まるで映画のセット♡ロンドンにあるネオンギャラリー

ロンドンのウォルサムフォレスト区にあるGods Own Junkyard。歴史ある建築物が並ぶ市内とは一線を画す、色鮮やかなスポット。

実はここ、ネオンをアートと捉えて40年近く作品をつくり続けたChris Braceyさんのギャラリーなんです。

作品は新しいものからヴィンテージものまで様々。一歩足を踏み入れると、映画のセットにいる気分に!?

それも当然、彼の作品はこれまで、『チャーリーとチョコレート工場』や『バットマン』をはじめとする数々の映画にも使用されたことがあるんですよ。

オープンは金曜日から日曜日までの週末のみ。フードやドリンクを提供しているカフェもあるから、つかの間の休息としても使える場所です。

47849311421071366358311477706752

60秒以内で読める記事だけ。
旅先の情報も「World Topics」で!

60秒以内で読める記事だけ。<br>サクッと好奇心を満たそう!
ロンドンを拠点に活動するフォトグラファー、Alex Bartschさんのプロジェクト。写真集には40ヶ所以上の「聖地」が収録されている。
6月11日にシティ・オブ・ロンドンは、同地区で必要とされる電力を2018年10月までに全て再生可能エネルギーで賄うと宣言しました。
絵を売りながら旅をしていたMaxwell Tileseさん。イギリスへ行った時に、ロンドン市内にあった歴史あるパブに魅せられ、パブの絵を描いた。ロンドンへ...
ロンドン・ヒースロー空港での食事。制限区域内にある『キャビア ハウス アンド プルニエ シーフード バー』は「イギリスだから料理が不味い」の概念を覆します。
1日わずか16名限定“食とアート”が融合する体験型レストランTREE by NAKED yoyogi park〒151-0063 東京都渋谷区 富ヶ谷1丁...
ロンドンの5つ星ホテルThe Ned。その地下にあるバーのお話。
ロンドンにある「Cereal Killer Cafe」は、シリアルをモチーフにしたカフェ。シリアルがトッピングされた可愛いドリンクがたくさん!
クイーンズ・パーク・レンジャーズFC(通称QPR)のホームスタジアムがロンドン西部にある「ロフタス・ロード」。
長期休暇でせっかく海外へ行くなら、できるだけ多くの街を巡りたい。そんな旅が好みの人に、とっておきの記事を紹介しよう。「Central London Apa...
ナイトサファリやシンガポール動物園を運営するWildlife Reserves Singapore(WRS)が、「動物園で象に演技させるのはやめる」と発表...
ロンドン市内に、新しいコンセプトのレンタカーが登場しました。なにが新しいって、これ観光専用なんです。もちろんレンタカーだから自分で運転だってできます。けど...
国が違えば宗教も違う、そうなると食べるものだって当然違いが出るものです。では、ロンドンに暮らす人たちの食事情はどんなもの?
セント・ポール大聖堂を、ロンドンの一般的な道に再現しようというプロジェクト「LUCIDA BASILICA」の紹介。
動画メディア『The Infographics Show』が、1日10ドルで過ごせる国を、東南アジアを中心にまとめています。贅沢とは無縁でいいから、とにか...
欧州一高いビルになる予定。フロアの多くはオフィスとなるようですが、34基のエレベーターが導入して、待ち時間を大幅に削減するそう。
ロンドンのストリートライフを中心に撮影するEdo Zolloは、夜もふける頃にだけ感じることができる“邪悪なロンドン”を写し出す。彼いわく、深夜だけに聞こ...
ロンドンのウエスト・エンドに位置するバードストリート。ここに、「歩いて発電する道路」が設置されています。
2月中旬、ロンドンの中心へ、はるばる福島県からやってきた日本人がいた。
「Terra Hale」はすでに3つの店舗がロンドンにオープンしていて、地球に優しいとして注目されています。
今年9月に行われたロンドンファッションウィークに先駆けてロンドンの中心街ゲリラ的に行われたファッションショーがありました。主催は下着ブランド「Bluebe...
誰だってその国の首都のことは、知っているつもりになるものですよね。特にそこに住んでいれば尚のこと。たとえばロンドン。ウェストミンスター、バッキンガム宮殿、...
映画を学ぶために12歳で単身渡英した後、ロンドンで暮らしながら海外アーティストのミュージックビデオ制作などで活躍するようになった映画監督・木村太一。自主制...
現地時間で9月2日。炎が立ち上るロンドン・テムズ川周辺の様子を撮影した画像や動画がSNSに溢れた。投稿内容をいくつか見てみよう。「ロンドンが燃える姿を眺め...