ジャケットの中に着るためのTシャツ3選

オフィスカジュアルが浸透するなかで、多くの人が悩んでいる……ってほどでもないだろうけれど、困っているのが「ジャケットの中に着るTシャツ」です。

適当なTシャツを着るとカジュアルになりすぎるし、高級品だからってジャケットと合うわけじゃありません。

しかし!

2020年の春夏、ナノ・ユニバースが「ジャケットの中に着るためのTシャツ」をリリース!

ありそうでなかった画期的なTシャツを3モデル紹介しましょう。

01
ネックと素材に注目!
基本の1枚「ジャケT」

ジャケットの中に着るTシャツ

今回の3モデルのなかでも、一番ベーシックかつ価格的にもお手頃なモデル。ネック部分に秘密アリ!

「ジャケT」のページへ!

02
ちょっと高級、だけど納得の
「フォーマルジャージ」

ジャケットの中に着るTシャツ

これをTシャツと呼ぶには抵抗がある……。それぐらい上質な逸品は、ジャケットのインナーに最適。絶対ダラしくなく見えません!

「フォーマルジャージ」のページへ!

03
汗ジミ防止の
「アンチソーキッド」

ジャケットの中に着るTシャツ

汗をかく夏場でも安心して、ジャケットを脱げる!もちろん1枚でも重宝するヤツ。

「アンチソーキッド Tシャツ」のページへ!

オマケ!?
通称「ごめんなさいチーフ」

簡単なポケットチーフ

最後にもうひとつ。「ジャケットとTシャツ」スタイルと一緒にあわせるべきアイテムも。

「ビズチーフ」のページへ!

 

→「すぐに欲しい!」人はコチラ
いろんな飲食店のオリジナルTシャツを紹介する「ショップT大集合」。今回は番外編です。ピックアップしたのは、ゴールドジムのTシャツ。そう、あのゴールドジムです。
ナノ・ユニバースから「花粉バリアコート」が登場した。
知ってるようで知らないフォーマルウエアのマナー。「ジャケットの一番下のボタンを外す理由」って?
「彼氏の服、借りてきちゃった」感のあるコーディネートが好きです。と言っても、ただオーバーサイズで着たいわけではなくて、トップスがそういうものだとしたらボト...
セックスのよくある悩み「恐怖」「痛み」「セックスレス」に悩んでいる全ての女性に伝えたい対処法をまとめました。
『10YC』は、「10年着続けられる服」をコンセプトに持ったブランド。商品価値はもちろんのこと、生産者の想いや技術を伝え、「長く着られること」の素晴らしさ...
ファッション好きなら知っておきたい「ニューポートジャケット」の呼び名にまつわるおもしろエピソード!
バックプリントに一目惚れして購入。レンゲから肉汁溢れる小籠包のイラストに食欲を刺激されまくりです。
話題の「ナンガ」から「ウールリッチ」、「オンワード樫山」のハイテクダウン「ADS」まで、この冬に絶対欲しい「ダウンジャケット」を大公開! 
TIME誌の「ベストイノベーション賞」などの受賞歴をもつ「Vollebak」から新たなジャケット「Black Squid Jacket(黒イカジャケット)...
和歌山県の電動バイクベンチャー「glafit」が開発した、立ち乗りタイプの電動スクーター「X-SCOOTER LOM」。発売開始から5日ですでに5000万...
開発を手がけた「Organic Basics」は、数週間洗わなかったとしても臭わないと強気な主張もしている。
「Y-3」が今月上旬から2020年春夏コレクションの第1弾「Craft」を順次展開中。注目は“暴走族”から着想を得た刺繍Tシャツやボンバージャケットだ。
古着のフットボールTシャツからインスパイアされた「ハイナベイTシャツ」。最先端の冷却機能を持つオムニフリーズゼロと吸水速乾機能のオムニウィックと二つの機能...
現在、「ディーゼル」はフロリダ州マイアミにマンションを建設している。12月3日、彼らはその設立記念として「史上最高額のTシャツ」を売り出すと発表した。
アウトドアブランド「DOD」から、11月下旬、防寒着&焚き火ジャケットとして“着る”ことができ、寝具(シュラフ)にもなるスグレモノ「ジャケシュラ2」が発売。
無農薬、無化学肥料のお米で作られた「宮内舎(miyauchiya)」のグルテンフリー玄米麺。
石油でできたプラスチックを撤廃し、完全植物性の材料でできたプラスチックを開発する「Paper Bottle Project」。このボトルは1年以内に自然腐...
北欧を中心に展開するセレクトショップ「Carlings」が話題だ。中央に書かれたロゴがInstagramのARフィルターで認識するためのトリガーとなってお...
「ナノ・ユニバース×寝具の西川」の「NISHIKAWA DOWN」から「PHOTOGRAPHERS COLLECTION」を紹介。
大阪の紙製収納用品専門メーカー「バンドー株式会社」が作ったのは、Tシャツを同じ大きさで簡単にたため、本棚に収納できる「TATEMU」。いわば、“彼ら”に新...
オランダの子供服ブランド「adam & aoki」が、さらされた紫外線量に応じて袖の色が変わるTシャツを開発!
アメリカでは、クラウドファンディングでアパレル史上最高額となる23億円の支援を集めたという〈BAUBAX(バウバックス)〉のトラベルジャケットが、満を持し...
ポリエステル100%でドライな質感はこれからの季節にぴったり。コットンのしっとりとした心地よさとはまた違った快適性だ。