読んだら後悔するかも。オーストラリアに旅立ちたくなる20のこと

留学と言ったら、もちろんまずは勉強が大事だけど、その国の文化やライフスタイルに溶け込んで、日本じゃできない経験もしてこそ、本当の留学と言えるんじゃないかと思う。せっかくなら、一生忘れられない時間を過ごしたいのは誰でも同じ!

オーストラリアに留学する20のメリットを「Elite Daily」に寄稿しているさんがまとめています。「最高の留学」を経験したいなら、読んでみる価値あり。

01.
単位を取れる大学がいくつもあり
自分に合う街を選べる

02.
メルボルンやシドニーは
パーフェクト

若者が集まる街で、現地にいる同世代の子たちと思い切り楽しむことができるはず。

03.
気候が最高!

雨が降ったとしても日本みたいに一日中だらだらと降ることは、ほとんどない。

04.
どの街もビーチが近い

まるで「ちょっと裏庭に行ってくる」くらいの感覚。

05.
休みの日には
サーフィンができる

いい波がたくさんあるビーチが多く、世界大会も行われている。サーフショップも多く、未経験者も始めるならうってつけの場所。

06.
海について「課外授業」

グレートバリアリーフに潜るなんてどう?

07.
冒険は内陸でも楽しめちゃう

エアーズロックをはじめたくさんの魅力がある。

08.
満点の星空の下でキャンプ!

ツイてればたくさんの流れ星が見れるかも。

09.
Instagram映えする
景色がたくさん

長期休みを待たなくても、電車や車、いやむしろ歩いてちょっと行くだけ。

10.
面白くて可愛い
動物の宝庫

11.
クオッカワラビーとの
自撮りができる唯一の場所

「Quokka」の写真をグーグル検索してみてほしい。一瞬で意味が伝わるはずだから!

12.
シドニー・ハーバー沿いの
バーやパブは最高

景色を楽しみながら、おいしいお酒を。(もちろんあなたが20歳以上なら!)

13.
「ニモ」を思い出しながら
オペラハウスで文化を学ぶ

海の中から顔を出したら「シドニーだ!」っていうシーン、そういえばあった。

14.
あなたの冒険的な一面を
生かせるのがまさにこの国

日本の約20倍の面積があるオーストラリアには、数え切れないほどの冒険が詰まっている。

15.
毎日、砂浜で
スポーツができちゃう

16.
簡単に言っちゃうと
ホットなラグビー選手がいる

17.
じつは
数々のセレブを輩出

ヒュー・ジャックマンやニコール・キッドマンはオーストラリア出身。

18.
地元の人を眺めているだけで
目の保養になっちゃう

19.
美男美女が喋る
オージーアクセントもまたいい

オーストラリア訛も、慣れれば心地よく聞こえてくる。

20.
ヘムズワース兄弟の母国でもあるの
もう説明する必要はないよね?

正直あまりピンとこなくてググったら、イケメン!

Licensed material used with permission by Elite Daily
オーストラリアの先住民、アボリジニのアートを、オペラハウスにプロジェクションマッピングを使い映し出すという大胆な試みが今行われている。古い文化や伝統の重要...
メルボルンがカフェの街といわれるのは、コーヒーの質が高いということではなく、お店全体に広がる「おもてなし」の気持ちと、コーヒーにたっぷり注がれている愛情の...
2018年に発売予定のビデオゲーム「Paperbark」は、夏のオーストラリアが舞台。ウォンバットと一緒に、途中で発生する問題などを解決しながら、オースト...
ビーチへ行って日焼けをしたり、海で泳いだり、思い思いに夏を過ごすオーストラリアの人々。けれど1月26日の「オーストラリア・デー」だけは皆、こぞって自国を想...
人気ゲーム「フォートナイト」が「赤十字国際委員会(ICRC)」と異色コラボした新ゲームモード「ライフラン」は、ゲームを通して、地雷撤去や救援物資の支給、イ...