夏本番!ロゼを使ったピンク色のフローズンワイン「フローゼ」でホロ酔い♡

キンキンに冷えた白ワインで喉を潤すのも良し。赤ワインでフローズンドリンクを作っちゃうなんてのもアリだけど、ちょっと強くてやられちゃいそうーー。

そんなときには、ロゼがピッタリ!こんなに可愛いドリンクができちゃうのです。

大人かわいい!
「フローゼ」に挑戦してみよう♪

F7a911024de9a1934363cb189af70e34b7ea8210

準備するのは、フローズンアイスとテイストの決め手となるシロップです。手順は以下のとおり。

①ロゼワインを凍らせる
ロゼワインを製氷皿に注ぎ、最低3時間ほど凍らせておきます。ブロックで分かれていないトレーが良さそう。耐熱皿などでも応用可能です。アルコールがあるため、完全には凍りません。

②シロップをつくる
小さなカップに、水4分の1カップと、砂糖3分の1カップ、レモン汁を1個分絞ります。少し温めて砂糖を溶かしたら、常温になるまで置いておきましょう。

③「フローゼ」の出来上がり
製氷皿から、スプーンで氷の表面を削り、器に移します。あとは、お好みでシロップをかけて味を調整するだけ。

レモンの皮を上手にあしらうと、ピンクとイエローの色味が涼しげな雰囲気を演出してくれます。太めでキュートなデザインのストローと組み合わせたり、ハーブを添えても綺麗かも♪ お試しあれ!

Licensed material used with permission by Purewow
赤、白、ロゼ、アルコール度数が一緒なら、酔い方だって同じはずと思っている人たちへ。ワインの色によって「二日酔いの度合い」がまったく違うという事実を覚えてお...
シャンパンとマシュマロを使った大人スイーツです。春色がとってもステキですよ。
紫いもで作った「日本芋酒(にほんいもざけ)」は、ワインでもなければ焼酎でもない、さらに言えば日本酒でもない、全く新しい日本初の「生酒」なんです。
「Rebel Coast Winery」による、カリフォルニア産ソーヴィニヨンブランを使ったワインには、アルコールが入っていません。だから、いくら飲んでも...
コーヒーメーカーで作った料理を紹介するYouTubeチャンネル。タコスやピザ、スイーツまで。見るとだんだん中毒になっていく……!
7月31日にイングランドサッカー協会が、2018-19シーズンから監督にもイエローカードとレッドカードを提示すると発表しました。
ボルドーワインと聞けば、多くの人が重厚な赤ワインを思い浮かべるだろう。しっかりとしたお肉料理にどっしりと重いフルボディの赤。しかし太陽がさんさんと降り注ぐ...
見ているだけでうっとりしてしまう、美しいスイーツの数々。でも実はこれ、食べられないんです。本物そっくりに作られたガラス細工のスイーツ、そこにはちょっと切な...
2016年6月、スペインで新発売された1本のボトルにワイン業界全体がざわついた。なにせその色が赤でも白でもロゼのような中間色でもなく、雑じりっ気のないイン...
フルーツが傷んできたときに覚えておくといいのが、水や砂糖で煮込むコンポート。通常はワインを入れてつくるものですが、カラダのことを考えると同じお酒でも日本酒...
愛知県犬山市(いぬやまし)は、日本最古の城「犬山城」がそびえ立ち、雰囲気のいい城下町が今も元気だ。そこに、かつてはタカラヤという名の家具屋さんだった、5階...
ジメジメした蒸し暑さを、いっぺんに吹き飛ばしてくれるようなアイスを紹介しましょう。どれも暑さを吹き飛ばすのがアイス?いえいえ、こちらは、-196℃以下で一...
とろける甘〜いマシュマロが、スプレッドになった商品があるのを知っていますか? 「フラフ」という商品名で発売されているもので、今“塗るマシュマロ”としてジワ...
この夏を爽快にする白ワイン「KWV クラシック・コレクション シュナン・ブラン」。1,000円もしないのに、エチケットのデザインや美しいオリーブ色の液体に...
プラスチック容器に入った定番の屋台フードでありながら、ホテルのレストランでも提供されるカオニャオマムアンは、いわばタイの定番スイーツ。簡単なレシピなので、...
夏にピッタリの辛口白ワイン!「ヴィーニョ・ヴェルデ カザルガルシア」はボルトガル特産の微発泡性ワインとして有名な1本。世界中の料理となんでも合ってしまう味...
みんなをアッと驚かす。そんなゆで卵をつくってみませんか?
ポテトサラダの具を何にしようかは考えるでしょうが、「何を隠すか?」と考えたことはないはず。
みんな大好きな、いちごのショートケーキ。いつもの食卓も、このコが出てくるとぱっと華やぎますよね。でもスポンジを焼いて、クリームを泡立てて、と作るのは一苦労...
花を食べるーー。日本では菜の花や菊などをたまに食卓で目にする程度ですが、ヨーロッパ、とりわけイタリアとフランスではよく食べられているそう。フードライターの...
暑くなればなるほどおいしくなる夏野菜のなかから、ちょっと変わったオクラの食べた方を紹介します。
今やコンビニでもどれにしようか選べるまでになったクラフトビール。もちろんこの夏もクラフト熱は冷めやらない。キンキンに冷えたビールも確かにうまい。けれど、今...
ジンジャーエールとビールを混ぜた「シャンディ・ガフ」や、トマトジュースを混ぜた「レッド・アイ」など、ビールを使ったカクテルは日本でも一般的ですが、こんな飲...
2月23日(金)からhako galleryで、14~15世紀のフランスで親しまれていたスパイスワイン「hypocras(イポクラス)」が飲める。体の内側...