落た古書店だって、実物よりもよりムーディーに演出できちゃいます。

食事のシズル感を伝えられる
スマホはisai vividだけ!

isai0402

食事を美味しそうに撮るのって難しいもの。いわゆる“シズル感”のある写真には、食材それぞれの鮮やかな色や質感が欠かせません。カラースペクトルセンサー機能のついた「isai vivid」なら、そんな高い表現力も思いのまま。簡単にいうと、サラダの色彩はもちろん、野菜のシャッキリさまでもクッキリと忠実におさえられちゃいます。
「isai vivid」で撮ったこのサラダ、とっても美味しそうに見えるでしょ?

暗がりでも鮮明な
思い出が残せる

isai05_02撮影地:BONDI COFFEE SANDWICHES

友人や恋人とのディナーで訪れたちょっとオシャレなレストランやムーディーなバー。雰囲気のあるスポットって、写真を撮りたくてもちょっと照明が暗めで一般的なスマホのカメラでは全体的にぼんやりしてしまい、意外と撮影しにくかったりします…。
でも、明るいレンズと手ぶれ補正機能搭載の「isai vivid」なら、そういう場所でも見たままの写真が撮れる!ほんとにスグレモノ、なんです。

こんなにいろんな機能がついたスマホがあるなら、カメラをわざわざ持ち歩く必要はナシ。もう、○眼レ○はいらない…かも?

btn_isai_150814

PCサイトはこちら

Sponsored by LG

自撮りならカメラよりスマホが簡単。でもスマホだと、性能にはどうしても限界がありますよね。そんな欲張りなひとたちに、朗報です。この悩みを見事に解決した新アイ...
撮ったその場で現像できるインスタントカメラが、若い世代を中心に人気を集めている。この流れに乗って、モバイルプリンターを使ってスマホ写真を現像しようという動...
必要最低限の機能しかないスマホがクラウドファンディング中です。電話、メッセージ、ナビゲーション、アラーム。これ以上ないくらいシンプルな佇まいで週末に使える...
「Pinhole Pro」は、デジタル一眼レフ用のレンズ。これを使えば、簡単にピンホール風の写真を撮ることができるのだそう。ピンホール写真は露出の操作がポ...
Samira Kazanさんは、栄養のバランスをしっかり考慮しつつ、遊び心を交えたレシピの研究をしています。
「Spiritual as Fuck(めっちゃスピリチュアル)」というメッセージが書かれたヨガマットです。
もう使わなくなった古いスマホはどうしてる?ほとんどの人が、引き出しの奥にしまったままなのではないだろうか。僕もその一人だ。何か再利用の方法でもないものかと...
「今のスマホって大きくなりすぎて、ごちゃごちゃしてない?」。そんなふうに考えたのは、フランスのデザイナーPierrick Romeufさん。
カメラも高性能化しているとはいえ、イメージ通りのいい写真を撮るのはなかなか難しいもの。指示だけして、あとはいい感じに撮ってくれないかなぁ…なんて思っていた...
撮影機材はスマホ、加工も必要最小限。なのに、構図のセンスや工夫がキラリと光る作品ばかり。これ、本当に全部スマホで撮ったの?アルジェリア出身19歳のMoun...
友人がロンドンでルームシェア先を探していた時、とんでもない条件を突きつけられたと言う@rxdaznさん(ツイッターのアカウント名)。募集した人からのメール...
2018年のIPPAWARD受賞作品のひとつ『I want to play』を撮影したフォトグラファーZarni Myo Winさん。曰く、撮影で重要なの...
プロのモデル並みとはいかなくたって、自分のあるべき場所で生き生きしている姿は、やっぱり美しい。大切な家族のそばで見せる笑顔であったり、しごとに勤しむ時の真...
これ、何がスゴいかって、動画を印刷できるんです。だから、『ハリー・ポッター』で見たような“魔法の写真”を手に入れることができます。
「Arrow Smartwatch」の特徴は、360度に回転するカメラがついているところ。しかも、フルHD(1080P)に対応しているため、SNS投稿には...
「スマホ de チェキ」は、時間がかからない上に、鮮明に写るところが◎。海外でも話題になっています。スマホのカメラ機能って優秀なのに、画像データを現像する...
オックスフォード大学が運営をしている「Pitt Rivers Museum(ピットリバース博物館)」は、異なる文化に対する理解を深めるために、25人の難民...
ここで紹介するのは、スマホで写真を撮るときの悩みを解決してくれるアイテム。カードタイプで財布に忍ばせておけるので、カンタンに綺麗な夜景を撮影することもでき...
デザイナーKlemens Schillingerさんが制作したのは、スマホ中毒リハビリ用アイテム。これを使えば、スマホをいじっているときの動作ができるそうです。
フォトグラファーPhillip Haumesserさんは、使い古された「Canon EOS Rebel T2i」と「PENTAX 50mm f1.7」を、...
「Fishball」は、取り付けるだけで360度写真を撮れるようにしてくれる、iPhone用外付けレンズ。今なら、約5,500円でオーダーできるそうです。
ミックさんは外国人ではなく、日本人のフォトグラファー。四十路の関西人だ。
プロのフォトグラファーが使っているカメラアプリ。スマホでの撮影に適したアプリの紹介、実際の加工方法までとっておきの5つを厳選しました。人や動物の動くものか...
Ritzo ten Cateさんはみんなが気にしていない、スマホを触っている時の無防備な顔をパシャりと撮ってシリーズ化しています。被写体は普通に道を歩いて...