毎日産地直送!野菜を育てられる「スマート冷蔵庫」。

採れたての野菜を自由に食べられる、そんな理想的な暮らしを「everblume」は叶えてくれるかもしれません。

見た目は冷蔵庫。ですが、作物を育てられる環境をスマホで管理・調整し、中で水耕栽培ができるようになっています。もちろんすべて全自動で動くので、基本的には何もしなくてOK。

キッチンで育てた、
野菜を食べよう。

育てられるのは、野菜・フルーツ・ハーブなど。与える水や栄養素、湿度、光の量、温度、酸素・二酸化炭素量などを調節し、そのデータを管理できるため、作物の種類に最適化した育て方ができます。

DC Inno」に掲載されている過去のインタビューによれば、9月よりKickstarterで資金調達が始まる予定。

これがあればどこでも野菜が育てられる上に、土汚れもなく、虫も寄らなそう。手を付けなくてもよく、何かあればメールで通知してくれるというから至れり尽くせりです。

Reference:DC Inno
Licensed material used with permission by everblume
包丁も不要の食べきりお手軽サラダ。しかも栄養たっぷり。
冷蔵庫を開けると、音楽が流れてくる...!?
生野菜たっぷりのサラダもいいけれど、グリルしたりローストした野菜もおいしい!
呼べば冷蔵庫の方からやってくる。そんな時代が本当に来るかも。
腐る、しぼむ、芽が出る、だけどそれがどういうわけか美しい。
レインボー・ネイション(七色の国民)の冷蔵庫は、なないろだった。
カットした野菜を、オリーブ油、塩、シークァーサー果汁で和えただけの超シンプルなサラダ。「野菜の大きさを均一にする」「氷水にくぐらせる」。この2点を押さえれ...
なんだろう、見ちゃいけないものを見てるこのドキドキ感。
みなさん、どうやって野菜を切っていますか?まな板に乗せて、流れ作業のように包丁をザクッザクッ。その切り方、ちょっと待って!
料理の手順でおっくうなのが、野菜の皮むきだっていう人、意外に多いんですよね。では、このむき方ならどうでしょう。そもそも包丁を使わないって、驚きでしょ?
キッチンで野菜を育てて、収穫して食べる。とっても素敵で健康的なのはわかっているけれど、植物を育てるのはコツがいるもの。日に当てたり水をあげたり、ときには肥...
ただ「食べ物」ととらえるのではなく、少し見方を変えてみれば、鮮やかに色をつける野菜たちの美しさに少し気づくことができる。
冷蔵庫を開けば残りものの野菜……しかない。そんなとき「お肉買っておけばよかったなぁ」なんて悩む必要はもうありません!ちょっとしたひと手間と、調味料を駆使す...
「StixFresh」を貼っているか、貼っていないか。たったそれだけの違いで、野菜やフルーツの鮮度や食べごろが最大で2週間も変わります。
生野菜のディップとしても使えますし、サラダに揉み込むのもOK。ローストした野菜や豆腐、それからチキンと合わせていただくのも◎。
アルゼンチンでスーパーマーケットを展開するVeaが、「子どもの野菜嫌いをなんとかしたい」という親の願いを叶えるために作った「Veggie Hacks」。コ...
人口が増え続ける世界では、いずれ食糧危機が訪れることは免れません。しかし、省スペース、省エネ、オートマチックでたくさんの野菜が収穫できるこんな家庭菜園があ...
春は、人間にも虫にも動物にとっても気持ちがいい季節。それは、これらの野菜も同じ!みずみずしくて甘みを抱いたこの野菜たちを、早速今晩いただきましょう!
岡山にある「フヌイユ農園」。草野友希さんという女性が、お豆を中心に季節の野菜を一人で育てています。収穫されたばかりの野菜は、食卓に並んでいるときとは違った...
アボカドとフェタチーズを混ぜ合わせたなめらかな舌ざわりに、きゅうりのシャキシャキ感を合体させた、美しいグリーンの「サマータイム」サラダです。