ラスベガスにある「墓場」なのに美しい場所

日本ではまだまだ知られていない博物館「The Neon Museum Las Vegas」。ここはラスベガスのダウンタウンから北に2kmほど離れた場所にあります。

たくさんの人はこの博物館を“ネオンの墓場(Neon Boneyard)”と呼ぶことも。LEDサインに取って代わられた、レストランやホテル、カジノのネオンサインを集めているからなんです。夜になるとライトアップされるので、とってもフォトジェニック。

ラスベガスといったらカジノやクラブに行きがちだけど、足を運んでみる価値はありそうです。

Top image: © The Neon Museum
5月にオープンしたカジュアルダイニング「Chew&Chug」が提供するのは、フードもドリンクもすべて片手で持てるオールインワンのテイクアウト!
2015年12月、ラスベガスで開催された大会「World of Dance Las Vegas 2015」で、ダンサーのFik-Shunが見せたパフォーマ...
このLEDネオンライト。80年代のレトロな雰囲気も演出できるし、かわいくて手頃です。送料込みのアンダー1万円で手に入っちゃう。スモールサーズもあるから、プ...
“Internet Aesthetics(インターネット美学)”という言葉、知ってる?
2018年12月13日、アメリカのケンタッキーフライドチキン(KFC)が、フライドチキンの香りがする薪を販売しました。
今冬限定で、チーズフォンデュを機内食のメニューに追加している「スイス インターナショナル エアラインズ」。オーダーできるのは、ジュネーヴからの限られた路線のみ。
旅行雑誌のカバーには決して載らないけれど、マストチェックなロンドンスポット!
マリファナの販売店「Nuwu Cannabis」がスポンサーになっている、随分と型破りなチームです。
世界最大級の大英博物館で、2019年、大規模な日本の漫画展が開催予定!展示内容は、ポケットモンスターやONE PIECE、ボーイズラブまであるとのこと。
世界中からエンターテインメントが集まる娯楽の聖地ラスベガス。その中心地から約3キロほどの場所に、モーターファンには待望のサーキットがオープンしました。なん...
街中に溢れる日常の些細な音が、オーケストラ団員により再現されている動画がおもしろい。楽器を使って再現される音は、リアルすぎて中毒性が高いんです!
外国人から見ると、東京の路地裏に広がるネオン街は「まるでゲームの世界に飛び込んだ」ような気持ちにさせてくれるとか。撮影したのは、アートとゲームをこよなく愛...
アメリカ合衆国ネバダ州ラスベガス。略称ベガスは、1946年、ギャングスターのベンジャミン・シーゲルがフラミンゴホテルとカジノを建設して以来、続々とマフィア...
写真は、インテリア照明ブランド「NO VACANCY」が、処分されるスケートデッキを土台にしてつくった作品『deck neon tokyo』。3月6日(火...
10月29日、スウェーデン・マルメにオープンしたのは、そんな珍味を集めた博物館「Disgusting Food Museum」。名前がすごいストレート!
ちゃっかりアイラインまで引かれてます(笑)。
このタペストリーは、2017年に北アイルランドの観光キャンペーンで製作されました。それぞれのエピソードで起きた出来事が再現されているので、最終章に合わせて...
ラスベガス国際空港のトイレで、一匹の子犬が捨てられているのが見つかりました。名前はChewy、生後3ヶ月だったそうです。彼女の横には一通の手紙が。そこには...
日々、改善されているWEBサイトのデザイン。そんな変遷を閲覧できるWEBサイト「Web Design Museum」の紹介です。
もう半年以上も前のイベントになってしまうのですが、2月16日と17日にサインスピナーの世界一を決める大会がラスベガスで開催されました。
中国のハワイとして開発が進むビーチリゾート「海南島」は、中国最南端に位置する。島の大きさは九州ほどで、島南部は熱帯気候に属する。この島がハワイと言われるゆ...
Amazonや楽天で実勢価格200円ぐらいで手に入るゴムですが、コイツがかなり使えます。ペンやケーブルをまとめたり、ブックバンドにしたり、弁当箱をとめたり...
〈PHILO(フィロ)〉のiPhoneケースは、まさに“なん かいい”ってプロダクトだ。側面に薄いネオンカラーのバンパー。同色のストラップ。背面はクリアカ...
ツイッターのタイムラインに大阪で台風の日に撮られた一枚の写真が流れてきた。雨という嫌な感情が吹き飛ぶくらい、その写真は綺麗だった。その写真を撮ったNAOH...