え、見てもいいの?ロンドンっ子の「大切な部分」

国が違えば宗教も違う、そうなると食べるものだって当然違いが出るものです。では、海外に暮らす人たちの食事情はどんなもの?

それを「冷蔵庫」という、もっともプライベートな空間から見てみようというコンセプトを、じつに8年にわたって続けている人物がいます。

デザイナーSandra Junkerさんがその人。人々のコミュニケーションをキッチンから考察したこの企画。ロンドンに暮らす人々の食スタイルや宗教まで垣間見えてきませんか?

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Licensed material used with permission by Sandra Junker, (Instagram)
パリに暮らす人々の食生活をのぞき見してみました。
ロンドン市民でさえほとんどの人はその存在を知らないと思います。自分たちの大切な文化だというのに!
なんだろう、見ちゃいけないものを見てるこのドキドキ感。
レインボー・ネイション(七色の国民)の冷蔵庫は、なないろだった。
元々ビスケット工場だった、アイスランドの世界最北の首都レイキャビクにあるホステル「KEX」。随所に当時の面影が残っています。レトロな雰囲気を味わえる空間が素敵!
シンプルなアイデアですが、予想以上の人気っぷりで、クリスマスまでのストックが既になくなっているこちらのチョコレート。ホットミルクの中に入れると、中から出て...
旅行雑誌のカバーには決して載らないけれど、マストチェックなロンドンスポット!
ロンドンで最先端のクリエイターが集る場所と聞けば、多くの人はソーホーを思い浮かべるかもしれません。でも、僕ならサウス・ロンドンの郊外にあるペッカムを推します。
ロンドンにある「Cereal Killer Cafe」は、シリアルをモチーフにしたカフェ。シリアルがトッピングされた可愛いドリンクがたくさん!
ロンドンの5つ星ホテルThe Ned。その地下にあるバーのお話。
ちょっとした工夫が凝らしてあるカレンダー「ロールカレンダー 2019」。巻物式になっていて、表示期間も調節可能。
醸造所が併設されているロンドンのパブ「Long Arm Pub & Brewery」。ここではMillennial Stoutと名付けられたアボカドビール...
セント・ポール大聖堂を、ロンドンの一般的な道に再現しようというプロジェクト「LUCIDA BASILICA」の紹介。
ロンドン・ヒースロー空港での食事。制限区域内にある『キャビア ハウス アンド プルニエ シーフード バー』は「イギリスだから料理が不味い」の概念を覆します。
ロンドンを拠点に活動するフォトグラファー、Alex Bartschさんのプロジェクト。写真集には40ヶ所以上の「聖地」が収録されている。
一見缶ビールや缶スープのように見える、「Soup Socks(スープ・ソックス)」&「Soup Socks(スープ・ソックス)」。いつもお世話になっている...
ロンドンのウエスト・エンドに位置するバードストリート。ここに、「歩いて発電する道路」が設置されています。
ロンドン市内に、新しいコンセプトのレンタカーが登場しました。なにが新しいって、これ観光専用なんです。もちろんレンタカーだから自分で運転だってできます。けど...
絵を売りながら旅をしていたMaxwell Tileseさん。イギリスへ行った時に、ロンドン市内にあった歴史あるパブに魅せられ、パブの絵を描いた。ロンドンへ...
ロンドンの企業「BeRightBack(brb)」が、旅のサプスクリプションサービスを展開しています。199ポンド(約2万9000円)を払えば、ロンドンか...
クイーンズ・パーク・レンジャーズFC(通称QPR)のホームスタジアムがロンドン西部にある「ロフタス・ロード」。
ロンドンで20年間もフィッシュ&チップスを提供してきたレストラン「Sutton and Sons」は、ヴィーガンフードの需要が増えてきたことをいち早く察知...
今年9月に行われたロンドンファッションウィークに先駆けてロンドンの中心街ゲリラ的に行われたファッションショーがありました。主催は下着ブランド「Bluebe...
ロンドンのストリートライフを中心に撮影するEdo Zolloは、夜もふける頃にだけ感じることができる“邪悪なロンドン”を写し出す。彼いわく、深夜だけに聞こ...