夏本番!ロゼを使ったピンク色のフローズンワイン「フローゼ」でホロ酔い♡

キンキンに冷えた白ワインで喉を潤すのも良し。赤ワインでフローズンドリンクを作っちゃうなんてのもアリだけど、ちょっと強くてやられちゃいそうーー。

そんなときには、ロゼがピッタリ!こんなに可愛いドリンクができちゃうのです。

大人かわいい!
「フローゼ」に挑戦してみよう♪

準備するのは、フローズンアイスとテイストの決め手となるシロップです。手順は以下のとおり。

①ロゼワインを凍らせる
ロゼワインを製氷皿に注ぎ、最低3時間ほど凍らせておきます。ブロックで分かれていないトレーが良さそう。耐熱皿などでも応用可能です。アルコールがあるため、完全には凍りません。

②シロップをつくる
小さなカップに、水4分の1カップと、砂糖3分の1カップ、レモン汁を1個分絞ります。少し温めて砂糖を溶かしたら、常温になるまで置いておきましょう。

③「フローゼ」の出来上がり
製氷皿から、スプーンで氷の表面を削り、器に移します。あとは、お好みでシロップをかけて味を調整するだけ。

レモンの皮を上手にあしらうと、ピンクとイエローの色味が涼しげな雰囲気を演出してくれます。太めでキュートなデザインのストローと組み合わせたり、ハーブを添えても綺麗かも♪ お試しあれ!

Licensed material used with permission by Purewow
赤、白、ロゼ、アルコール度数が一緒なら、酔い方だって同じはずと思っている人たちへ。ワインの色によって「二日酔いの度合い」がまったく違うという事実を覚えてお...
シャンパンとマシュマロを使った大人スイーツです。春色がとってもステキですよ。
「え、そんなとこにも?」という国のワインをご紹介。チュニジアのロゼワイン「シディ・ブライム」は地中海性気候の恩恵を受けた1本。何か御礼の贈り物にするのに歴...
「Rebel Coast Winery」による、カリフォルニア産ソーヴィニヨンブランを使ったワインには、アルコールが入っていません。だから、いくら飲んでも...
このタペストリーは、2017年に北アイルランドの観光キャンペーンで製作されました。それぞれのエピソードで起きた出来事が再現されているので、最終章に合わせて...
2015年に、ドバイにオープンしたコンテナモールがオープンした「BOX PARK」。ショッピングやダイニングが楽しめて、シネマも併設されています。
紫いもで作った「日本芋酒(にほんいもざけ)」は、ワインでもなければ焼酎でもない、さらに言えば日本酒でもない、全く新しい日本初の「生酒」なんです。
ボルドーワインと聞けば、多くの人が重厚な赤ワインを思い浮かべるだろう。しっかりとしたお肉料理にどっしりと重いフルボディの赤。しかし太陽がさんさんと降り注ぐ...
見ているだけでうっとりしてしまう、美しいスイーツの数々。でも実はこれ、食べられないんです。本物そっくりに作られたガラス細工のスイーツ、そこにはちょっと切な...
2016年6月、スペインで新発売された1本のボトルにワイン業界全体がざわついた。なにせその色が赤でも白でもロゼのような中間色でもなく、雑じりっ気のないイン...
5月11日、12日に開催される「EDC Japan 2019」について主催の「インソムニアック」CEO・パスカーレ氏が語る!
この夏を爽快にする白ワイン「KWV クラシック・コレクション シュナン・ブラン」。1,000円もしないのに、エチケットのデザインや美しいオリーブ色の液体に...
フルーツが傷んできたときに覚えておくといいのが、水や砂糖で煮込むコンポート。通常はワインを入れてつくるものですが、カラダのことを考えると同じお酒でも日本酒...
みんなをアッと驚かす。そんなゆで卵をつくってみませんか?
ジメジメした蒸し暑さを、いっぺんに吹き飛ばしてくれるようなアイスを紹介しましょう。どれも暑さを吹き飛ばすのがアイス?いえいえ、こちらは、-196℃以下で一...
新世界ワインから、日本産のワインを紹介。丹波ワインの「京都青谷産スパークリング城州白梅ワイン」。いわゆる「日本ワイン」とはひと味どころじゃなく違うけど、め...
BMWの傘下であるデザイン・コンサルティング会社「Designworks」とアウトドアブランド「The North Face」が手を組み、キャンピングトレ...
プラスチック容器に入った定番の屋台フードでありながら、ホテルのレストランでも提供されるカオニャオマムアンは、いわばタイの定番スイーツ。簡単なレシピなので、...
“パティスリー界のピカソ”と称賛されるピエール・エルメさんがやってくれました。二重橋スクエアにオープンした<Made in ピエール・エルメ>の缶詰。酒の...
とろける甘〜いマシュマロが、スプレッドになった商品があるのを知っていますか? 「フラフ」という商品名で発売されているもので、今“塗るマシュマロ”としてジワ...
暑くなればなるほどおいしくなる夏野菜のなかから、ちょっと変わったオクラの食べた方を紹介します。
みんな大好きな、いちごのショートケーキ。いつもの食卓も、このコが出てくるとぱっと華やぎますよね。でもスポンジを焼いて、クリームを泡立てて、と作るのは一苦労...
「懐かし〜」より「斬新!」な、カクテルベースになるたまご酒。
国産ぶどう100%使用して日本で醸造される「日本ワイン」からオススメの1本。大和葡萄酒の「番イ(つがい) 2016」は刺身との相性がいい白ワイン。一緒に飲...