バッテリー残量が5%以下になるまで使えないスマホアプリ

直訳すれば、「一緒に死にましょう」。

そんなアプリ『Die With Me』を使ったら、名前とは裏腹にポジティブな気持ちになれそうなんです。

バッテリー残量5%以下で
やっと起動できるアプリ

Die With Me」は、あなたのスマホのバッテリー残量が5%以下になって、はじめて使えるメッセンジャーアプリ。「もうすぐ電源が切れそう…」や「充電器、買わなきゃ!」というときに、同じ境遇の人とチャットを楽しめるそうです。

例えば、「Tinder」がリリースされた当初は、相手と会話も弾むし、出会いやすいと言われていました。その理由は、お互いに好意を持っているのが前提だったから。それだけ、同じ想いを共有しているのは、盛り上がれるのかもしれません。

似たような感情を持っている人とつながる、という意味では、この「Die With Me」も一緒。相手の気持ちを理解できるから、なんとなく励ましたくなるかもしれません。また、エールを送られたら、ハッピーになれそうです。

おそらく充電が5%以下となれば、スマホをいじれるのは5分くらいでしょうか。いつもならイライラしたり、焦ったりしてしまう状況でも、少しだけポジティブに過ごせそうです。

Licensed material used with permission by Dries Depoorter
〈OUTDOOR TECH.(アウトドアテック)〉のポータブルバッテリー「KODIAK MINI 2.0」です。容量は2,600mAh。スマホで約1.5回...
必要最低限の機能しかないスマホがクラウドファンディング中です。電話、メッセージ、ナビゲーション、アラーム。これ以上ないくらいシンプルな佇まいで週末に使える...
「江崎グリコ株式会社」が期間限定でリリースしたスマートフォンアプリ「ポッキー花火!」は、AR技術を介してポッキーをスマホで読み込み、そこに花火を再現すると...
「Air Throne」は、持ち運び便利なエアーソファ。最大のポイントは、空気を入れる手軽さ。内蔵されているマイクロポンプに、スマホを接続するだけ。たった...
2016年の熊本地震から4年。復興の新たな挑戦としてスタートした、創業200年の「浜田醤油」による日本発の「XO醬」。
ニュースを報じた米メディア「The Verge」によると、Facebook社は新しいメッセージアプリを開発中だという。Instagramと連動して使用され...
スマホにピタッとくっつけて、ワイヤレスで充電してくれるモバイルバッテリー「AIR PLUS」がクラウドファンディング「GREEN FUNDING」に登場。
2月15日から「Makuake」で先行販売中のモバイルバッテリー「BRICKSPOWER」の新シリーズは、無線給電、LEDライト、スピーカーなどに変化する...
スマホやPCとは違って、一目見ただけでは残量がわからない乾電池。引き出しの中にゴロゴロ転がっているけれど、どれが新品でどれが使用済なのかわからない!なんて...
はっきり言って、これよりも高機能なバッテリーはいくらでもある。ただ、このジャンルでは容量とサイズがだいたい比例するので、自分にとっていい塩梅を見極めること...
冬を乗り切るための「極暖ファッションアイテム」を3つ紹介。
車に乗る人なら、こんなやりとりをした経験があるかも。「すみません、ちょっと電気を分けてもらえないでしょうか。バッテリーが切れてしまいまして…」そんな時は、...
2014年に中国ではじめてリリースされた『Forest』は、スマホ依存症になることを防ぐためにつくられたアプリ。App Storeのランキングで1位になっ...
年賀状印刷をそろそろ考える…には、まだ鬼が笑うほどに気の早い話ですが、鬼でなくともちょっと笑えないような話。プリンターが自動告知するインク残量、それがちょ...
トゥルク大学の研究によって開発されたアプリでは、脳梗塞の一因となる心房細動を読み取れるようになっている。その精度は96%を誇る。スマホを胸に当てるだけ、と...
「Shell」はワンタッチでスマートウォッチからスマホに変形する特徴があります。2本のウィングが飛び出したら、通話の準備完了だそうです。
10月2日、SDGsを達成するためにさまざまな活動をおこなっている「The Global Goals」が、映画『トレインスポッティング』のモノローグを題材...
「アダストリア」より、取り外しができるヒートシステムを搭載し、37℃〜53℃の温度調整が可能なウェアラブル衣料「A-WARMER」が登場。
ロボットベンチャーが作ったスマホと繋がるマスク「C-FACE」は、10m先の相手ともアプリを通じてコミュニケーションがとれる。ほかにも議事録作成や他国語へ...
「Apollo's Moon Shot AR」は、人類の月面着陸から50年の節目を祝うアプリ。ARが搭載されたこのアプリを起動し、スマホやタブレットをかざ...
11月初旬、「アドビシステムズ」はスマートフォン向けカメラアプリ「Adobe Photoshop Camera」のリリースを発表した。
スマホに直接接続して使える電動シェーバー「Plug Shave」。
スマホを持ち歩かずにSpotifyの音楽を楽しめるプレーヤー「Mighty」の販売が開始された。
地震のときも台風のときもダウンロードしないままだった「東京都防災アプリ」。2015年に都民に配られた冊子『東京防災』のアプリ版で、これがなかなか、都民じゃ...