しつこくキレてくる上司に送りたい「紅茶」

小さなミスにもかかわらず、ネチネチと傷をえぐるように怒ってくる上司……いますよね?

皮肉たっぷりにその人の机の上に置いておきたい「紅茶」の紹介です。リラックス用に作られたものですが、効果効能よりも商品名がgreat! 

「Calm the Fuck Down Tea」。日本語に直訳するのが難しく意訳になってしまいますが、「お前、この紅茶飲んで、とりあえず落ち着けよ」ってところでしょうか。いつも忙しそうにしている友だちへのプレゼントにもピッタリですね。

でも、非常に残念なのが日本への発送に対応していないところ。誰か日本で同じようなものを作ってくれないかな〜。

Top image: © Firebox
他の記事を見る
ひとときのコーヒーブームもひと段落した感があり、さて、次は緑茶だ、紅茶だ、なんて話題になるけれど、じゃあ実際「紅茶ってなんだ?」って聞かれたら、僕自身よく...
「teapasar」は、シンガポールで新しくオープンした紅茶専門店。と言っても店舗はなく、販売はウェブサイトのみ。全種類の詳細データを管理しているので、簡...
デザイナーが一つひとつ丹精込めて手縫いするティー「バッグ」。伝統に甘んじない、老舗紅茶ブランドの新たな取り組みです!
「2016年は、紅茶の年だった」そう言ってしまいたくなるほど、この1年で目覚ましい活躍を見せた紅茶。中でも、スターバックスが展開する専門店「TEAVANA...
2020年に出港を始めるクルーズ船「Mardi Gras」には、ジェットコースターが設置されるとのこと。その名にふさわしくクレイジーですね。
スウェーデン・ストックホルムに拠点を置く広告制作会社「Clear Channel」は、2018年11月にホームレスの人々に向けたプロジェクトを実施。
飲茶文化の香港人がなかなか受け入れられなかったコーヒーの苦味。その克服に常識破りのチャンポンがありました。
女性に例えると、きっと「あざとい」タイプ。フリルをたくさん纏った、いかにもぶりっ子って様子ではないのだけど、しっかり"胸きゅんポイント"を捉えていて、絶妙...
この記事のテーマは「紅茶」です。でも、一般的な紹介とは違い、味には一切言及しません。だって、この「NOVELTEAS」は、飲みものとしてではなくむしろ、部...
コーヒーよりも断然紅茶派な私は、ずっと悩んでいた。便利な機能が搭載されたコーヒーメーカーは続々と登場するのに、これぞ!というティーメーカーには、なかなかお...
正統派ケバブはトルコ料理専門店で味わってこそ。
このところ紅茶をとりまく話題がおもしろい。水出しによる淹れかたが評価されたり、コーヒー専門店がわざわざ新ブランドを展開したり。それは、アフタヌーンティーの...
山口県で150年以上もの間、日本の伝統的な調味料を作り続けている光浦醸造の『FLOAT LEMON TEA(フロートレモンティー)』。黄色のパッケージを開...
カナダ生まれの「ロンドン・フォグ」は、今や欧米でも大人気のドリンク。アールグレイティーにバニラシロップ、温めたミルクを合わせ、ふわふわのフォームミルクをの...
マメな男としつこい男の見分け方というのは簡単なようで実は難しい問題です。しかし、マメで素敵だと思う男性としつこくて嫌だと思う男性は確実に分かれて存在してい...
キリンの午後の紅茶シリーズから発売された、『恋のティーグルト』をご存じですか? 紅茶でありながら、甘酸っぱいヨーグルトテイストという話題の紅茶飲料です。た...
 ライターのTERUHAです。海外旅行は年1,2回だけ。トラベラーを名乗るにはあまりにフツーの旅行好き。武器はゆたかな想像力という名の妄想力! そんな私が...
ハリウッドの西側に位置し、ビバリーヒルズのお隣にあるウエスト・ハリウッド。この地で紅茶を販売する『Pearl’s Finest Teas』から、青、紫、黄...
茶葉が飛び跳ねるジャンピングという現象が起きやすいように、ピラミッド型にデザインされたティーインフューザー「TRI」。これまでと異なるのは、そのルックスです。
スターバックスに通うようになってもう何年も経つが、そのホスピタリティの高さには毎回感心してしまう。通勤途中にある店舗では、ブラックエプロンを身につけた、店...
どんなビジネスにも少なからず決まりがあるものだけど、紅茶の製作にも型があるそうで。「CTC」と呼ばれるその製法は、「Crush、Tear、Curl」の略。...
会社員を経て、フリーランス、起業という道を経たライターが伝授する、社内における男性上司との人間関係の築き方。男心を研究し、試行錯誤を繰り返して発見した3つ...
インドのお土産でもらったチャイブレンドの紅茶。その茶葉はもうなくなってしまったけど、裏面の原材料をメモって今でも時々作っている。現地では、地域や家庭によっ...
Ruby Silviousさんが絵を描いているのは、なんと使い終わったティーバッグ。植物や風景、ポートレートなど、美しい世界がギュッと凝縮されています。