完全キャッシュレス!プラハの「コンテナマーケット」に注目

Manifesto Marketには、黒く塗装された27個のコンテナが設置され、クラフトビール、洋服、ビーガン向けのフードなどいろいろなものが売られています。

支払いの際はクレジットカードかアプリのみで、完全キャッシュレスを実現。チェコ初の取り組みなんだとか。ただ、チップだけは現金でとのこと。まぁ、手渡しのほうが気持ちが伝わりますしね。

さらに、イベントスペースとしても活用されていて、DJが曲をプレイしたり映画が上映されたりします。場所はプラハ本駅の近くだから、機会があればぷらっと行ってみてもいいかも。

広場や公園で行われるマーケットと違って、ひとつひとつのコンテナを覗いて回れるのは楽しそう。プラハで今、注目すべき場所です!

Reference: Manifesto Market
様々なカルチャーを紹介している「Mamahuhu」による動画では、中国のキャッシュレス社会がありのままに映されている。そこにはカードを使っている様子などな...
「TORACO Konohana」はコンテナを利用したホテルです。USJから歩ける距離にオープンです。
東京・品川のベイサイドにある「T.Y.HARBOR」は、老舗のクラフトビール醸造所に併設されたブルワリーレストラン。人気のクラフトビールは、苦味がなくてス...
中国でキャッシュレス化がどんどん進んでいるっていうのはよく耳にする話。で、他の国はどうなんだろう?と思って、いろいろ調べているうちに、意外な国が目に留まり...
宿泊客同士のコミュニケーションを重視するソーシャルホテルのなかでも、アメリカ・マイアミに2ヵ所ある『Life House』のシステムはとくにおもしろいです。
海外旅行で本当に使えるサコッシュ「MAISON CANVVAS」の紹介です。
次々と専門のお店ができて大流行中のクラフトビール。ところで、そう言えば少し前に「地ビール」なんて言葉もありました。いまいち分からずに使っているこれらの言葉...
必要な紙幣や硬貨を、財布の中から探しだし、数えなくてもいい。履歴をチェックできるし、ポイントがつくこともある。近頃はスマホ払いも当たり前。送金アプリでワリ...
浜松出張の夜。餃子やうなぎの定番から一歩抜け出したい人に足を運んでほしいところがあります。静岡・浜松駅から徒歩10分ほどの田町にある「OCTAGON BR...
日南海岸で飲みたいクラフトビールがありました。名前は、「日南麦酒(にちなんばくしゅ)」です。ここ数年、全国各地でマイクロブルワリーが増えていますが、日南麦...
アメリカの複合施設『Mountain Horse Farm』では、ストレス解消を目的とした新たなアクティビティを提供しています。
トラベルやカルチャーの情報を中心に発信している米メディア「Matador Network」。同サイトに「クラフトビール好きにベストな世界の17都市」という...
海外へ行き、ビールを飲んで、給料がもらえる。世の中には、こんな求人があるんです。フロリダを拠点にクラフトビールBARのチェーンを展開している「World ...
ニュージーランドのウェリントンは、コーヒーも有名だけど、クラフトビールだって有名なんです。この記事では、地元で人気のクラフトビールブランドのオーナーがおす...
小銭もカードも電子マネーもいらない、まったく新しい無人店舗「Bodega」。なんでも勝手に商品を持っていくと、あとから自動的に請求がくるというのですが…。...
『アリババ』は、11月11日の独身の日に、約2135億元相当の購入があったと公式サイトで発表しています。日本円にすると約3兆4700億円です。
京都市のほぼ中心に位置する烏丸御池──。今に残る京町屋で楽しめるのは、趣向を凝らしたクラフトビールと日本酒、そして創作料理。この地だからこそ実現したコラボ...
クラウドファンディングで資金調達中の貯金箱「GoSave」は、お金の大切さを子どもに学んでほしいという想いで開発された。
日本でもすっかり定着したクラフトビール。ブルワリーレストランがオープンしたら足を運んだりするだけでなく、酒屋やコンビニで珍しい銘柄が顔を見せると思わず手に...
様々なビールづくりに挑戦する「スプリングバレーブルワリー京都」が、9月7日にオープン。これは東京(代官山)、横浜に次ぐ3店舗目で、西日本へは初上陸。京都な...
IPA=インディア・ペール・エール。クラフトビール好きならば、この言葉に敏感に反応してしまうかもしれない。ビールらしいホップの苦みを押し出したもので、クラ...
職人さんが丁寧に造った、贅沢なクラフトビール。本来の旨味を引き出してくれる、美味しいおつまみと一緒に味わうとさらに最高です。絶対に行きたい!都内の美味しい...
東京から京都まで、東海道五十三次を徒歩で旅しながら、ゴールまでに53種類のクラフトビールを飲もう。企画名は『クラフトビール 東海道五十三注ぎ』。53杯のビ...
お酒好きにとって、旅のお楽しみといえばご当地の地酒。北欧ではアクアヴィットというジャガイモやトウモロコシを主原料としたアルコール度数40度以上の蒸留酒が伝...