1人分の炊飯が14分!ふっくらご飯を諦めない「おひとりさま」専用の炊飯器

「帰宅後の少ない時間でも炊きたてご飯が食べたい」

そんな若き社会人などのニーズに応えた炊飯器が「おひとりさま専用高速弁当箱炊飯器」。生活家電の製造、販売などを手がける「サンコー」が今月から発売。

この製品は、ひとり分のご飯を炊くのに特化した弁当箱サイズの炊飯器。幅240mm×奥行き100mm×高さ80mmのコンパクトサイズで、持ち運ぶことも可能。

1合を炊くのに19分、0.5合であれば14分と短時間の高速炊飯を実現し、炊いたあとはそのまま器やお弁当箱として利用できるので、洗い物が少なくて済むのも高ポイント。

自宅で簡単に炊きたてご飯が楽しめて、時短ができるうえに食後の片付けもラクチンのこのアイテム、ひとり暮らしのアノ人へのプレゼントにいかが?

©サンコー
©サンコー
©サンコー

『おひとりさま用超高速弁当箱炊飯器』
【サイズ】幅240mm×奥行き100mm×高さ80mm
【重量】840g
【素材】PC、アルミ、シリコン
【最大炊飯量】0.18L(1合)
【炊飯時間】0.5合:約14分、1合:約19分半
【機能】保温機能、空焚き防止機能
【保証期間】6ヵ月
【販売価格】6980円(税込)
※納期は2月中旬以降お届予定

Top image: © サンコー
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
強い火力で、ごはんが美味しく炊ける「鍋炊きごはん」。ですが、常にガス台のそばで見張っていなければならないため、ワンタッチで予約ができる炊飯器と比べて「手軽...
料理に自信がない人でも、失敗しない「簡単!炊飯器クッキング」をハウツー動画の「ビエボ」よりご紹介。炊飯器のポテンシャルを存分に活かしたお手軽レシピ。手間を...
どこか有名店のクリスマスケーキをあらかじめ予約するのも楽しみのうち。ですが、手づくりで誰かをもてなすのもいいですよ。オーブンがなくても、ケーキ型がなくても...
ファミレスの定番メニューのひとつとして、日本人の舌にも受け入れられた米ケイジャン料理の「ジャンバラヤ」。でもこれ、ピラフなのか炊き込みごはんなのかイマイチ...
欧州航空機メーカー大手の「Airbus(エアバス)」が水素燃料を主要な動力源として飛行する旅客機を2035年までに実用化する計画を発表した。
グリーンカレーにガパオにトムヤムクン、日本でもおなじみのタイ料理ですが、これらと同じくらい現地の人々が日常的に口にしているのが「カオオップサパロット」。な...
秋の味覚の一つである「焼き芋」を自宅で簡単に作る方法が、ハウツー動画サービス「ビエボ」に掲載されています。用意するものは、サツマイモと炊飯器と水のみ。火を...
様々なタフな現場で鍛え抜かれた高機能な「家電」を厳選してご紹介! 「京セラ」「HiKOKI」「マキタ」など注目メーカーのギア&アイテムが満載です。
忙しく生活しているとなかなか自炊できず、炊いたごはんを冷凍したまま時間が経ってしまい、マズくなってしまうことも……。そんなとき、アレをかけると大復活するんです!
ほっと、一息つきたいときにコーヒーやお茶を淹れる。その際、1杯分だけお湯を沸かすようなことって意外に難しい。目分量でやったとしても、ちょっと多めに沸かすは...
キャッシュレス化の進行とともに、お財布もコンパクトに。そんな今人気を集めているミニ財布をご紹介。こだわりの詰まったミニ財布を集めたので是非参考に。
「Kleverness」は、部屋の電気のスイッチや調光器、プラグを、“音声操作”で一括コントロールできるスマート家電です。セットは簡単で、専用の製品に取り...
先日、炊飯器が壊れたので、ある家電量販店へ修理を依頼しに行った。すると、修理費を見積るのに前金が必要で、もし、見積もりが高く、修理を中止にする場合は、預け...
「パナソニック」の植物工場で作った農薬未使用の野菜をぎゅっと詰め込んだドレッシング。
日本最大級のハウツー動画「ビエボ」が紹介する便利ハックのひとつに、ちょっと気になる炊飯方法がありました。使うのはお鍋とジップロック?これが、意外にスピーデ...
テレビや冷蔵庫、炊飯器など、特に家電に目立つのが、機能が多すぎて結局ほとんど使わないっていうオチ。それなのに最新テクノロジーが満載だったりするから、価格は...
9月13日、スイス発のプレミアムチョコレートブランド「リンツ チョコレート」が、チューリッヒ・キルヒベルクに博物館「リンツ・ホーム・オブ・チョコレート」を...
佐賀県の情報発信プロジェクト「サガプライズ!」は、「atmos」とコラボし、佐賀県の日本酒をフィーチャーしたオリジナルグッズを展開。 ストリートカルチャー...
給排水など、クリアすべき壁はたくさんありそうですが、市販されるようになれば、ぜひ手に入れたい!ミニマルなインテリア好きは注目です。
いまやスマホでお湯が沸き、炊飯器にタッチするだけ自分の好みのお米が炊ける時代。家電がネットにつながり、暮らしがどんどんスマートになってきた。けれど、値段だ...
スパゲッティに限らず、いろんなパスタをおおよそ1分で茹で上げるテクニックを紹介します。
「Think Lab HOME」は、3分で作れる自分専用の書斎。パーツを組み立てれば、お家のどこだって書斎に早変わり!
日々の時間を“見える化”することで自己管理に役立てる、ボタン型のIoTデバイス「kotobo」。
常日頃からラップトップPCとモバイルバッテリーを持ち歩いている身としては、コンセントを確保するよりも、USBのほうが断然ラク。