バッテリー残量が5%以下になるまで使えないスマホアプリ

直訳すれば、「一緒に死にましょう」。

そんなアプリ『Die With Me』を使ったら、名前とは裏腹にポジティブな気持ちになれそうなんです。

バッテリー残量5%以下で
やっと起動できるアプリ

5450202030800896

Die With Me」は、あなたのスマホのバッテリー残量が5%以下になって、はじめて使えるメッセンジャーアプリ。「もうすぐ電源が切れそう…」や「充電器、買わなきゃ!」というときに、同じ境遇の人とチャットを楽しめるそうです。

例えば、「Tinder」がリリースされた当初は、相手と会話も弾むし、出会いやすいと言われていました。その理由は、お互いに好意を持っているのが前提だったから。それだけ、同じ想いを共有しているのは、盛り上がれるのかもしれません。

似たような感情を持っている人とつながる、という意味では、この「Die With Me」も一緒。相手の気持ちを理解できるから、なんとなく励ましたくなるかもしれません。また、エールを送られたら、ハッピーになれそうです。

おそらく充電が5%以下となれば、スマホをいじれるのは5分くらいでしょうか。いつもならイライラしたり、焦ったりしてしまう状況でも、少しだけポジティブに過ごせそうです。

Licensed material used with permission by Dries Depoorter
〈OUTDOOR TECH.(アウトドアテック)〉のポータブルバッテリー「KODIAK MINI 2.0」です。容量は2,600mAh。スマホで約1.5回...
必要最低限の機能しかないスマホがクラウドファンディング中です。電話、メッセージ、ナビゲーション、アラーム。これ以上ないくらいシンプルな佇まいで週末に使える...
スマホやPCとは違って、一目見ただけでは残量がわからない乾電池。引き出しの中にゴロゴロ転がっているけれど、どれが新品でどれが使用済なのかわからない!なんて...
車に乗る人なら、こんなやりとりをした経験があるかも。「すみません、ちょっと電気を分けてもらえないでしょうか。バッテリーが切れてしまいまして…」そんな時は、...
年賀状印刷をそろそろ考える…には、まだ鬼が笑うほどに気の早い話ですが、鬼でなくともちょっと笑えないような話。プリンターが自動告知するインク残量、それがちょ...
2014年に中国ではじめてリリースされた『Forest』は、スマホ依存症になることを防ぐためにつくられたアプリ。App Storeのランキングで1位になっ...
はっきり言って、これよりも高機能なバッテリーはいくらでもある。ただ、このジャンルでは容量とサイズがだいたい比例するので、自分にとっていい塩梅を見極めること...
「Shell」はワンタッチでスマートウォッチからスマホに変形する特徴があります。2本のウィングが飛び出したら、通話の準備完了だそうです。
BMWの発表によれば、電気自動車のバッテリーをワイヤレス充電できるそう。つまり、駐車をするだけでバッテリーチャージが可能。充電スタンドに行く必要もなくなる...
旅行先で、ネットが繋がらずGoogle Mapが見れなくなった時。目的地への行き方が分からなくなり、迷った人もいるのでは?でも、この記事を読んでいるアナタ...
ゲームやアプリケーションにおいて、拡張現実(AR)の可能性は広がりつつあります。これもまた、AR体験があってこそ生まれた便利ツール。スマホのカメラ機能を利...
LEDランタンがモバイルバッテリーとして使える。モバイルバッテリーがLEDランタンとして使える。この2つの機能が組み合わさっていて、かつ鞄に忍ばせておいて...
特徴は、スマホの背面に貼るシールタイプというところ。これまでのスマホスタンドは、専用の台に置いて使う式かバンガーリングで支える式のモノだったので、新しいデ...
プロのフォトグラファーが使っているカメラアプリ。スマホでの撮影に適したアプリの紹介、実際の加工方法までとっておきの5つを厳選しました。人や動物の動くものか...
ガラケーからスマホに変わり始めたころ、家電量販店の「携帯電話アクセサリー」コーナーのさらに隅っこに、ひっそり置いてあった手帳型のスマホケース。こんなもの誰...
この記事を読もうとするときに、頭を下に向けて読んでいたら、あなたはスマホ首になっているかもしれません。MuscleWatching高稲トレーナーが紹介する...
いつでもどこでもスマホがあれば、AR技術でアーティストのライブが見れるアプリの紹介。広告なしでダウンロードしたあとすぐに聞ける。新しいアーティストとファン...
タカラトミーが12月に発売したプリンタおもちゃ「プリントス」は、電池もアプリも不要で、スマホに写った画像をその場でチェキ化可能な衝撃商品。味のある仕上がり...
音楽が大好き、仲間と一緒と盛り上がるのはもっと好き! そんなアナタへ。インストールしたくなるアプリを紹介しましょう。まずはこの動画を見れば、このアプリが最...
今や北京では、スーパーやショッピングモール、レストラン、カフェはもちろん、生花市場の中ですら、スマホ決済ができます。なかでも中華SNSアプリ『WeChat...