自転車の車輪とLEDライトで、素敵なディスプレイができあがり!

Monkey Light Automatic」は、自転車のスポークにLEDライトをつけて走ると、光の残像が弧を描き、その点滅をコントロールすることで、映像を表現できるアイテムです。

ビジュアルをつくって遊んだり、目立つので深夜に走行しているときの安全性を高めるために使ったり、といったところが主な用途ですが、256色でアニメーションやグラフィックを表示できるので、ディスプレイとして使ってみよう、とも紹介されていました。なかなか雰囲気があります。

テキストを徐々に表示させるなど、細かな設定はiOSアプリから。動きのブレにも愛着が湧いてきませんか。目の前にGIF動画が現れたかのようでもあり、見かけたらついボーっと眺めてしまいそうですね。

Licensed material used with permission by MonkeyLectric
アウトドアギアとしてはもちろん、高光度&長寿命という特徴から防災グッズとしても注目を浴びるLEDグッズ。「ベアボーン・リビング」「Mori Mori」「S...
昨今では電気で動く自転車、いわゆる「E-BIKE」がどんどん進化していて、性能が良いものも出てきています。ここで紹介する「UrbanX Electric ...
Amazonで購入したミニサイズのLEDライト。持ち歩けるサイズだし、色が鮮やかだし、安いし(購入時550円でした)。“失敗してもいいや”という気持ちでポ...
このLEDネオンライト。80年代のレトロな雰囲気も演出できるし、かわいくて手頃です。送料込みのアンダー1万円で手に入っちゃう。スモールサーズもあるから、プ...
大阪のセレクトショップ「Silver and Gold」のオリジナルブランド「SGGM」と「SUBTLE authentic」を紹介。