ジム嫌いでも大丈夫!日常生活にある「21のエクササイズ習慣」

運動はしたいけど、ジムはいつだって混んでるし、周りの目も気になるしちょっと苦手…。そんなあなたに「Pure Wow」にまとめられていた、楽しく続けられてカロリー消費にもなる21個の「遊び」を紹介します。

意外と日常生活の中にも「エクササイズの要素」はたくさん転がっているものですね。

01.犬の散歩

ただし、ワンちゃんをあなたのペースに合わせてついてこさせること。

02.公園やビーチの清掃ボランティア

気分もいいし、自然な筋力アップにも期待!

03.友だちと公園でフリスビー

ひとりで黙々と腕立て伏せをするよりも、楽しく全身運動ができること間違いなし。

04.食後の散歩

夕食後、テレビの前のソファにどっかりと座り込むのはやめて、30分ほどブラブラと歩いてみましょう。ゆっくりでも大丈夫。

05.庭のお手入れ

よく見ると、庭に雑草が生えていますよね。そこに、苗木を植えてみては?引き締まったカラダと素敵な庭が同時に実現できるかも。

06.川や湖でカヌーにチャレンジ

自然を感じられるアクティビティに挑戦してみましょう。じつは想像以上にタフで、全身がクタクタになるスポーツなんです。さらに気分もリフレッシュ!

07.子どもの外遊びに付き合う

子どもや甥っ子、姪っ子と遊んだ経験がある人には分かるはず。彼らの体力は無限大です。そばで見守っているだけではなく、鬼ごっこの鬼役になってみては?想像以上のエクササイズになりますよ。

08.ハイキングをする

まずは近所でいいので、コースを選び、さっそく今週末はハイキングに出かけましょう。

09.ビヨンセになりきって踊る

あるいは他の「アガる」ミュージシャンでも構いません。リビングで動画を見ながら、15分間ホンキで踊りまくってみましょう。

10.バレーボールに挑戦

庭や公園でも構いません。バレーボールをやってみましょう。慣れない球技にチャレンジすることや、思いっきりジャンプすることで、普段つかっていない筋肉を刺激できるはず。

11.通勤を、自転車に切り替える

毎日の車通勤をやめて、週に一度くらいは自転車で通勤してみては?

12.楽しく続けられるフラフープ

ストイックな腹筋が苦手な人は、代わりにフラフープをやってみてください。楽しく「くびれ」をつくることができますよ。さて、何回続けられるでしょうか?

13.プランクを3分間やる

テレビCMの間、Facebookのチェックをやめて、床の上で3分間のプランクにチャレンジしてみましょう。スキマ時間でうまく体幹を鍛えられますよ。

14.プールでカロリー消費

必ずしもずっと泳ぎ続ける必要はありません。ウォーキングでも、横泳ぎでも、鬼ごっこでも…とにかくプールのなかで運動することは、全身運動とカロリー消費に効果的。

15.ヨガに一ヶ月挑戦する

YouTubeの『Yoga With Adriene 30日間ヨガキャンプ』を試してみては?一ヶ月間続ける自信がなければ、まずは好きな部分だけでもいいので始めてみましょう。

16.原点は公園にあり。子ども時代に戻って遊ぶ

誰もいない公園で子どもの頃のようにアスレチックに挑戦してみましょう。うんていや鉄棒は、とてもタフなエクササイズになります。ちなみに滑り台も、20年前と変わらず楽しめるものですよ。

17.雪が降ったらソリすべり

雪の上で遊ぶのって、ものすごく体力を使いますよね。滑り終わったら、また丘の上まで駆け上がるのをお忘れなく。

18.側転をしてみる

もう何年もチャレンジしていないのでは?慎重に、慎重に、広いスペースで側転に挑戦してみてください。筋力、バランス感覚、柔軟性、いろいろなものが必要になることに気が付けるはず。

