焚き火キャンプで着たい、新しい「コンバース」があるんです!

キャンプが気持ちいい、この季節。仲のいいメンバーと遊びにいくだけなのに、なんでこんなに楽しんだろう!?

今回のテーマはずばり、スポーツと焚き火です。おいしい空気を吸いながら汗かいて、焚き火を見ながら秋の思い出づくり。

日帰りでも十分に楽しめるんです!

(左)男性:クルーネックスウェットシャツ×スウェットパンツ
(右)女性:スウェットパーカ

 

そんな、焚き火デイトリップにちょうどいいのが、新たにCONVERSEがローンチした「アスレチックウェア」。バスケウェアのノウハウをベースにつくられているので、動きやすさは想像以上。しかも、コーディネートのしやすさも抜群!

普段のウォーキングやサイクリング、ジム帰りなど「スポーツのあるライフスタイル」に取り入れても重宝します。こういうのを何着か持っているだけで、ちょっと外に出かけてみたくなったり、毎日がアクティブになりますよね。

スニーカーやデニムともラフに合わせられるし、スポーティさとカジュアルさのバランスがいいので、日帰りキャンプのようなゆるめのアウトドアにもうってつけ。これなら、準備も遊びも思いっきり楽しめそう!

日帰り旅に使いやすい、CONVERSEの「デイパック」

 

今回、都心からの日帰りスポットとして向かったのは、あきる野市の「大岳キャンプ場」。

都心からもクルマで90分ほどなので、あっというまに同じ東京とは思えないほどの大自然に出会えます。とても静かな渓流沿いの焚き火スポットで、直火も◎。

“快適に動ける” のが嬉しい
アスレチックウェア

ワンポイントロゴが目を引く「クルーネックTシャツ」

 

気心の知れたメンバーなら、準備のまったりした時間も楽しいもの。

黙々と働く人もいれば、
フラっと景色を見に行っちゃう人もいる。

バドミントンで本気になる人もいれば、
ただひたすらBGMにこだわる人もいる。

アウトドアに来ると、普段よりもみんなの “個性” が出る!?

ビッグロゴが入ったクルーネックTシャツもかわいい!

 

「CONVERSE」のシャツやスウェットパンツなら、広場でキャッチボールやバドミントンをするときでも思いっきり遊べます。

もちろん動きやすさは折り紙つきなので、テントやタープを貼ったり、焚き火の準備が必要なときでもバッチリ!

ロゴTはスポーティだし、厚手のパーカーを持っていけば、気温が変わりやすい山のキャンプ場でも活躍してくれる。

→今すぐチェック!

火を見ながら、音を聞きながら
「あぁ、最高」

だいぶ陽も落ちてきたので、いよいよ焚き火タイム。

(パーカーなどの上着も忘れずに!)

ゆらゆら揺れる火と、パチパチ燃える薪の音。

なにげない時間なんだけど、少しずつ薪を足しながらみんなで眺める焚き火は、頭の中をスッキリさせてくれると思うんです。もう少し暗くなったら、山と山のスキマから星がたくさん見えそう。

いっぱい汗もかいたし、お腹が痛くなるくらい笑った。焚き火でリフレッシュもできた。

つい「このまま泊まっていきたいなぁ」なんて思っちゃうけど、残念ながら今日はつかの間のデイトリップ。キャンプ飯を食べてから帰っても、電車が動いてる時間にはちゃんと都心に戻れるのがイイ。

シンプルで気軽に着れるから
ついヘビロテしちゃう

CONVERSEのアスレチックウェアはデザインもシンプルなので、スポーツシーンだけではなく、色々なアクティブシーンで使えます。着こなしもレジャーも “気軽に遊べる” ほうがいいですもんね!

また、生地は厚手の天然ヘビーウェイト素材(綿100%)で、型崩れを心配する必要もありません。トップスのシルエットはレギュラーですが、ワンサイズ上でゆったり合わせるのもあり。一方でパンツのシルエットはスリムなので、スポーティなスタイルにも合います。

パーカーでも6900円(+税)と、手に取りやすい価格帯なのも嬉しい! コーディネートもしやすいし、1〜2着持ってるだけで外遊びが楽しくなりそうです。

→詳しくはコチラ

【今日のスタイル】

男性:
CONVERSE クルーネックスウェットシャツ
(5,900円+税、ブラック)

CONVERSE スウェットパンツ
(5,900円+税、グレー杢)

女性:
CONVERSE スウェットパーカ
(6,900円+税、ホワイト)

CONVERSE クルーネックTシャツ
(3,300円+税、ホワイト)

CONVERSE デイパック
(5,900円+税、グレー)

アウトドアアクティビティのひとつとして数えられるまでになった「焚き火」の「着火」に関連する話題&注目のアイテムを厳選してご紹介! 「ファイヤーサイド」「ロ...
「アートファイヤー」は、カラフルな焚き火を楽しむことができるアイテム。炎色反応を利用したもので、焚き火に放り込むと炎が虹色に変化します。
火災旋風をランプに落とし込んだ「SPIN」。本体の下部からスパイラル状に空気を取り入れることで、トルネードみたいな炎をつくっています。
アウトドアでの食事は、目の前で火を起こして料理をするのが醍醐味。でも、煙で目が痛くなったり、服に臭いがついたりといったデメリットもありますよね。今日紹介す...
世代を越え、漢方を広めている神奈川県鎌倉市大船にある「杉本薬局」の杉本格朗さん取材第二弾。漢方への入り口になればと開発した美味しいチャイや薬膳鍋の素の誕生...