発売されるといいな〜と思ってた「ボクサーパンツ」。

以前にも紹介したことがある〈BETONES(ビトーンズ)〉。

ここのボクサーパンツは、吸汗速乾の機能素材を採用しているのに加えて、伸縮性がスゴイ。洗っても、洗っても、全然ヘタってこないです。縫製箇所がほとんどないシームレスな仕様と立体的な形状で履き心地も最高です。

機能面と合わせて、〈BETONES〉の魅力としてもうひとつ挙げられるのが、デザインのバリエーション。ビタミンカラーにグラフィカルなパターン、コラボモデルも多数あります。

それはそれで楽しいんですが、ずっと思っていたのが“シンプルな単色のモデルは出ないかな〜”です。中年男性としてはもうちょっとシンプルなモデルがあると、より履きやすいのにって思ってたわけです。

新作「CRASH」シリーズは、まさにそんな(勝手な)要望がカタチになったボクサーパンツ。得意の発色の良いカラーリングはそのままに、ブランドロゴまでをワントーンで統一。ビビッドでありながら主張しすぎない、いいサジ加減。

派手な下着に抵抗があるという人も、これなら履けるのでは?

公式オンラインショップで購入可能です。

51e1c98ba1333750e4b0b8cc20e7bfae8c0c9b9dDb2d6b57eb59b7b3c73eacdd3203aaabfa28c57b4a75fcb962a043af043157652904c541d64e0ad74f6bfb9205b7187d68de5cac4561b13a72defd79

今、僕らがリアルに使っているもの、使えるもの。『ビー』の記事は、毎日1本公開中です。

ノルウェーのアンダーウェアブランド「TUFTE(トゥフテ)」。ここのボクサーパンツはモノが違います。
〈BETONES(ビトーンズ)〉の「DANIEL2」は、ワッフル素材を使ったボクサーパンツ。ふわっとした肌触りのよさに加えて、動きやすさやフィット感も抜群...
トランクスタイプっていうだけで、敬遠する人もいると思いますが、「SIXTINE'S」のパンツには、フロントのインナーにライニングが付いています。ゆえに見た...
あのペラペラの太いパンツをもとに、“2018年の日本の都市でかっこよく、快適に履けるパンツ”へとアップデートしたのが、この「コンフォータブルパンツ」だ。
スウェーデンの決済プロバイダー「Klarna」が、自社のプロモーションも兼ねて粋な方法で万引防止に乗り出した!動画には商品を持ったままポカ〜ンとする犯人の姿も。
10月11日に東京地下鉄株式会社(東京メトロ)が丸ノ内線の新型車両「2000系」をお披露目しました。
リフティングができるほどの運動機能性が備わっているという。数ある機能を重視したフォーマルなパンツのなかでも、フットボールメーカーが“リフティングできる!”...
生理は女性にとって切っても切り離せないもの。でも毎月その現象と付き合っているのは、必ずしも「女性」だけとは限りません。性別に関係なく、生理がくる全ての人が...
「MODE」が男性ファッションの歴史100年分を総まとめ!動画に各世代の流行を再現しました。が、全部下着なんですって。かつては、全身を覆うタイプが主流だっ...
代々木上原の『タテイスカンナ』で〈Anti-weathers(アンチウェザーズ)〉に別注をかけた「アンドロップパンツ」はアウトドアに最適な機能が満載。ロー...
「わたしはぁ……自分の気持ちとかを大事にしたいんですぅ……」にしても、ヒロインほんとに声小さい。
「Nadi X」は、足首と膝、お尻にセンサーが埋め込まれているヨガパンツ。
息をすることすら忘れてしまう「忙しい日々」に追われれば追われるほど、つい「解放感」を求めてしまうもの。そこで「Elite Daily」のライターAlexi...
洋服って、たとえサイズが合わなくても、お直ししたり、ベルトでブラウジングなどで調節可能ですが、下着だとそうはいきませんよね。デザイン重視で選んでしまうと、...
ニューヨークで16年間、一度も休むことなく毎年開催されているイベント、その名も…「ノー・パンツ・サブウェイ・ライド」。2017年も無事(?)1/8に開催さ...
もうプールの季節は終わってしまったけど、「マーメイド・エクササイズ」は来年あたりに日本でも流行りそうだな〜。
汗のいやな臭いを吸収してくれるズボン。秘密は、素材の一部に使われているコーヒーの出がらし。夏場でも、1日中快適に過ごすことができそう。
チェコのアウトドアブランド「Tilak」のトラベルライン「Poutnik(ポートニック)」。その「KNIGHT Pants」の紹介です。
昨年も紹介したけれどNY在中の『Improv Everywhere』という集団による「No Pants Subway Ride」が今年も開催。簡単にいうと...
2016年1月10日、NYの地下鉄に突如、ズボンやスカートを身につけずパンツ姿の集団が現れた。外は真冬の寒さ。寒くない訳がないし、履き忘れて家を出ちゃった...
英国人の本気度たるや。世界の人々の生活をガラっと変えてしまうかもしれない偉大な発明とも言えるこちらの商品。なんと、オナラをしてもそのニオイが気にならない「...
ミリタリーっぽいプリントが効いてます。これがあるだけで、質実剛健のゴム長がいきなりファッションアイテムになっちゃう。〈VOIRY STORE〉のこういうア...
年齢を重ねるにつれて服装は変わります。20代の頃は似合っていたものが今じゃもう…、なんてのはよくある話。ここでは、「Amerikanki」が紹介した、30...
今見てもこのボテッとしたフォルム、カッコイイ。当時を知っている自分からしても新鮮だ。