斬新すぎる「生野菜のアクセサリー」アリ?ナシ?

なんとすべて「生」の野菜からできたアクセサリー。

食材をモチーフにしたデザインや、乾燥させた植物を使ったものは見たことあるけど、こちらはもっとフレッシュ!

生のニンジンやトマトなどをプロのジュエリーデザイナーが素材をいかしつつ、アレンジしています。

Instagramには、実際に使ってみた感想も添えられています。

例えば、ナスのジュエリーは時間が経つと変色してしまうのであまりオススメできないんだとか。トマトやブラックベリーのイヤリングは衝撃で実が弾けてしまうそうなので、白い服のときは注意が必要ですね。

結論、カワイイけれど、結構使いにくい!?

好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
「Iria Ashimine」のアクセサリーには、つねに変化しつづける自然界のみずみずしい姿が、繊細に表現されています。
Leaf Urbanは、常に健康を管理することができるジュエリーの形をした女性のための健康を記録できる装置です。歩数や活動した時間、消費カロリーの記録、睡...
大切な思い出が詰まったものだが、リユースには向かないアクセサリーや宝石などのカケラを「万華鏡」に生まれ変わらせるサービスを、ジュエリーの製造・販売を手掛け...
「mm(ミリ)」のそれは、なるべくプリミティブな自分になってつけたいアクセサリー。
今回は3月27日に青山にオープンしたばかりの「cha aoyama」。韓国では大人気の「タルゴナ」が乗ったドリンクを楽しめるカフェが日本初上陸!映えな店内...
近年話題のモアサナイトを使用したプロダクトを展開する国内のエシカルジュエリーブランド「GYPPHY(ジプフィー)」が今季の新コレクションを発表。
顔認証システムにどんなネガティブな意見があっても行ってみたい、アリババのホテル「FlyZoo Hotel」。
元家具職人がつくる、呼吸するジュエリー「su Ha」。ジュエリーは、デザイナーが自ら国内外を歩いて5年かけて選んだ素材からできている。だからこそ、それぞれ...
SA BIRTH(サバース)」から、新たなジュエリーブランド「SA BIRTH GINZA」が誕生。10月20日、銀座4丁目にオープンしました。デザインは...
「KYOKO TSUDA」は、独特でグラフィカルな要素を用いてプロダクトに展開するアクセサリーブランドです。
新型コロナウイルスの影響により窮地に立たされている地元飲食店を支援するため、渋谷区恵比寿の情報を地域密着型で配信するWEBマガジン「恵比寿新聞」が、テイク...
経済的な自立が難しい女性をサポートするためのプロジェクトで作られたアクセサリー。でもね、辛い過去があってもみんな楽しそうなんです。
以前にも「World Topics」の記事でご紹介したオレオのインスタアカウント。彼らがまた挑戦的な投稿をしました。
「StixFresh」を貼っているか、貼っていないか。たったそれだけの違いで、野菜やフルーツの鮮度や食べごろが最大で2週間も変わります。
001 ジュエリーを主役にする 「シンプルな洋服」柄のない、シンプルな装いには、反対に装飾的で大ぶりなネックレスやブレスレットをつけて、コーディネートの主...
みなさん、どうやって野菜を切っていますか?まな板に乗せて、流れ作業のように包丁をザクッザクッ。その切り方、ちょっと待って!
今年1月に英王室からの離脱を発表して、3月31日をもって正式に地位を退いたヘンリー王子とメーガン妃。メーガン妃は王室離脱後初となる仕事として、ドキュメンタ...
スウェーデンの法律事務所「Vinge」が求人のための動画を公開。シャレてる!
アルゼンチンでスーパーマーケットを展開するVeaが、「子どもの野菜嫌いをなんとかしたい」という親の願いを叶えるために作った「Veggie Hacks」。コ...
それは植物のためのジュエリー。身近な器に入れて茎を挿すだけで、より華やかに、美しく演出してくれます。女性の中には、「こんなアイテムを待っていた!」なんて人...
服の上をスーッと滑るように移動するアクセサリー。これは、MITメディアラボやスタンフォード大学の研究者たちが開発した「Kino」という名の小さなロボットだ。
お土産としてもおなじみ「油みそ」は、ウチナーンチュの常備菜として愛される家庭の味。これを自宅でかんたんに再現したレシピをどうぞ。
純白のウェディングドレスに合わせるブライダルジュエリー。ゴージャスなパールやきらきらのティアラはもちろん素敵ですが、生花を使ったこんなオシャレなものもある...
フルーツではなく野菜をメインにしたベラルーシ産「野菜グミ」