アジアとヨーロッパを一望できるイスタンブールの「電波塔」

トルコ・イスタンブールで新しい電波塔の建設が始まりました。高さは369mになる予定で、東京タワーより少し高いくらいです。見た目はとっても未来的。

周辺を360°見渡せる展望台やレストランができあがれば、アジアとヨーロッパにまたがる土地柄、それぞれの景色を同時に一望できる新しいスポットが誕生するというわけ。来年にはその外装が完成するそうです。予想図を見るだけでワクワク!

好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
アジアとヨーロッパ、ふたつの大陸にまたがる都市・イスタンブール。かつて、ローマ帝国、ビザンチン帝国、オスマン帝国と三代続いた大帝国の首都として、数多くの遺...
本日10月29日(月)は、トルコの建国記念日。そのタイミングで、首都イスタンブールに世界最大規模の新空港が開港しました。
旧市街、新市街、そしてアジア側と、広域にわたり点在するイスタンブールの観光スポットを効率よく回るのに、便利な交通手段がトラム(Tramvay)だ。現地に暮...
イタリアにある「ピサの斜塔」は、2001年に終わった改装工事のおかげで、その傾きを40cmくらい改善できました。それから17年の間に、ちょっとだけまっすぐ...
ドムドムバーガーの大ヒット商品、期間限定「丸ごと!!カニバーガー」。食べられるのは今のうち!
2009年から提供されている「ツアーイスタンブール」の紹介です。
シルケジ駅からは、今でもオリエント急行が辿った同じルートを、東欧各地に列車が走っています。当時のような豪華列車ではありませんが、日本でも夜行列車がほとんど...
スウェーデンといえば、洗練された建築デザインで知られている。しかし、今回紹介するのは、ちょっと変わり種。場所は、首都ストックホルムのアーランダ空港。その敷...
「未来の塔」という名のインドの集合住宅には、1000部屋以上あり、約5000人もの人々が住めるといいます。外観からは想像しにくいですが、建物の中には、子ど...
画像に写っているのは、「Fly around the world」名義で活動するクリエイターの石神良英。まずは、Twitterで4600RT・5500FA...
伊勢の産物を使ったモノづくりで、「皆様へほんまもんの伊勢のもんを届けたい。長年お世話になった伊勢へ恩返しがしたい」と、伊勢神宮に奉職して38年が過ぎた73...
2015年に、ドバイにオープンしたコンテナモールがオープンした「BOX PARK」。ショッピングやダイニングが楽しめて、シネマも併設されています。
これは、人間が記憶を呼び覚ますときの「脳の動き」を表現したもの。
Googleマップの「ストリートビュー」が歪んでいるようなこれらの写真。じつは、すべて意図的に撮影されたもの。見ればみるほど平衡感覚が失われていく、違和感...
先日、ローマ市が市内観光に関わる新しい発表を行いました。市民の健康的な生活や観光客の安全、記念碑、建築遺産などを守るためのもので、様々な行為に対する制約と...
ピザの原型「ラフマージュン」で飲むワイン。トルコ料理専門店にて。
11月下旬、五感を使って暗闇を体験する「ダイアローグ・イン・ザ・ダーク(DID)」が、国立競技場前の「三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア」を新たな拠点...
「旅先でもお洒落に過ごしたいけど荷物を減らしたい!」という悩みを解消すべく生まれた手ぶら旅行サービス「ANA TEBURA TRAVEL」がスタート!
『太陽の塔』、完全復活、目前。耐震問題などが原因で、1970年に行われた日本万国博覧会(大阪万博)以降は限定的にしか公開されてこなかった『太陽の塔』内部。...
ロシア、フランス、トルコなど世界の名所をドレスで彩る。モスクワのフォトグラファーKristina Makeevaの写真は、どれも幻想的で魔法にかけられたよ...
ここで紹介するコンセプト動画は、将来世界中を往来するようになる無人輸送船を、7〜14名ほどの少人数でリアルタイム監視するためのもの。動画に盛り込まれている...
大人になってから、森林公園に行く機会ってほとんどない。もし、行ったとしても癒しを求めて散歩をしたり、健康を維持するためにランニングしたり、子どもの頃みたい...
いつ、どこでも、つながれる、それが今の時代のキーワード。たとえ、それが食事中であったとしても。だから、それが家族との食事であれ、仕事上の会食であれ、友人と...
7月9日、トルコに暮らすEnesさんが「未来の子どもたちのために、国家の日として植樹の日を制定しませんか?」とツイート。そして、現大統領レジェップ・タイイ...