一度見ても、二度見ても、三度見ても…「目」が惑わされる。

数あるトリックアートの中で、私が一番驚くのは手描きであること。いくらでもPCで加工できる時代なのに、あえてアナログな手法を続けるアーティストたちに心を動かされてしまうんだ。

でも、手で描くからこそ他の誰かには、決して生み出せない驚きがあると思う。Ramon Bruinの3Dアートは、カラースプレーや絵の具を使うこともたまにあるけれど、ほとんどの作品が鉛筆と色鉛筆のみで描かれている。実際に手を伸ばしたら触れてしまえそうな“錯視の世界”を、じっくりとお楽しみあれ。

あ〜、癒される

いざ!航海へ

の〜んびりバカンス

大ピンチ!!

Licensed material used with permission by Ramon Bruin, (Instagram)
ニューヨークのアーティストKevin Champenyさんの作品も、見る人によっては「ゾッ」とするようなものかも。でも、一体これは何なの?って、ついついズ...
彼女の顔をぱっと見た瞬間、全身にビリビリと電流が走ったような感覚に。二度見したくないくらいの衝撃、でも……つい見てしまう。奇術のようなメイクを手がける韓国...
路上で生活をする人々とすれ違うとき、見てはいけない存在かのように、多くの人が目をそらす。カナダ・モントリオールに住むフォトグラファーMikael Thei...
二度寝といえば、ちょっぴり罪悪感を感じてしまうもの。でも、あの気持ちよさは、止められないんですよね。僕が快感を覚えるひとつが国内旅行。旅館やホテルなどで、...
手掴みでロブスターを丸ごと1匹味わえる原宿で話題のシーフードダイニングCatch the Cajun Seafood〒150-0001 東京都渋谷区神宮前...
日本人が知らないカンボジアの“今”が詰め込まれているのが、このガイドブック。1月5日から発売されている『CAMBODIA BOOK カンボジア観光ガイドブ...
「なぜラッピングなのか?」は、わからないのですが。
今さらながら、アーティストという輩って面白い。だって、僕たちとは違ったアングルでモノゴトをみて、普通では考えもしないことをやってしまうんだもの。今回、紹介...
私ははじめ、この絵を「キレイだな〜」ってなんとなく見ていた。でも、Iris Scottという女性が指で描いていると知って、思わず二度見。画面いっぱいに描か...
デジタルアートを駆使して、摩訶不思議な街を生み出しいるのは、バルセロナを拠点に活躍するアーティストのVictor Enrich。映画「インセプション」ばり...
2018年から嗜好用マリファナも解禁されたカリフォルニア。州政府は年間約1000億円の税収が生まれるだろうと予測していたわけですが、合法化から1年経って蓋...
円や直線などの幾何学模様を組み合わせた独特な世界観。こちらのアートを作り出したのはイタリアを拠点に活躍するフォトグラファーのErika Zoll。この「G...
プーケットにある「Baba Nest」。ラグジュアリーホテルの最上階にあるこのカフェからは、パノラマの絶景を堪能できます。しかも、視界を遮る障害物はなく3...
人間の目は、世界をそのまま見ているわけではありません。目から入ってきた光の刺激は視神経を通り、脳に伝達され、はじめて何らかの像を認識します。つまり「脳の認...
写真を見ると、ブルーやピンク、オレンジの色が幻想的です。
これは、YouTubeの公式チャンネル「AsapSCIENCE」で公開された動画です。たぶん、見た後は自分の目を信じられなくなると思います。早速どうぞ。下...
フレンチ出身のシェフが手がける牛串が絶品恵比寿にオープンした立ち呑みスタイルのバルBUTCHER YAMAMOTO & Daughters〒150-002...
ロイ・リキテンスタイン、ジャクソン・ポロック、草間彌生などにインスパイアされてドーナッツの彫刻をつくっているのは、韓国出身の陶芸家Jae Yong Kim...
海で泳いでいるはずの生き物が雲海から飛び出したり、空にあるはずのものが地上にあったり。Justin Petersさんの作品には、想像を超える世界が広がって...
鳥の巣箱を使ったストリートアート。道路標識や壁など、街中の何気ないところに設置されたそれは、まるで宝探しみたいで見ているだけでもおもしろい。
電動ドライバーを使って、木製パネルに固定して製作されたもの。磁石に引き寄せられる上の作品『screw art』に使用されているのは、じつに10,000本のネジ。
写っているのはふたりの女性。一見、特別な何かがあるようには思えませんが、その表情をみて「バケモノに見える」という人が続出。たしかに動画を見れば納得です。画...
特に意味はないのだけれど、見続けてしまう中毒性が高い動画をご紹介。どれもCINEMA 4Dを使って制作されたものです。