まだまだこれから!おいしいお花見特集

いよいよ、今年もこのシーズンがやってきました!そう、お花見。

2018年3月15日、高知県(高知城)の開花宣言を皮切りに、サクラの便りが北上中。東京の桜も今がまさに見ごろです!

こうなるともうワクワク気分も最高潮。スポットや場所取りをどうするか、なんて話で仕事も手につかない!(のは私だけ?)

ところで、おつまみは?お酒は?寒さ対策は?

この辺のところもしっかり抑えておきたいところ。あとは準備万端、サクラの下に集まれ!

 

COMING SOON......

みんなが持ち寄りがちな揚げ物や炭水化物系フード……どれも花見にはマストだけど、そればかりだとどうしても色気がない。ビニールシートの上にも「彩り」を加えたい!
ホットウィスキーが気づかせてくれたのは、お花見は「さくらを眺めるとき」でもあり、「年度最後の寒さを感じるとき」だということ。そんな風に思えば、少しは寒さが...
去年の桜や一昨年の桜、どんな風に咲いていたか覚えてますか? 今年の春は、日本人らしく季節のお茶を片手に、一瞬一瞬を生きる桜の表情をしっかり目に焼き付けたい。
天に向かってまっすぐ伸びたその塔は、まるで巨大なランプ。これは、ポーランド人デザイナー3人組が考案した災害シェルターだ。
中国でキャッシュレス化がどんどん進んでいるっていうのはよく耳にする話。で、他の国はどうなんだろう?と思って、いろいろ調べているうちに、意外な国が目に留まり...
みんなと差をつけるオリジナルの持ち寄りメニューをどうぞ。
桜が綺麗な国は決して日本だけではありません。そのことはもはや、多くの人が知っているはず。特にワシントンD.C.のそれは、日本から贈られたものとして有名。今...
桜が散ってしまったら、花見はもう終わりだと思っていない?でも、都内にはたくさんの「枯れない桜」があるのです。そしてそれは、景色よりも素敵なものを運んできて...
数年前、大学生だったころの花見が、今でも忘れられない理由は──。
春を迎えてお花見や、送別会、歓迎会が増える季節となりました。こんなシーンで活躍する「乾きものおつまみ」ですが、どうしても余りがち。そんな乾きものを天ぷらと...
外国人シェフ最少年の28歳でミシュランガイドの星を獲得した料理人・松嶋啓介。現在、ニースと東京・原宿に『KEISUKE MATSUSHIMA』を構える、オ...
1月23日から開催されている『FLOWERS by NAKED 2018 輪舞曲』。日本橋での開催は今年で3度目となる。これまでに増してわくわくするような...
なぜ、桜をバックにした女性はこんなに美しいのか?
お酒だけで済めばいいんだけど、どうしても手が伸びてしまうのがそう、おつまみ。だって、これなしでってワケにもいきませんからね。おいしく、楽しく飲むためにも、...
南北に伸びる日本列島。花満開の便りがようやく北海道に渡り、このゴールデンウィークに見ごろを迎えるようです。今年も日本全国が桜色に染まりました。Instag...
日本にも昔からある「エディブルフラワー」。菊の花も有名ですが、この季節はやっぱりこれ。保存がきいていつでも作れる「桜の花の塩漬け」です。
日に日にふくらむお花のつぼみを見るたびに、満開の桜の下でお花見するのが待ちきれなくなってくる今日この頃。ポカポカした陽気のなかでみんなで乾杯!なんて、考え...
そもそも、普段使いのバックパックに「どれだけ防水性を求めているか」という話はあります。が、それはさておきです。
定期購買するギフトボックス。毎月なにが届くかわからない楽しみは、女性だけのもの。そんな節が正直どこかに。でも、それが男性をターゲットにした朝食や酒のつまみ...
花見や月見など、日本には自然の風情を楽しむ素晴らしい文化があります。そんな日本の情景によく合うのが日本酒。でも、瓶で持ち運ぶのは重たくて、割れるリスクだっ...
このグラスが、あなたに本音を語らせる。
ビールのおつまみや炊き込みご飯にしてもおいしい、そら豆。ちょっとしたひと手間で、もっと満足感のある「そら豆料理」ができたら……。ここでは「しかない料理研究...
地酒大国・新潟生まれの「ぽんしゅグリア」という商品がある。日本酒を注ぐだけでおいしい日本酒カクテルをつくることができるキットなのだが、それがいかに宅飲みに...
現代で花見といえば、もちろん桜。しかし、約1000年前に愛でられていたのは梅なんです。和歌でも数多く詠まれるなど、早春の花として認知されていますね。そん...