シンプルな腕時計を探しているなら「無印良品のWall Clock」。

主張する小道具と捉える人がいる一方、「シンプルな腕時計」を探している人も多いと思います。

トレンドに左右されず長く愛用できて、ファッションを選ばずに着けることができる、といった理由からでしょうか。自分もその一人。

〈無印良品〉にはいくつか腕時計がラインナップされていて、どれもシンプルな時計に当てはまると思うんですが、なかでも食指が動いたのがこの「腕時計・Wall Clock・シルバー」です。

名前の通り、モチーフとなっているのは壁掛け時計。それも公共性の高いデザインになっています。ゆえに、針もアワーマークも徹底的にシンプリファイされているんだけど、視認性は抜群です。

ケース厚が9.0mmとちょっとボリュームがあるところも、存在感という意味ではちょうどいい。プラス要素ですね。

さらに、ソーラーウォッチなので電池交換の手間はナシ、生活防水3気圧。税込1万9,900円という価格も含めて、とても実用的だと思います。

写真のシルバーのほか、ブラックもラインナップされていて、公式オンラインショップで購入可能です。

無印良品「Wall Clock」無印良品「Wall Clock」時計無印良品「Wall Clock」時計

今、僕らがリアルに使っているもの、使えるもの。『ビー』の記事は、毎日1本公開中です。

3回の引越しを経て彼女が選んだのは、有名住宅メーカーの家……ではなく、「無印良品」が展開する家でした。
無印良品の「タグツール」シリーズがおもしろい。10種のラインナップの中でオススメなのが「アラームクロック」です。
「感じ良いくらし」をテーマに生活に密着したさまざなプロダクトを提案する「株式会社良品計画」が「コオロギせんべい」を商品化!?
無機質で男性っぽくてちゃんと清潔感があって、いい感じ。それだけなんだけど、この“それだけ”っていうのが、案外探してみるとなかったりする。
ウール専門ブランド「Woolly」が、ランニング用として徹底的にこだわり抜いたソックスを開発。
今、僕らがリアルに、使っているもの、使えるもの。
無印良品のS字フックは、アルミやステンレスなどいくつかの種類があります。そのなかで異彩を放っているのが「トラベルフック」。
無印良品の「フィルム石けん」は、想像以上に薄いです。シートじゃなく、フィルムと名がついている点にも納得できます。
「無印良品」や「MUJIブランド」を展開する「無印良品」は、今年6月末までに、すべての店舗でプラスチック製のショッピングバッグの使用をやめ、紙製のものに変...
今話題を呼んでいる「無印良品」の「コオロギせんべい」が5月20日に発売。徳島大学の研究をベースに飼育された「フタホシコオロギ」という熱帯性のコオロギをパウ...
「Apple」が6月のプライドマンスに向けて二種類のアップルウォッチバンドを発表。一つはNikeとのコラボ商品だとか。
「オーガニック」をテーマとしたナチュラルな腕時計が話題を呼んでいます。と言ったところで、ピンとこない人も多いですよね。言い換えると、使用される木材は加工に...
〈無印良品〉の「パラグライダークロスたためるシューズケース」はセパレートタイプになっていて、小さいデイバックの中でも整理しやすいです。
造形物はすべて販売商品。「無印良品(MUJI)」が10,000点の商品を積み上げて東京の街を再現しました。東京都、東京観光財団、そしてMUJIによるコラボ...
一足先に「MUJI HOTEL GINZA」に宿泊してきました!
「Quotes Watch」は名言をディスプレイに表示してくれる時計。専用アプリもリリースされる予定で、自分の気分に合わせたカテゴリーを選べるようになると...
「モエ・エ・シャンドン」のブランドアンバサダー、ティモシー・ベック氏が「モエ アンペリアル」を例に、自宅での上手な楽しみ方を指南する動画が公開されている。
石川県の元・縫製工という僧侶が型紙作成、裁断、縫製までをすべて“ひとり”で生産するデニム「ボーズソーイング」。応援購入サービス「Makuake」でプロジェ...
衣類や食品、生活雑貨のイメージが強い「無印良品」。まったく同じコンセプトで家も販売しているんですよね。
「Humism」は時が経つにつれて、ゆったりと変化していくようになっている。本来なら時計を見ているはずなのに、移りゆくデザインを見ているうちに時間を忘れて...
「SEIKO」といえば、言わずと知れた純国産腕時計ブランド。世界で初めて­GPSソーラーウオッチというジャンルを確立した「アストロン」は、同ブランドの「時...
「Calendar Watch(カレンダーウォッチ)」の機能はとてもシンプル。スマホやPCで管理しているスケジュールを写真のように盤面に表示してくれます。...
秘密は、世界で初めて採用された、腕時計型アクティブマトリクス方式フレキシブル電子ペーパーなるもの。いまいちピンとこないが、この未来の素材によって、まるでワ...
「シチズン時計」は11月28日、ARで腕時計の試着体験ができる新サービス「CITIZEN AR try」を開始。