フレッシュな野菜&果物の「フローズンスムージー」!フードロス削減にも貢献

フードテックのスタートアップ「デイブレイク」は、フードロスの食材を材料としたフローズンスムージー「PONO」をAmazonにて発売中だ。

小さな傷や少々整っていない形状から商品化されないフルーツをパウチしたナチュラルフローズンフルーツ「HenoHeno」の姉妹商品である「PONO」は、全国から取り寄せた余剰野菜や果物を急速冷凍して、パウチで真空化。

採れたてのフレッシュな状態がキープされているので、牛乳や豆乳、ヨーグルトなどを加えてミキサーで混ぜることで栄養満点のスムージーがあっという間に完成する。

外出を自粛するムードが広がるなか、自宅で簡単に栄養を摂取でき、フードロスの削減もバックアップできる「PONO」で、おいしくやさしい社会貢献を。

フードロス フローズン スムージー
©デイブレイク

『PONO』
【商品展開】
・green(原材料:ケール/小松菜など、バナナ、レモン)
・blood(原材料:ビーツ、ピオーネ、りんご)
・purple(原材料:紫人参、デコポン、プルーン)
【価格】
3000円(全種類2パックセット計6パック/税抜き 送料込み)
【販売先】
Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B085NVMTB3?ref=myi_title_dp

Top image: © デイブレイク
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