弁護士が教える「花火の安全な遊び方」は、見ているこちらが不安になる。

去る7月4日は、アメリカ独立記念日。お祝いの意味を込めて花火大会があったり、家族で手持ち花火を楽しむのが恒例となっている。けれど、盛り上がりに水を差すようなトラブルがあったりもするらしい。

そこで、事故やケガを防ぐための「適切な花火の遊び方」を教えてくれているのが、弁護士のMr.Bryan Wilsonさん。先に言っておくけれど、想像しているようなお堅〜い啓蒙動画じゃありませんよ。いわば、反面教師的アプローチ。

「花火は正しく扱いましょう!」

「まず、火をつけたらすぐに離れるんだ!」

「ガススタンド、学校、病院などの……公共施設のそばでは、いけないぞっ…」

「芝生は刈って、綺麗にしておくこと」

「(ルールを守って使用しましょう)」

最後はもう、セリフを発することも出来ず、見ているこちらが心配に。

これがユーチューバーなどではなく、「弁護士」だというギャップを、いまいちど堪能して。

Licensed material used with permission by Bryan Wilson
「江崎グリコ株式会社」が期間限定でリリースしたスマートフォンアプリ「ポッキー花火!」は、AR技術を介してポッキーをスマホで読み込み、そこに花火を再現すると...
東京の花火業者「丸玉屋」が制作した、文句なし!360度大迫力の花火映像。本来なら保安上、花火師にしか許されない「打ち上げ地点真下」からの貴重な花火体験も!
今日、7月4日はアメリカの「独立記念日」です。昼間はBBQ、夜は花火を見るというのがトラディショナルなお祝いの仕方。全米のどこもだいたい一緒。でも、ここで...
「ハウステンボス」は、西日本エリア最大級の2万2000発の花火を打ち上げる「九州一花火大会」の開催を決定。withコロナ時代でも、安心・安全に花火を楽しめ...
非常食は買って備えるだけでなく、日常から消費し、常に一定量を自宅に備えていくという方法を意味する「ローリングストック」。この記事では企業のローリングストッ...
『筒井時正 玩具花火』がつくるこの線香花火は、気温・湿度が低いことが製造条件。出会えるのは、冬だけ。
「花火」ときいて思い出すのは、どんなことですか?
海外で花火を見ながらカウントダウンをして新年を祝うのは、日本とは一味違った経験ができるはず。いつか見に行きたいという人も、一生見に行かないだろうという人も...
アラバマ州にあるフォードの販売店が、自動車を購入した人に「アメリカの国旗」と「聖書」をあげるというキャンペーンを行なっています。
「弁護士という職業を通じてあらゆる修羅場を見てきた」と、原和良さん。どうすれば逆境から立ち向かうことができるか、その秘訣を弁護士ならではの視点で伝える「自...
8月27日〜30日に「アメリカ睡眠医学アカデミー」と「睡眠研究協会」が開催した年次総会「SLEEP 2020」にて、“夕方から夜にかけての電子機器の使用”...
小さな子にとっては毎日が「はじめて」の連続かもしれませんが、中でも花火はとっても刺激的な経験の一つのようです。大きな音と光にビックリ。喜ぶ子もいれば、泣い...
ここに紹介する『明るい失敗』(クロスメディア・パブリッシング)の著者・原和良さんの職業は弁護士。本書では、原さんが日々さまざまな相談を受ける中で見えてきた...
現地時間11月18日(日)16時。フィレンツェはミケランジェロ広場から、コンテンポラリーアーティストの蔡國強さんが手がけた作品が打ち上げられました。
花火を心待ちにしている人に向け、新しい楽しみ方を提供するプロジェクト「キズナハナビ」が始動。
弁護士というハードな仕事をこなしながら、複数の会社を経営するFran Garcíaの写真を見て働き方を改めねばならないと思った。多忙にも関わらず、「遊び心...
字幕をつけることを推進する団体「Turn On The Subtitles」が発表した研究によると、字幕をつけることによって読解能力と言語理解能力を向上さ...
中国政府は遼寧省北東部にある500の無人島の貸し出しを開始した。気になるそのお値段は、もっとも高い島は2.5エーカーで年間360万ドル(約3億8千万)、も...
従来の花火大会のものと異なり、写真ではなくイラスト、しかも秀逸なコピーまで載った5パターンのポスターが、この夏SNS上で話題に。これは第68回呉の夏まつり...
12月14日〜25日、「HERMES(エルメス)」と「銀座ソニーパーク」は、クリスマスに彩られた銀座の街にプレイグラウンドをオープン。「銀座メゾンエルメス...
ハウステンボスが今年初めて開催する冬の花火大会『スーパーワールド花火』。花火で世界旅行を楽しもう!というテーマのもと、世界各地をイメージした花火と音楽が打...
何かにつけ、ひねくれて物を見がちな性格だけど、夏の花火だけは、どストレートに大好きだ。青春時代にいい思い出があるわけでもないし、大人になってからはしゃぎま...
昨日から、「東京スカイツリータウン」と「すみだ水族館」にて夏の風情を感じられるコンテンツ「未来につなぐバーチャル花火」がスタート。
気がつけば8月も後半戦。あれほど「暑いのはもうイヤ!」と思っていたのに、いざその終わりが近づくと、一気に寂しさが押し寄せてきたり。毎年感じるこの気持ち、一...