斬新すぎる「生野菜のアクセサリー」アリ?ナシ?

なんとすべて「生」の野菜からできたアクセサリー。

食材をモチーフにしたデザインや、乾燥させた植物を使ったものは見たことあるけど、こちらはもっとフレッシュ!

生のニンジンやトマトなどをプロのジュエリーデザイナーが素材をいかしつつ、アレンジしています。

Instagramには、実際に使ってみた感想も添えられています。

例えば、ナスのジュエリーは時間が経つと変色してしまうのであまりオススメできないんだとか。トマトやブラックベリーのイヤリングは衝撃で実が弾けてしまうそうなので、白い服のときは注意が必要ですね。

結論、カワイイけれど、結構使いにくい!?

Leaf Urbanは、常に健康を管理することができるジュエリーの形をした女性のための健康を記録できる装置です。歩数や活動した時間、消費カロリーの記録、睡...
SA BIRTH(サバース)」から、新たなジュエリーブランド「SA BIRTH GINZA」が誕生。10月20日、銀座4丁目にオープンしました。デザインは...
経済的な自立が難しい女性をサポートするためのプロジェクトで作られたアクセサリー。でもね、辛い過去があってもみんな楽しそうなんです。
元家具職人がつくる、呼吸するジュエリー「su Ha」。ジュエリーは、デザイナーが自ら国内外を歩いて5年かけて選んだ素材からできている。だからこそ、それぞれ...
1860年代よりディーン家が所有していた島「Pebble Island」。管理が困難になり、売りに出されて話題となりました。島にはアザラシやペンギンなど多...
ラスベガスで開催されている家電見本市「CES 2019」で、LGエレクトロニクスが巻き取り式ディスプレイを採用したテレビ「LG Signatures OL...
001 ジュエリーを主役にする 「シンプルな洋服」柄のない、シンプルな装いには、反対に装飾的で大ぶりなネックレスやブレスレットをつけて、コーディネートの主...
それは植物のためのジュエリー。身近な器に入れて茎を挿すだけで、より華やかに、美しく演出してくれます。女性の中には、「こんなアイテムを待っていた!」なんて人...
服の上をスーッと滑るように移動するアクセサリー。これは、MITメディアラボやスタンフォード大学の研究者たちが開発した「Kino」という名の小さなロボットだ。
お土産としてもおなじみ「油みそ」は、ウチナーンチュの常備菜として愛される家庭の味。これを自宅でかんたんに再現したレシピをどうぞ。
みなさんはバスケットボールは好きですか?ロンドンの私が育った地域では、バスケはまったく人気がありませんでした。イギリスではサッカーやラグビー、陸上やボクシ...
みなさん、どうやって野菜を切っていますか?まな板に乗せて、流れ作業のように包丁をザクッザクッ。その切り方、ちょっと待って!
純白のウェディングドレスに合わせるブライダルジュエリー。ゴージャスなパールやきらきらのティアラはもちろん素敵ですが、生花を使ったこんなオシャレなものもある...
男性の自分からからすると、完全に女性向けデザインであることが悔しい。逆にいうと、女性には思う存分活用してほしいアイテムということ。ジュエリーにテクノロジー...
世界中の朝ごはんが楽しめる食で各国の文化を発信する外苑前のカフェWorld Breakfast Allday〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目1...
ルーマニア在住のアーティストPaulaさんが作っているのは、ドライフラワーをカプセルに閉じ込めた樹脂ジュエリー。小ぶりなネックレスやペンダントのなかにも、...
カカオ豆からの全行程を店内で手作り中目黒にあるBean to Barチョコレート専門店green bean to bar CHOCOLATE 〒153-0...
料理の手順でおっくうなのが、野菜の皮むきだっていう人、意外に多いんですよね。では、このむき方ならどうでしょう。そもそも包丁を使わないって、驚きでしょ?
ただ「食べ物」ととらえるのではなく、少し見方を変えてみれば、鮮やかに色をつける野菜たちの美しさに少し気づくことができる。
ビー玉のような実がついた、どんぐりモチーフのアクセサリー。かさの部分は本物のどんぐりが使用されていて、「レジン」と呼ばれる透明樹脂で出来た実の部分には、本...
いつものようにパスタを茹でるお湯を用意したら、塩、パスタ、そして野菜くずを同時に入れます。薄い野菜のダシスープを作り、それをパスタと一緒に茹でることで、野...
『アリババ』は、11月11日の独身の日に、約2135億元相当の購入があったと公式サイトで発表しています。日本円にすると約3兆4700億円です。
goro’sは、原宿にあるインディアン・ジュエリーショップ。80年代〜90年代、渋谷で遊んでいた奴で、ゴローさんを知らない人はいない。そして、チーマーと呼...
春は、人間にも虫にも動物にとっても気持ちがいい季節。それは、これらの野菜も同じ!みずみずしくて甘みを抱いたこの野菜たちを、早速今晩いただきましょう!