【衝撃のサービス】愛しい人を永遠に。死んだ人の遺骨をダイヤモンドに?

スイス企業の驚くべきサービスが今話題になっている。その内容は遺骨をダイヤモンドに配合し、記念品にすると言うものだ!

遺骨に含まれる炭素を取り出し、人工的に高温高圧にかけることで製造された合成ダイヤモンドは、遺骨の成分によって微妙に色が変化する。最低でも300g程(遺灰・遺骨の30%ほど)は必要なようだ。

 

 

 

 

 

 

海外では一般的に利用され始めているサービスのようだが、確かに一生を共にしたパートナーや、長く連れ添った家族、親の遺骨を指輪として持っていたいと言う気持ちには、共感できる部分も多いかもしれない。



Reference:Ashes To Diamonds: Swiss Company Turns People’s Cremated Remains Into Diamonds on BoredPanda

「ARGORDANZA」は、スイスに本拠地を置くダイヤモンド製作企業だ。亡くなった人物の遺骨から抽出した成分を元に記念品をつくっている。完成品の写真を見て...
小林豊/Yutaka Kobayashi海外で大ブームとなっている日本食。現在その厨房に立ち、世界に挑んでいる料理人がいる。言葉が通じなくてもどんな人でも...
赤ちゃんにどんな名前をつけるかは、楽しみでもあり悩みどころでもありますよね。命名サービスをインターネットでも見かけますが、29,000ドル(約320万円)...
アメリカは、ロシアに次いで2番目に離婚率が高い国だそう。アメリカ人夫婦の2組に1組は離婚するとも言われています。いまの時代、ひとりめの結婚相手と一生を寄り...
スイスのマッターホルンに世界一長い吊り橋が架けられた。全長494m、高さは85m。まさに天空に架ける橋だ。橋を渡る人の姿は、空中散歩をしているよう。高所恐...
「このスケボーの人、デリバリー中だったんですよ(笑)」。びっくりを通り越してクスッと笑っちゃうような出来事って、時々ある。
日本では絶対にあり得ない、「Cut.com」による、あの衝撃映像シリーズが帰ってきた。今回は、マリファナを3人のおじいちゃんが吸引して、会話する様子を収録...
スイスでは2018年3月から、動物保護関連の規定が強化され、甲殻類を調理するとき、痛みを感じないよう失神させることなどが定められる。これに世界では賛否両論...
〈VICTORINOX(ヴィクトリノックス)〉の「スイスカード」。ポケットにもスリムに収納できます。26gと超軽量で中身もハサミ、ボールペン、爪楊枝までと...
休みが長ければ長いほど、終わった時の衝動は大きい──。まだゴールデンウィーク休暇は終わっていないのに、今ならなんとなく憂鬱な気分になっている人がいたら必読です。
山奥にあるこの小さな村に、どうにかして人を呼び込めないものかと考えて打ち出したのが、有り余っている空き家を宿泊施設にするという『村ごとホテル案』。もともと...
在日3年のスイス人の友だちがいます。その彼が故郷を懐かしんでつくる料理があると聞き、教えてもらったのが「ゲシュネッツェルテス」という濃厚クリームソースの一...
旅先から絵葉書を送るのって正直面倒。とはいえSNSで写真を送るだけって、どこか味気ない気がします。そんな人にぴったりなのが、SNSと絵葉書のいいとこ取りが...
「復讐してやる」とまで本気で思わなければ、こんなの無縁のサービス。でも、必要としている人にとっては、この上ないお返しができてしまう。しかも、その手を汚すこ...
海外で働きたいと言いながら、こんな言い訳をしているなら大きな間違い。あなたが世界で活躍する日は永遠に来ないと言ってもいいでしょう。本当にやりたいことがある...
どうせなら、「会わない時間」をめちゃくちゃ楽しめる人でいたい。
2020年の東京オリンピックまで、あと4年!各観光地を中心に積極的なインバウンド施策が進んでいますが、政府の「この夏に外国人観光客の指紋認証を使った決済シ...
ガラス瓶の中にノスタルジックな風景が写し出された、Christoffer Relanderによる「JARRED&DISPLACED」というプロジェクト。幼...
「しまなみ海道サイクリングロード」は今、海外のサイクリストたちからも注目を集めている。瀬戸内海に面した広島・尾道から愛媛・今治間に通じている、全長約70k...
インターネットが登場して、ジャーナリズムは劇的に変化しました。テレビの時代は情報を受け取るだけだったのが、オンラインのニュース記事にコメントをつけて双方向...