浮き輪みたいな「Waff」。新たなフィットネストレンドになるか?

「Waff」は浮き輪のようなトレーニンググッズ。このエクササイズが効果的かつ楽しそう!

大きさは3つ用意されていて、どれも体幹を鍛えることを目的としています。今、バランスボールを使ったフィットネスが改めて注目されていますが、この「Waff」も評判になりそうな予感。

形こそバランスクッションにそっくりですが、一番の違いは中央の穴。ここにスポッとお尻をおさめて、腹筋すればかなりの負荷に。動画は上級者向けですが……。

39ドルから購入可能。もちろん、ソファやクッションとしても使えて、リラックスもできちゃうみたい。

© Waff® / Instagram
© Waff® / Instagram
© Waff® / Instagram
Top image: © Waff®
Reference: Waff Studio
andmore
他の記事を見る
6種類の重さに切り替えられるケトルベル。これひとつで、重さの違うダンベルをいくつも用意することなく、室内スペースもスマート化。小さな空間でも満足がいく筋ト...
ここで紹介する筋トレは4種類。左右交互にやって、合間に10秒の休憩時間を入れても約5分で終わります。隙間時間でもできるワークアウトで、ぷりケツを目指せ!
つらい思いをしながら、ときにはくじけそうになる痛みにさえ耐えながら、ただひたすら黙々と行うストイックな時間、筋トレ。健康やスポーツ、あるいはリハビリのため...
私たちの筋肉をつくりあげるのはたんぱく質。となれば、ワークアウト後はとにかくお肉を食べればOK……とはいかないのがヒトの体の構造。筋トレのあとにオススメの...
ここ数年、オトナ女子の間で流行しているのが「ナイトプール」。ムーディーでリッチな気分を味わえることが人気となっている。そこで1つ提案。夏の夜遊びに、遊び心...
筋トレをしている割に、一向に筋肉量が増えてこない。こう感じたことはありませんか?じつはこれ、効果的でない方法でトレーニングをしている証拠。医学的な根拠に基...
筋トレを日課にしている人、旅行に出かけたらいつものトレーニングメニューができなくてむずむずすることはありませんか?「Flexr」は、折りたたみ式の懸垂マシ...
突然ですが、フィットネスジムって高くないですか? 日本の平均月収はたしか32.5万ぐらい。対して、ジムの月会費の相場は1万円以上。給料の3%以上となります...
デッドリフトと呼ばれる筋トレ(エクササイズ)の方法をご存じですか? メタボという言葉が一般化してからでしょうか、体を引き締める運動のなかでも、おなか周りを...
女性なら誰もが憧れる、ぷりっとしたお尻の作り方をお教えします。米フィットネストレーナーのAlex Hurwitsさんが「Elite Daily」で紹介して...
毎日忙しくて、時間がなかなか取れない方でも、ちょっとしたコツを知っていれば、腹筋を割ることも難しくはありません。自宅で無理なく続けられる筋トレ方法や食事管...
脚の部分痩せをするときに、多くの人は筋トレが足を太くしてしまうと考えてしまうのではないでしょうか。でも、そんな心配もなく短時間で美しい脚を目指すことができ...
クロスフィットは、アメリカで人気のある、日常生活の動きをワークアウトに応用したトレーニングです。ここでは、スポーツライターChelena Goldmanさ...
もうプールの季節は終わってしまったけど、「マーメイド・エクササイズ」は来年あたりに日本でも流行りそうだな〜。
「Stealth」は、スマホがセットできるバランスボード。専用アプリをダウンロードすれば、ゲームをやりながら、ワークアウトができるようになっています。
普段から運動を行って筋肉量をキープすることができれば、「健康体を維持したまま長生きできる身体コンディション」は整っていきます。糖尿病や認知症といった病気の...
腰痛を改善してくれて、代謝を高めてくれるというポイントで、日本でも注目を集めている体幹トレーニング。「Plankpad」は、その効率を上げるために開発され...
以前にも「World Topics」の記事でご紹介したオレオのインスタアカウント。彼らがまた挑戦的な投稿をしました。
ほぼ毎日と言っていいほど、ジムに通っている僕。「今日は胸の日」「明日は背中の日」といった具合に、その日ごとに鍛えるパーツを決めて重点的に筋トレをおこなって...
運動は健康にいいなんて今や常識だし、ボディメイクだってもっとしっかりしたいし…そうは思っていても、ジムに行くのはお金も時間もかかるもの。かといって、家でエ...