19.スキップをしてみる

側転をしたあとは、同じ場所までスキップで戻ってみましょう。自宅のなかでのエクササイズだけでは味わえない、躍動感のある動きを味わえます。

20.オフィスでこっそりエクササイズ

イスに座ったままでもできるエクササイズを取り入れると、血流も改善します。

21.お買い物は歩いていく

スーパーへは歩いて行きましょう。今晩の献立の食材を全部持って帰れば、上腕三頭筋が引き締まってきますよ。
 
Licensed material used with permission by Pure Wow
「ワークアウト」とは、体の強さや見た目を向上させるために運動することを意味します。この記事では、トレーニング・エクササイズとの違いやおすすめのワークアウト...
ブルックリンでひそかに話題になっていたジム『Playground』が日本に上陸しました。「遊び場」という意味が込められているこの場所では、遊びを通して体を...
クロスフィットは、アメリカで人気のある、日常生活の動きをワークアウトに応用したトレーニングです。ここでは、スポーツライターChelena Goldmanさ...
この8月、フィットネスの定額サービス「mozaiq(モザイク)」がスタート。東京エリアからサービスの提供をはじめ、ユーザー獲得とともにエリア拡大を目指す。
エコな自然素材ででき、調湿効果でごはんを美味しく保てるなど広い世代に人気の「曲げわっぱ」のお弁当箱について、メリットやおすすめ商品をご紹介。節約やダイエッ...
アメリカでたくさんのジムを展開する「Life Time」。彼らは「私たちはジム以上の存在です」というコンセプトを掲げて、コワーキングスペースの運営もしてい...
お風呂上がりのストレッチについて解説していきます。
「タオル+プロ」は、ワークアウトをサポートする多機能タオル。ジッパー付きのポケットがあるので小物はそこへ収納できます。他にも、ジムユーザーに便利な機能付きです。
マンハッタンのチェルシー地区にあるジム「Brrrn」の紹介。ここは室温が45°F〜60°F(約7℃〜約15℃)に保たれているんです。
今回は築地にあるパーソナルジム「BESTA」。月額3万円でパーソナルジムに通いながらセルフエステもできるお得なジムをご紹介!表参道にもオープン予定で流行る...
「どんなかまぼこならお正月の食卓に取り入れてもらえるだろう?」と考えた福岡の老舗「関屋蒲鉾」五代目が作った、一口サイズのかわいいかまぼこ「ハレかま」。この...
運動は健康にいいなんて今や常識だし、ボディメイクだってもっとしっかりしたいし…そうは思っていても、ジムに行くのはお金も時間もかかるもの。かといって、家でエ...
通勤時間を有効に使いたいーー。本を読んだり勉強するのは一般的ですが、新たに「体を鍛える」という選択肢が加わるかもしれないのがロンドン。ジムを備えたバス「R...
「自宅で使えるトレーニンググッズ」を紹介。コロナウイルス感染症の影響で、「マスク着用」でのトレーニングを義務付けるところも多く、まだまだ「外トレーニング」...
ポケットにも収まる「Monkii」は、ドアに引っ掛けて使うタイプのワークアウトグッズ。場所に縛られることなく、自宅でもホテルでもトレーニングができるように...
ジムといえば、身体を動かしてアクティブに汗を流す場所。でも、ジムでゆっくりと身体を休めてリラックスする、という逆転の発想のクラスがイギリスで誕生しました。...
「ファンケル」から発売された「抗菌やさしい潤いマスク」は、抗菌、保湿、苦しくない設計、繰り返し使用の4つの機能性と、肌への優しさを追求したマスク。
世界中で使用されているWeb会議ツール「Zoom」。無料版ライセンスユーザーは、通常40分間でタイムアウトする時間制限が各ミーティングにかけられているが、...
家でも外出先でも持ち運びしてトレーニングができる器具「BODYBOSS(ボディボス)」が、在宅勤務になったビジネスマンを中心に需要拡大。筋トレ、有酸素運動...
運動に対するモチベーションって、少しの工夫で、アップするから不思議なんだよな。と考えていたら、「Elite Daily」のライター Georgina Be...
ストイックにでなければいけない、強度を上げたら落としてはいけないなど、エクササイズをする上で勘違いしていることはないだろうか?この記事には、あなたが感じて...
スポーツジムやフィットネスクラブに通う、近所をランニングする、など健康維持や肉体改造のため日常的に運動をする人が増えていますよね。また、運動前後に欠かせな...
自分が運動した時間を植物を育てるのに役立てられるのが「Phabit」だ。ユーザーは、専用アプリを使って個人の目標を設定して、ワークアウトをするだけでいい。
割とシンプルな見た目のXBARですが、スペースをとらずに全身の筋肉を鍛えるワークアウトをサポートしてくれます。自分の部屋でだって筋トレが簡単にできるように。