これハリポタのやつ!?「動く写真」を印刷できるアプリ

『ハリー・ポッター』の魔法の世界には、この世にはない不思議なモノがたくさん。その中でも新聞や広告の動く写真を見て、「現実世界でも写真の被写体が動いたら面白いだろうな」と思った人も多いのでは?

もしあなたがそうだったとすれば、その願い、「Lifeprint」が叶えてくれますよ!

使い方は簡単。アプリを使ってスマホから動画をデバイスに送信。すると“動く写真”が印刷できるんです。世界中のどこからでも、アプリを介して印刷デバイスに送ることが可能だから、離れた場所で暮らしている家族や友達ともすぐに思い出をシェアできます。“動く写真”という形なら鮮明に記憶に残りそうですよね。

まずは下の動画を見て衝撃を受けちゃってください!

© Lifeprint/YouTube
Top image: © Lifeprint/YouTube
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
「Couch Potato(カウチポテト)」は、何もせずゴロゴロしている時間を計ってくれるアプリです。動かなければ動かないほど、スコアが上がっていきます。
「環境問題に対する貢献度」や「動物実験をしているかどうか」、「企業に対するボイコットが起きているかどうか」という情報を知れます。
自分に似た人を探してくれるアプリ「Twin Strangers」。顔写真をアップロードすると、400万人以上が登録されているデータベースの中から似ている人...
世界中のストリートアートを検索できるアプリ「Street Art Cities」。現在、70カ国以上、350を超える都市のストリートアートが登録されています。
パートナーとのケンカの理由にありがちな家事分担の不平等を解消するために開発されたアプリ「Labor of Love: Tasks Marriage」。
「Bye Bye Camera(バイ バイ カメラ)」というカメラアプリの編集機能が面白い。このアプリで撮影すると、写った人を自動的に“削除”できる。名称...
自慢するという意味を持つFlex(フレックス)とFaceTimeの名を融合させたアプリ「FlexTime」が、アメリカで開発されました。
「Square Off」は専用アプリをペアリングさせれば、オンライン対戦をリアルで再現してくれます。
リトアニアに暮らすErikas Mališauskasさんとそのパートナーは、イケアの写真立てに飾られている写真がつまらないと感じて、自分たちのツーショッ...
チェスが好き、興味があるという人に紹介したい「Square Off」。これ、AIによって駒が自動で動くという魔法のような代物です。専用のアプリを介せば、相...
Abhishek Singhが1から考えて生み出した「Instagif NextStep」を見て、頭に浮かんだのはハリポタに登場するカエルチョコの動くおま...
「FoodSwitch」は、自分が手にとったお菓子のバーコードをスキャンすれば、それよりもヘルシーな製品を教えてくれるアプリ。
ひっそりとロシアの北西部で開催されている「Until The Ice Melts」という写真展。ま、目立たないのも無理はありません。写真を鑑賞できるのは分...
東南アジアの国々に多いトゥクトゥク。乗りたいけれど、ぼったくられないか目的地へちゃんと着けるか、心配になる旅行者も多いはず。でも、カンボジアでは配車アプリ...
「App in the Air」は、空港で同じ空港内や同じフライトを利用する人同士で繋がれるアプリ。プロフィールを読んで気になった相手には、ダイレクトメッ...
「Miles」のユーザーは移動すればするほど彼ら独自のマイルをゲットできて、それをスタバやアマゾン、ターゲットのクーポンに交換できるようです。
アルツハイマー病を患うおばあちゃんをもつ少女が開発した、あるアプリの話。
去る7月27日、バチカン市国がローマ法王の演説を聞くための同時通訳アプリ「Vatican Audio」をリリースしました。
「Givling」は、アメリカで奨学金返済に苦しんでいる人のために開発されたアプリです。
配車アプリ「inDriver」はピックアップのロケーションと目的地を設定すると同時に、乗客は自分の希望運賃を提示することができます。アメリカをはじめとする...