レベルが違う「ティーライトキャンドル」。

食卓やパーティーの飾りつけには欠かせないティーライトキャンドル。こちらは国内外で人気のお香ブランド〈KUUMBA(クンバ)〉のもの。

まず、バターみたいなパッケージが洒落てる。テーブルの上に、無造作に置きたくなります。

ガサガサと包装を開けると、ハンドメイドならではの不揃いなキャンドルが。火を灯すと、ほのかにエッセンシャルオイルの香りがしてきます。香りは全20種類。豊富なラインナップは、ブランドの公式HPでチェックできます。

つまり、パッケージ、質感、いい香りとキャンドルに求めるすべてが詰まってる!

100均でも売ってるティーライトキャンドル。これは同じものでも、まったくレベルが違います。ギフトにしても喜ばれそう。

今、僕らがリアルに使っているもの、使えるもの。『ビー』の記事は、毎日1本公開中です。

「sheep」は、天然素材を用いたキャンドルの制作や香りの調合、パッケージングまでの工程を手づくりでおこなうソイキャンドルブランド。
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ドライブインシアターを日本全国で開催する「Drive in Theater Japan Tour」の第一回が、6月13日(土)に「東京サマーランド」の駐車...
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ワイヤレススピーカーを比較する際に検討しやすい価格帯になった印象がありました。ただ、ほかのスピーカーとはやっぱり比べられませんでした。
自然欠乏症候群。本来は、子どもたちが自然に触れる機会が少ないために起こってしまう、不眠などの症状を表します。とは言っても、大人にも当てはまるような気がしま...
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「Helios Touch」は、一つひとつは小さな六角形のライトですが、それらを組み合わせて、自分が好きなカタチにできるというのが特徴。要するに、モジュー...
リビングで本物の火のゆらぎを楽しめる〈LOGOS(ロゴス)〉の「テーブル暖炉」。ランタンでもキャンドルでもなく、暖炉! 使い方は、専用の燃料を入れてライタ...