5年前にテレビは捨てた。でも、コレは買い直したい

「テレビを見なくなったらどうなるのだろう?」という好奇心だけで、5年前に部屋のテレビを捨てた。

ただ消費するだけではなくて、自分の時間をよりコントロールできるようになったと感じている。

だけど、その快適さを手放してでも、「コレなら買いたい!」と思えるテレビを見つけてしまった。

インテリアとしての「テレビ」

4842650821722112

テレビのない生活に慣れているとはいえ、全く見ないというわけではない。ストリーミングサイトでお笑い番組を見ることもある。

そんなときに「Transparent TV」を部屋に置いておきたい。透明ディスプレイを採用した製品だ。

テレビ番組を見ない日のほうが多いけれど、たまに見たくなったらテレビとして使えるし、このたたずまいはインテリアにもなる。

545522294823321660027606799482885927916311412736

ちなみにコントロールパネルは本体に内蔵されているとのこと。限りなくムダを削ぎ落としたデザインは、多くの人の部屋にも馴染んでくれるだろう。

Licensed material used with permission by Jang Junyoung(HP), (Behance)
レトロなテレビが、ある意味「大画面」でありのままを伝えています。
Samsung(サムスン)が「The Frame」という名の新しい薄型テレビを発表。その名の通り、まるで額縁の中に飾られているような、アーティスティックな...
この時代に生きてこられてて、ほんとによかった!
渋谷・道玄坂のクラブ「VISION」で秋の夜長を楽しむ女の子をスナップ&セルフィー。アンケートへの名解答&珍解答にも注目!
「Duolingo」が、10月8日に“ハワイ語コース”をリリースしました。
いつでも好きなアニメや番組をたっぷり楽しめる時代。“テレビっ子”が増えていっても仕方ないし、そうなるのも当たり前なような気がしてしまう。でも、Donna ...
平成の終わりとともに迎えた、平成ポップカルチャーを支えた5人の解散。「終わり」というものを、きっといろんな人が、様々なかたちで意識した。
部屋の中からテレビの存在感が薄れてきてた。こう感じているのは私だけではないはずです。スマホ画面で4K動画が見られるこの時代。「薄さ」や「インチ数」へのこだ...
いま、薄型テレビ市場は二極化が進んでいます。売れ筋ランクを見れば、50インチ(第1位)を超える大型なものがいまだに根強い人気。その一方で、次位は32インチ...
不気味な色をしたドリンク。これらはすべて、化学をテーマにカクテルを提供するバー「Viscocity」で飲めます。
物を減らしてゆとりを持つことを数年間実践しているライターが書いた記事。ミニマリズムを実践することで、実際どのような効果があるか、本人の経験から具体的に掘り...
「今の生活に満足できない」「いつも気持ちがもやもやしている」という方、モノにあふれた生活を送っていませんか?ミニマリズム(モノを極力持たない暮らし方)を紹...
TABI LABOでは、月に一回「ReTHINK=考え直す、再考する」をテーマにしたイベントを開催しています。今回は「ReTHINK TV」と題しまして、...
北欧スタイルといえば、白い部屋、自然あふれる暮らし、ヒュッゲなライフスタイルを思い浮かべる人も多いのでは。でもそのイメージ、実はズレてるかも。そこでハウズ...
「先週末(10月12日〜14日)、NYCでは銃撃事件がありませんでした。これは何十年も達成できていなかった目標の1つです」──ニューヨーク市警察本部長Ro...
人間の限界を超えた、超情報化社会と超大量生産経済が到来し、世の中は要らないもので溢れている。真の自由を得るためには、不要なものを見定め、思い切って捨てる覚...
30代、独身、彼氏なし、貯金はわずか。そんな独身女子が、女ひとりでマンションを買ってみて、絶対に知っておいた方がいいと思ったことを5つご紹介します。
様々な国で「ミニマリズム」を語り、その概念を広める活動をしている「Becoming Minimalist」のJoshua Beckerさん。これまでに多く...
ぼくたちはモノに時間を奪われている。モノ増えれば増えるほど、自由に使える時間は少なくなるというわけだ。ここで紹介するのは、自著『ぼくたちに、もうモノは必要...
「買う」だけでなく「借りる」こともできるんだって。
ミニマリズムについての本を書き、講演もしているJoshua Beckerは、なぜミレニアル世代がモノを買わないのかという観点から、論理的に7つのトピックを...
ナイジェリアなどと国境を接するチャド共和国の「WenakLabs」という団体が作り出したのは、コンピューター。制作するにあたって、彼らは捨てられたモノから...
ゲーリー・リネカー氏が韓国対ドイツ戦の結果を受けて、28年前に放った言葉を取り消すことに。