シドニー大で獣医を目指す学生たちがヌードに!(総勢65人)

うら若き乙女たちが、惜しげも無く裸を披露!しかも、写真をカレンダーにして販売していたそうです。一体何ゴト?

じつはこれ、シドニー大学で30年間も続いている毎年の恒例行事なのだとか。写っているのは同大学で学ぶ獣医の卵たち。男女含め総勢65人ものが学生が、干ばつによって被害を受けた地元の農家や牧場主を支援するために一肌脱いだんだとか。というか…

全部脱いじゃってます!

「We're the bush」と呼ばれているこのチャリティー企画。カレンダーの販売は、2016年1月30日に終了。しかし、彼らのFacebookページには「どこかで購入できないの?」という声が引き続き寄せられています。

Daily Telegraph」のインタビューによれば、参加者は交渉する必要もなくすぐに集まったそう。それだけ干ばつ被害を救済しようという意志をみんなが強く持っていたようです。獣医を志す学生なので、動物の扱いもお手のもの。何も問題は起こらなかったのだとか。

見ているこちらがドキドキしちゃいますが、素敵な取り組みですよね。来年のセクシーカレンダーも楽しみに待ちましょう♡

Licensed material used with permission by Nicola Bodle
オーストラリアでもっとも古い大学である、シドニー大学。ここに今、中国人観光客が殺到しています。
主に北欧で注目されている「Hold」は、学生に向けて開発されたスマホ依存症を治すためのアプリです。
8月13日、AppleはiPhoneとApple Watchを使用した「Wallet学生証」をアメリカの大学12校が新たに導入すると発表した。
「シドニー・フィッシュ・マーケット」は近年老朽化が進み、デンマークの建築デザイン事務所「3XN」の設計図を基に建て直しが決まりました。
福岡のソウルフード「マルタイラーメン」を全国に広めるべく、若手社員5名が商品開発に挑戦。インテリアとしても素敵なBOOK型のラーメンが誕生した。博多とんこ...
「ハーバード大学」デザイン研究科の学生と卒業生の団体が、建築家や芸術家の作品を募り、オンラインでチャリティセールを開催。すべての売上は差別撲滅運動に力を入...
環境にも女性にも優しい生理用ナプキン。インドの学生がアイデアを思いつき、特許を出願し、現在は審査を受けているところです。
アメリカ・ミシガン州立の高校、North Farmington High Schoolでは、自分の好きなコスプレをして、学生証の写真撮影をするのが流行って...
2020年春、JR中央線東小金井駅~武蔵小金井駅間の高架下に、学生向け賃貸住宅「Chuo Line House KOGANEI」ができる。部屋はいくつかの...
シドニーで人気の複合施設「The Grounds of Alexandria(ザ・グラウンズ・オブ・アレクサンドリア)」。ここが今、7月21日までの期間限...
2020年11月28日(土)から来月27日(日)までの期間限定カフェ「FENDI CAFFE by ANNIVERSAIRE」が東京・表参道にオープン。
2019年までにオフィスや社員食堂から使い捨てプラスチックを廃止すると明言し、環境対策に力を入れているVolvo。少しでも水質汚染を良くしようと、彼らはシ...
社会人と学生の違いが鮮明に描かれた漫画。ライフスタイルや人間関係など、読んでいるとおもわず頷いてしまう内容だ。ジョークもすべて英語で書かれているため、わか...
この国の「安うまグルメ」から抜け出すことは、容易ではない!
新たな観光スポットとして要チェックです。
オーストラリア・ボルテックスエアーの飛行機が、目的地を約46kmもオーバーする大失態。これだけでも重大な問題なのですが、「パイロットの居眠り」が原因という...
バーガーチェーン最大手「マクドナルド」初となる植物ベースの代替肉バーガー。2021年より発売開始。
「人と社会に心地よい」をコンセプトに掲げた、マスクに特化したブランド「We'll」が誕生。着け心地にこだわったマスクと、マスクをより快適に使うためのアクセ...
オーストラリアのビール会社Sydney Beer Co.がユニークな職種を募集をしています。Chief Clock-Off Officer。意訳すると「時...
2020年、シドニーに再オープン予定の「W Hotel」に造られるインフィニティプールからは、ダーリン・ハーバーを一望できる景色が見られるということ。“映...
イギリス・バーミンガムで起きた出来事を中心に報道しているメディア「Birmingham Live」。彼らの記事によれば、バーミンガム大学のあるクラスで受講...
“裸の慈善家”ことKaylen Wardさんは、オーストラリア森林火災に対して10ドル以上の寄付をした人に、自身のヌードを送るキャンペーンを始めたことで、...
数千のヌード絵をデータとして取り込んだAIが描いた作品が、Twitter上でちょっとした話題になっている。「次世代のアートが生まれたかもしれない」って。
平日の昼に訪れたシドニーで見たのは、ビジネス街をスーツ姿の人々と一緒に半裸やランニングスタイルのマッチョが歩く光景。彼の地のエグゼクティブたちはランチタイ...