ヤバイ、集中しすぎた。そんなとき「クイック&ライト」にチルなひと息がつけるお酒

夜にひとりで集中してじっくり考えごとをしたり、仕事とは関係なく個人でコツコツ進めてるクリエイティブに手を出したり。

そんな、誰のためでもない、自分のためだけに過ごす時間って最高なんだけど、ちょっと疲れてきたな……行き詰まってきたな……ってとき「フルーツァー」の気軽さがちょうどいい。

フルーツァーならクイック&ライトに「チルな時間」を感じさせてくれて、気分をゆるやかに高めてくれるはず。フッと気分が軽くなって心と思考がととのったら、またクリエイティブワークを進めてみるのもいい。

FRUITZER(フルーツァー)って?
ヘルシーでスタイリッシュなお酒としてアメリカの若者を中心に大人気のハードセルツァーを、日本人の好みに合わせて仕上げた「フルーツァー」。アルコール分は、気軽に楽しみやすい4%で、甘くないスッキリした味わいは今の気分にぴったり! 罪悪感なく、クイック&ライトに手に取れるのが新しい。

「一回休憩しよっかな」
クイック&ライトに、チルを。

ふと思いたって、夜にいろいろ考えごとやものづくりを始めちゃうみなさん。周りにはなかなか理解されないかもしれないけど、こればっかりは仕方ない。やりたくなっちゃったんだから。

つい目の前のことに集中しすぎて、視野が狭くなっちゃうとき。クイック&ライトに「チルな時間」が過ごせるフルーツァーがしっくりくる。

集中モードをリセットできるし、スマホなんか触り出して気が散ることのほうがリスキーだ。

集中とリラックスの中間にいるときグッドアイデアが浮かぶってよく聞くけど、フルーツァー片手に考えごとしたり調べ物をする時間が、自分の気持ちをゆるやかに高めてくれる。

 

4%っていうアルコール度数も考えごとをするにはちょうどいいし、フワッと香る果汁のフレーバーが、凝り固まった思考をスッキリさせてくれる。

「もうちょっとだけ、考えてみるかー」

フルーツァーが飲みたくなるのは、きっとそんなとき。

 

「大人の勉強」なんだから
少しくらい気分を高めてもいいよね?

「日本人は、世界で一番勉強しない大人だ」なんてニュースを見たからってわけでもないけど、最近意識的に “勉強する時間” を作っていたり。家で過ごす時間が増えたからっていう理由もある。

でも昼間は仕事もしてるし、夜の勉強時間くらいクイック&ライトに「チルな時間」が過ごせるフルーツァーを相棒にしたって、誰も怒らないはずだ。

子どもの頃にはできなかった勉強のスタイルだし、仕事ともちがう「自分だけの大切な時間」がゆるやかに気分を高めてくれる。

音楽とかラジオを聴きながらでもいいし、フルーツァーを飲みながらの学びタイムでも「勉強0分」の人よりはきっといいよね。

 

ほど良い炭酸が心地いいし、味が2種類あるのも選ぶ楽しみがあっていい。パッケージも今っぽいから、「お酒を飲みながら勉強してる感」が出ないのもいい(笑)。

「なんか、いつもより気分よくインプットできたかなー」

フルーツァーを手に取りたくなるのは、きっとそんなとき。

→さっそくチェック