スゴい「鉛筆削り」アート!芯だけでなく、全体を削った作品も

鉛筆で描く…のではなく、鉛筆を削ることで表現するアートが話題です。しかも芯だけではなく、鉛筆全体を使った創作が凄い!以下、その画像を紹介します。

01.

85singo_DSCN3055

02.

85singo_Breabuska

03.

85singo_Tvrtko

04.

85singo_TVman 2

05.

85singo_Obješeni

06.

85singo_Mislilac

07.

85singo_Love 2x

08.

85singo_Dali slon

09.

85singo_Cvijet

10.

85singo_Batman

11.

85singo_Aparat

85singo_スクリーンショット 2015-08-14 21.15.24

これらの作品を制作したアーティスト「Jasenko Đorđević」氏は、子どもの頃からミニチュアを創るのが好きだったそう。

該当のカテゴリーがなかったがためにギネス記録受賞に至っていないようですが、折り紙でつくった超小型ボート(1.1×1×0.7mm)など、鉛筆以外の作品も高い評価を受けています。

その他の作品は彼のInstagramで確認可能。ちょっと難易度は高そうですが、手先の器用さに自信がある人は真似してみても楽しいかも?

Licensed material used with permission by Jasenko Đorđević

鉛筆を差し込み、くるくる回すと”花が咲いた”ーー。だれでも一度は経験があるかもしれません。捨てるにはもったいない輪冠状の削り屑。そこに着目したのが、日本人...
かつお節じゃないけれど、削って使うタイプのドレッシングが登場。サラダのほか温かい料理にも使えて、汎用性ありそうです。
書いて削って、短くなったら終わり、がこれまでの鉛筆。けどSproutには続きがありました。
美術館などのアート施設が近くにない人にも、アートを届ける素敵なプロジェクト。
サステイナブルの観点から近年注目の「コンポスト」。「臭い生ゴミの処理に困っている」「SDGsや自給自足の生活に関心がある」という方のためになぜ注目されてい...
まずはこの画像を見てください。公園でシーソーに乗っている2人組。でも、よく見てみると…。彼らが乗っているのはクリップ。横には鉛筆が転がっています。次の画像...
世界中のストリートアートを検索できるアプリ「Street Art Cities」。現在、70カ国以上、350を超える都市のストリートアートが登録されています。
「pencil+」は、小学生の頃の自分に贈りたいカッコイイ鉛筆ホルダー。見た目もシンプルで、どんな場面にも合うデザイン。これを機に鉛筆派になってみるのもあ...
スマホを使ったメッセージのやり取りが当たり前になり、「書く」ということ自体が稀になった現代。学生ならともかく、社会人でペンを使う機会はほとんどないと言って...
以前、『イギリス人デザイナーが手がける、料理をのせるだけで「かわいく」見えるお皿』という記事でも紹介した、Duncan Shotton Design St...
Z世代に刺さったユーモアたっぷりのCM。
Twitterのツイートを額に入れてアート作品として販売する会社がある。売れ筋の作品は、Donaldo Trump氏やKanye West氏のウィットに富...
白・金・銀の3色がセットになった「雪色鉛筆」。それだけなら普通の色鉛筆。でもよく見て、ちょっと形が違う。
Ramon Bruinの3Dアートは、カラースプレーや絵の具を使うこともたまにあるけれど、ほとんどが鉛筆と色鉛筆のみで描かれている。実際に手を伸ばしたら触...
近年、アメリカ国内外から注目を浴びる都市・デンバー。近年、とくに話題となっているデンバーのアートカルチャーにスポットを当て、美術館&博物館からストリートア...
芸術作品に没入できる日本初のミュージアム「immersive Museum」が登場。映像と音響効果で空間全体を彩り、鑑賞者を作品世界に誘う、新体験のアート施設。
「左ききの道具店」が期間限定のポップアップ「おでかけストア」を開催中。会場は東急ハンズ 梅田店。
山と一体化したような緑の多い外観は、まさに “Valley(渓谷)” の名にふさわしく、自然の豊かさと温かさを感じさせる。
フィリピンの「Malasimbo Music & Arts Festival」は、音楽にプラスしてアートにも重点を置いたフェス。会場は毎年、光や色を巧みに...
前篇では、GoogleやWeWorkといった企業の事例を交えながら、これまでは趣味・娯楽としての側面が強かったアートがビジネスにおける必須科目となりつつあ...
一面、銀世界の上にリフトが連なり、なんとも綺麗なスキー場の風景…。しかしみなさん、お気づきですか。じつはこれ、洗濯物干しとタオルで作られたミニチュアアート...
フォトグラファーでイラストレーターのフェリペ・ベドウヤ。彼の目にとまったビーチは青い海でも水着姿の美女でもなく、ベンダー(売り子)たち。彼らの姿を切り取り...
写真と見間違えるような、精密な肖像画。これ実は、たった1本の鉛筆で描かれているんです。手がけているのは、23歳のナイジェリア人アーティストKen Nwad...
短くなったら捨てるのではなく、ポットに植える。デンマーク発のサステイナブルな鉛筆は、使い終わったあとも楽しみがあるユニークなアイテム。