アジアとヨーロッパを一望できるイスタンブールの「電波塔」

トルコ・イスタンブールで新しい電波塔の建設が始まりました。高さは369mになる予定で、東京タワーより少し高いくらいです。見た目はとっても未来的。

周辺を360°見渡せる展望台やレストランができあがれば、アジアとヨーロッパにまたがる土地柄、それぞれの景色を同時に一望できる新しいスポットが誕生するというわけ。来年にはその外装が完成するそうです。予想図を見るだけでワクワク!

アジアとヨーロッパ、ふたつの大陸にまたがる都市・イスタンブール。かつて、ローマ帝国、ビザンチン帝国、オスマン帝国と三代続いた大帝国の首都として、数多くの遺...
本日10月29日(月)は、トルコの建国記念日。そのタイミングで、首都イスタンブールに世界最大規模の新空港が開港しました。
旧市街、新市街、そしてアジア側と、広域にわたり点在するイスタンブールの観光スポットを効率よく回るのに、便利な交通手段がトラム(Tramvay)だ。現地に暮...
2009年から提供されている「ツアーイスタンブール」の紹介です。
アメリカの複合施設『Mountain Horse Farm』では、ストレス解消を目的とした新たなアクティビティを提供しています。
本場の味・ボリューム・雰囲気がそのまま!ステーキハウス激戦区・NYの名店が日本上陸BENJAMIN STEAK HOUSE〒106-0032 東京都港区六...
シルケジ駅からは、今でもオリエント急行が辿った同じルートを、東欧各地に列車が走っています。当時のような豪華列車ではありませんが、日本でも夜行列車がほとんど...
スウェーデンといえば、洗練された建築デザインで知られている。しかし、今回紹介するのは、ちょっと変わり種。場所は、首都ストックホルムのアーランダ空港。その敷...
画像に写っているのは、「Fly around the world」名義で活動するクリエイターの石神良英。まずは、Twitterで4600RT・5500FA...
『太陽の塔』、完全復活、目前。耐震問題などが原因で、1970年に行われた日本万国博覧会(大阪万博)以降は限定的にしか公開されてこなかった『太陽の塔』内部。...
自分は20歳若い!ということで、69歳のオランダ人男性Emile Ratelbandさんが「49歳」を正式な年齢と認めるようにと訴訟を起こしました。
これは、人間が記憶を呼び覚ますときの「脳の動き」を表現したもの。
Googleマップの「ストリートビュー」が歪んでいるようなこれらの写真。じつは、すべて意図的に撮影されたもの。見ればみるほど平衡感覚が失われていく、違和感...
ロシア、フランス、トルコなど世界の名所をドレスで彩る。モスクワのフォトグラファーKristina Makeevaの写真は、どれも幻想的で魔法にかけられたよ...
ここで紹介するコンセプト動画は、将来世界中を往来するようになる無人輸送船を、7〜14名ほどの少人数でリアルタイム監視するためのもの。動画に盛り込まれている...
一流シェフ直伝の料理を提供してくれる『Moley Robotics』社が開発中の調理ロボット『Robotic Kitchen』。再現できるレシピ数は200...
いつ、どこでも、つながれる、それが今の時代のキーワード。たとえ、それが食事中であったとしても。だから、それが家族との食事であれ、仕事上の会食であれ、友人と...
Googleマップで検索すると、ハートの形をしている沖縄県南城市。ここには、海や自然を満喫できるところだけでなく、沖縄の神話にまつわるスポットもたくさんあ...
母想いの息子が、一緒に観光旅行をしているだけの「ブログ」かと思いきや、そこには心温まるストーリーがありました。息子のBarton Brooksさんは、婚約...
大人になってから、森林公園に行く機会ってほとんどない。もし、行ったとしても癒しを求めて散歩をしたり、健康を維持するためにランニングしたり、子どもの頃みたい...
天に向かってまっすぐ伸びたその塔は、まるで巨大なランプ。これは、ポーランド人デザイナー3人組が考案した災害シェルターだ。
プーケットにある「Baba Nest」。ラグジュアリーホテルの最上階にあるこのカフェからは、パノラマの絶景を堪能できます。しかも、視界を遮る障害物はなく3...
「Surprise Trip Letter(サプライズ・トリップ・レター)」は、まるで海外のような写真が撮れるうえに、その場でプリントアウトして手紙を送る...
2016年7月20日。日本の政治経済、文化の中心である東京に「星のや」がついに開業。発信するのは、世界に認められる究極の「和のおもてなし」です。